WHAT'S HOT?
チョントウ城
- >5 リベンジオブザセブンではその状態で4Fに行くと【グレート】が3体に分身して襲ってくるので返り討ちにできるという隠し要素が追加された。計6連続で攻撃が飛ぶので【ソバット】【カポエラキック】【気弾】の見切りや【光の壁】がないと、ヘタな七英雄バトルより苦戦する。
先制攻撃
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:敵の背後に回り、ボタン表示が出た時に先制攻撃ができる。ボタン表示が出ないとできないので飛んでいる敵や一部の大型モンスターはカメラをローアングルに操作しないとできない場合も。
バク
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:エイルネップ神殿で沈んだ塔の映像部屋の前に2体陣取っている。壁沿いに回れば背後を取るのは容易。自然銀を落とす。催眠も使ってくるがこの時点ではもう見切りも閃き済みだろう。
ふみつけ
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:原作同様【ボクオーン】の【大型人形】も使ってくる。落月破斬より連発してきて即死級なので人形は無視でボクオーンを集中的に殴って被害を減らすのが得策。
- ハイヒールが派手!!男版はくにおくんのマッハふみふみである。
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:[威力]29[BP]15、近距離攻撃・ヒールのサンダル固有技。強力だがSFC版と違い【パリィ】【ガーダー】【カウンター】の対象になり、序盤から【ダンターグ】と戦うような場合でも対策は可能になった。
インプ
- サガリベ:モンスターがうろついている状態の【ダグラス】【フォーファー】以外にも、【エイルネップの塔】でシンボル出現。図鑑登録は容易である。
体当たり
- サガリベ:【ジャム】や【ゼラチナスマター】などが扱う通常攻撃に近い扱いになり、スタンの追加効果はなくなった。
ファイナルレター
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:SFC版では即死効果が決まりやすい方だったが、リベサガではレアドロップのリセマラなどで繰り返し使ってみると体感的に即死効果の発動率は少々落ちているように感じられる。
- サガリベ:通常攻撃以外でも【幻惑剣】と【乱れ突き】から派生するルートが開設されている。「Z」は刻めなくなったものの、顔面・胸部・腹部という三つの急所をZの軌跡で斬り払う奥義。なんと火術属性もおまけでついている。
全身鎧
- ロマサガ2原作・リマスターでは頭腕脚防具を装備できない制限こそあるものの、使用する装備枠は1つで済むため、残り2枠に耐性装備を着ける事もできる(特に強化服と併用できるのが大きい)。しかしサガリベだと装備枠自体は増えているのに、全身鎧の場合は残りがアクセサリー枠1つしかなくなるという逆転現象が発生してしまう。
- (RS2R)そもそもスウェットスーツ(眠り)・ヒドラスーツ(毒)以外は何の状態異常耐性を持たないのも痛い。(マスクデータとは言え)属性耐性も無いのも向かい風。
- リベサガ:正直ハルモニアスーツやヘビースーツはDS版サガ2や3のパワードスーツやロストアーマー位のぶっ壊れを基準に計算しないとしんどいと思う。 SFCは防具3枠のうちの1枠で高い防御得られる…に惹かれる訳だし
シフ
- >33 阿婆擦れってヤ〇マンとか品行が卑しくて厚かましいって意味なんだが…ヒョウジュンゴハワカルカ?
