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『能登半島地震の炊き出し支援の裏側』   炊き出し支援には様々な補助金が出ておりましたが、代表的なの炊き出し実績5回があると貰える補助金です  人数の少ない避難所を選び、コンビニの焼き鳥を米に乗せただけの物や、おにぎりと味噌汁だけという、お金欲しさに5回の実績作りをするというのは可愛いもんです 実績を作った後、炊き出し先で「実際に提供した数より多く提供したと申告してほしい」と避難所に頼み、支援を受けた避難所が立場的にNOと言いにくいお願いをし、各種補助金を貰うケースもよくあります 水増ししたお金で必要経費を賄ってしまい、人件費はボランティアだから無料、炊き出し支援で集めた寄付金が丸残りという、被災地ビジネスが完成します 更に呆れたのは、高校生をボランティアで集め、人を乗せて運転で来ているのに、炊き出し中に酒を飲んでる支援団体の者もいました 普通にダメです… こうした金儲けや、遊び半分で来る者にも能登半島地震のボランティアだから〜と名乗り、高速道路無料の恩恵まで受けれます 能登の帰りは、活動から数日間高速が使える猶予があるので、金沢観光がてらに儲けたお金で(しかも経費でしょうね)飲んだり遊んだりもできます 様々なシステムを悪用して、地元の能登を食いもんにしないでほしいです… 追伸 月曜はポストできるかわからなくなったので、先出ししました💦 まだ言いたいことがありますが、団体が特定されると怒られるどころか訴えられるので『今は』やめときます ⚠️我々は補助金は受けず、皆様からの善意と個人支出のみで活動しております