かねひさ和哉@kane_hisaFollowClick to Follow kane_hisaSNSの普及によって個人作家のアニメーションが商業の世界で活躍の場を与えられたことは喜ばしい反面、きわめて低予算で作品を発注できる方法として搾取されやすい構造で、しかも発表後の反応から守ってくれる存在もいないという、茨の道でもある。Translate post7:56 PM · Dec 1, 2024·874 Views9 Reposts33 LikesWho can reply?Accounts @kane_hisa mentioned can reply