ドレッドクィーン
- 今まで「サバンナやアバロンで戦うクィーンの全盛期の頃の姿」だと思っていたけど、リメイク見るに完全に別個体っぽい。祖先みたいな感じかな。
トードマスター
- サガリベ:ダンターグを子供と子ムー以外の場所で撃破した場合子供と子ムーでボスとしても登場するためか即死耐性がつき、サイドワインダーやスネークショットで即死しなくなった。
前方冷砲
- サガエメのラスボス(一部除く)が使用する、その名の通り冷属性のタイムライン前方攻撃。
ミズキ
- ロマサガ2R:今作で忍者の多くがクワドラブル型に転向したが、彼女は元々クワドラブル型だったので変わらない。
モミジ
- ロマサガ2R:今作で忍者の多くがクワドラブル型に転向したが、彼女は活殺破邪法型で据え置き。
ツバキ
- ロマサガ2R:今作で忍者の多くがクワドラブル型に転向したが、彼女は逆に活殺破邪法型に転向した。
ダンジョン4
- 他に詩人の洞窟や、カンバーランド滅亡時はダグラスとフォーファーもこのBGMが流れる。
トバの崖
- BGMはトバの町と同じ「村1」。平和なBGMでエンカウントが発生するのがサガらしいというか。ちなみにリベンジオブザセブンでも変更なし。
アバロンのダニ
- 派生として忍者のアザミが「ヤウダのダニ」と呼ばれ、踊り子のダニオが「マーメイドのダニ(オ)」と呼ばれている。
アラバカンの丘
地獄爪殺法
- ロマサガ2リベンジオブザセブンでは見切りは道場に登録されるようになった。 (蒼の誓約者)
トリプルヒット
- ロマサガ2リベンジオブザセブンでも閃くことはできない。ライフスティールは形を変えて閃き可能、ベルセルクと地獄爪殺法見切りは道場登録可能になったのに… (蒼の誓約者)
Romancing Sa・Ga2 REVENGE OF THE SEVEN
- 女性陣が奇乳過ぎるような…。もっと違和感のないお椀型の胸が良かった。
派生
- サガエメ:本作では派生テーブルはあまり一気に上位の技を閃けるようにはなっておらず、だいたいは順番に段階を追って閃いていくことになる。
マシンガンジャブ
- リベサガでは新たな派生元としてコークスクリューから派生するようになった。忍者辺りを育てていれば自然と閃けるだろう。閃きに必要レベルがあるため原作のような剣閃きや小剣閃きが得意なクラスに閃かせるには意識的に体術を育てないと難しい。
大渦雷
- サガエメ:シウグナス編のラスボスが使用する技で、敵全体にダメージ+即死。騎士はこのえげつない技に対抗するためにあるようなもの。
元の人形に戻るとしましょう…
- リベンジオブザセブンにてコッペリア皇帝退位した際の台詞。皇帝継承後壊れた人形として倉庫に転がるのがまた切ない…… (coocoo)
テレルテバの塔4(?)
- リベサガ:帝国大学の試験でテレルテバにある塔の数を答える問題では、この塔もちゃんと含めて答えなくてはいけない。
オアイーブ
- リベサガ:ノエルに実は想いを寄せていた…という関係の描写から一種の裏主人公に対応する悲劇のヒロインの要素が入った感じがある
オゾンビート
- ロマサガ2:帝国重装歩兵が概ね適性を持っている。リベサガの重装歩兵は棍棒技能持ちなのでパーティ外成長である程度育ったらアルビオンで殴ってみると閃ける。
- リベサガ:殴属性の代わりに状属性を採用したことで通りの悪い敵が多いという欠陥は克服され、棍棒+風術属性の使いやすい技になった。閃きは通常攻撃だけでなく【返し突き】からも派生するようになっている。
ネレイド
- リベサガ:最終皇帝や陰陽師程は目立たないかもだけど理力に関する仕様変更の恩恵を大きく受けているクラスだと思う。 ネックは初期武器技能が腕力系なトコは原版と変わらず…
悪のそろばん
- 効果音が好きな人間は「トニー谷」をググると幸せになれる……かもしれない。
ラストダンジョン
- サガリベ: 【大氷原】と合わせてさまざまな系統の強豪モンスターが揃い踏みしているが、人間系は【浮遊城】送り、魚系はコムルーン海峡・ワイリンガ湖送りになっている。
スクリュードライバ
- (RS2R)消費BP19。威力28の小剣技。今作では最大の特徴である女性特効が無くなって普通の攻撃技になってしまった。
チューブウォーム
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:【コムルーン海峡】を解禁するならばそこの渦の中でもエンカウント可能。
ジョーカー(モンスター)
- ロマサガ2R:お供限定モンスターだが、技術点稼ぎスポットにもなる【氷の遺跡】でよく見かけるので図鑑登録には苦戦しないだろう。他にも【浮上島】などに出現する。
千手観音
- >50修正:観音像に合わせて、放つのは握りこぶしではなく無数の掌底になっている。連携の時は始動時はオーラを背負い、そうでなければ無数の掌底から入る。
無明剣
- サガリベ:大剣技の一種。[BP]28[対象]敵単体[威力]44[範囲]近[修得条件]大剣Lv28以上で閃く、大剣Lv20以上で技道場で修得[閃き難度]無無剣(38)。>38の効果を持ち、見切り不可。冥術を弱点とする敵にも有効である一方で、冥術に耐性がある敵とは相性が悪く、上位の大剣技の大半が術特性持ちという問題も出てくる。新技の無月散水であれば、術特性は無いので冥術に耐性があるドレッドクィーンにも有効。
- ロマサガ2R:大剣+冥術の複合属性技として実装。原作とは大きく異なる演出になっており、雑念を払った後に無数の斬撃を対象に刻むものになった。強力だが冥地相で強化される敵に対しては天術属性や【ファイアストーム】によるフォローも付け加えると良い。
無無剣
- サガリベ:大剣技の一種。[BP]11[対象]敵単体[威力]26[範囲]近[修得条件]大剣Lv16以上で閃く、大剣Lv10以上で技道場で修得[閃き難度]大剣攻撃(25)、巻き打ち(24)、ツバメ返し(23)。>27の効果を持ち、見切り難度は>19と同じ。無明剣の派生元であるが、どちらも冥術特性があり、弱点となる敵には有効であるが、耐性持ちも多い。
- ロマサガ2R:大剣+冥術の複合属性技として実装。ブラックアウトした後に太刀筋が一閃しランダム対象攻撃。
プラズマスラスト
- サガリベ:小剣技の一種。[BP]10[対象]敵横[威力]15[範囲]遠 [修得条件]小剣Lv12以上で閃く、小剣Lv10以上で技道場で修得 [閃き難度]小剣攻撃(19)、感電衝(15)、乱れ突き(13)。サイドビュー形式で言うところの縦一列攻撃であり、>21の効果があり、七英雄が好んで使う技の一つとなっている。見切り難度は>13と変わらず、七英雄の本体戦で見切りを閃くこともある。
- ロマサガ2R:小剣+風術属性技で本当に遠距離攻撃になり、【ミサイルガード】でも防げない。丸鋸を象った電撃の刃を飛ばし、横一列に攻撃する。新たな使用者として【ロックブーケ】が追加された。
イーリス
- ロマサガ2R:もともと露出度の高い種族であったがトレーラーPVなどでのビジュアル発表後はそれはもう話題になっている。性能自体も普通に強クラス。
武装商船団問題
- RS2R)武装商船団(団員A・金髪の奴)(団員B・武装商船の船長)・武装商船団提督とこのイベント限定の敵が居るのが厄介、こいつらと戦うにはモーベルムの武装商船の船長に喧嘩を売ったり、提督(エンリケ)の降伏宣言を認めない・或いは武装商船団を解散させないといけないからだ。選択を誤るとメッシナ鉱山がマップに登録されなくなるのも嫌な所。
- リベサガ:エネミー図鑑を埋めるために船長だけを撃破して提督で全滅してメッシナ鉱山と両立する方法も場合によってはある。ただ帝国国力で敗北数が記録されるのが嫌な場合は周回で解散させるしかない。
スプレッドブラスター
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]3[対象]敵全体[属性]雷[威力]18[参照能力値]知力、集中力[速度補正]-2[連携範囲]3[効果]対空[備考]吸収不可。サガスカに引き続き神像型の敵が使用する。今回の神像型の敵は個体により無駄行動せずに積極的に攻撃を仕掛けてHPを削ってくる。また、互換技としてフォロー技のフォロースプレッドがある。
- サガスカ:[対象]敵全体[属性]電。主に神像型の敵が使用するブラスターの全体攻撃で消費BP量が>7になる。
ショックウェイヴ
- サガエメ:(特殊版)[BP]1[対象]敵全体[属性]雷[威力]5[参照能力値]知力、集中力[速度補正]-1[連携範囲]2[効果]詠唱延長(50%)[備考]吸収不可。ヴァッハ神(強)のお供であるブルードレイク術士が使用する簡易版であるが、詠唱延長効果はそのままになっている。初期BP6に対してブルードレイク術士2体がこれを使用し、ヴァッハ神がBP4の超風か焼殺を使用する形になる。
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]5[対象]敵全体[属性]雷[威力]26[参照能力値]知力、集中力[速度補正]-1[連携範囲]2 [効果]詠唱延長(50%)[備考]吸収不可。サガスカに引き続きドレイク型の敵が使用するが、今回は詠唱延長効果が付与されている。術士が詠唱している際には詠唱延長耐性の装備をセットしておくか、プロテクト役にガードしてもらう必要がある。
- サガスカ:[対象]敵単体[属性]打。主にドレイク型の敵全般が使用し、消費BP量が>20になる。
渦雷
- サガエメ:[BP]3[対象]敵単体[属性]冷、雷[威力]21[参照能力値]知力、集中力[速度補正]8[連携範囲]9[効果]即死(50%)、リザーブ解除[備考]吸収不可。速度補正が高く連携範囲が→寄りに9マス発生する。互換技の大渦雷が真逆の性質を持ち、全体攻撃で速度補正が遅く、連携範囲が←寄りになっている。
- サガエメ:シウグナス編のラスボスが使用する技で、単体にダメージを与えて即死させる。
やはり狂人であったか。降りかかる火の粉は払わねばなるまい
- そして…縛りプレイを成し遂げるロマサガプレイヤーへの賞賛に『やはり狂人であったか』という言葉が使われることに…
影矢
- (RS2R)威力27・弓+冥の複合系統・確率で即死。
サイフリートの私兵
- (RS2R)要求してくる金額が10000クラウンに値上がりしている他、システム変更でバレンヌ帝国の国家予算からカツアゲしてくる。(オリジナルでは「皇帝の財布に入っている」1000クラウンだけしか盗られなかった。)素直に教訓を与えて差し上げよう。
ノエル
- 逆にジェラールや最終皇帝男とロックブーケというカップリングネタでは出てこないノエルお兄様…
サイコくしテンプポセイドンマリオソウル赤竜波
- 今回のラストの七英雄はワグナスのリーダー感を中心に、次点でノエルのサブリーダー感を出していると思ったけどこの連携は一種その極みだと思った
- テンプテーションはテンプテーション2のようなダメージ付き版。
金剛力
- サガリベ:上昇値は5、持続ターンは3(使用時含む)で固定。素振り以外でガチで使おうとなると、爆発的な破壊力のトリガーは【連携】システムに譲ったとしても、魔力か技能レベルで持続ターンが伸びてくれれば…と思わされる。
エイルネップ神殿
- サガリベ:【守護者】に加えて言語能力を備えた【カイザーアント】が最深部を護っている。狭い構造だが【ピアス】がこちらをブンブン追ってくるわ、すりぬけ地形があるわ、スイッチをすべて押す必要があるわとなかなか手強い。
沈んだ塔
- リベサガ:落とし穴エリアのリリス→毒ヒル→ラムリザードは戦闘回避不可能。年代ジャンプを制御して自分の思うままの帝国史を紡ぎたい人はここでの戦闘回数のコントロールに注意されたし。
エイルネップの塔
- サガリベ:見張りの獣人系モンスターは存在しないが、代わりに【素魂】がステルスしてこちらが近づくと襲ってくる場面が多々ある。他にも【マジシャン】が出てくるので、【マジックハット】集めの名所としてもおさえておこう。
ロックブーケ
- リベサガ:原作以上に風属性キャラなので【テンプテーション】対策以外では【ミサイルガード】も有効。ただし貫通する【プラズマスラスト】や、【炎の壁】の方が有効な召雷も紛れているので、弱点の地属性攻撃も用意しておくべき。
カン゠ケルゥ
- cancerをローマ字読みしてさらに捻った名前。つまりガン細胞。
モズマ(番人)
- DS版ではぶちのめせなくなった。モズマの長老から許可をもらわないうちはこいつのいる地域自体に入れないし、出会う前にメタモルを使わないと接近させてもらえない。
- 一応ぶちのめせるが、この手の番人役の例に漏れず何事も無かったかのようにその場に居続けるため、>>2の通りに行動してどかす必要がある。
エルブンスキン・改
- ロマサガ2リベンジオブザセブンにてエルブンスキンを改造して作成できる防具。
エルブンスキン
- サガリベ:[物理防御]18[術法防御]36[重量]0[効果]マヒ耐性。旧作と同じくチカパ山にあるが、イーリスの村ではなく、イーリスの村近くのエリア3の宝箱にある。術法防御寄りの性能で、改造する事で、エルブンスキン・改になる。
ヴリトラ
- サガリベ:種族···蛇、基本HP···7533、閃Lv···15、弱点···大剣、槍、体術、状態耐性···毒、スタン、マヒ、石化、即死、戦利品···黒曜石、ヒドラスーツ。>33の形で出現しパイロヒドラよりHPは低いが、これにボス補正などが加わると総合的にパイロヒドラのHPを上回る形になり、状態耐性にスタンが加わっている。
- ロマサガ2R:シンボルを徘徊させるのが難しかったのか【ラストダンジョン】の中ボス軍団になるという抜擢を遂げる。ただし【クジンシー】をラストダンジョン送りにしていると戦えないので注意。倒す時は物理攻撃対策は万全に。
パイロヒドラ
- サガリベ:種族···蛇、基本HP···8954、閃Lv···12、状態耐性···毒、マヒ、石化、即死、戦利品···皇帝液、ヒドラスーツ。>39の形で出現しHPだけならヴリトラよりも高い。これにボス補正と行動回数補正が加わっている形になっている。
エスナ
- 「バスナ」がセットでないと「エいきゅう・ステータス・ナおす」という洒落が利かないので 「エストナ」 ( "最高の状態に直す" の意) を三文字に省略したと思ってしまいがち (自分はFF5から入ったので、元ネタを知るまでそうだった。) (流楠)
エメラルドユニオン
- サガエメ:[BP]7[対象]敵全体[属性]無[威力]28[参照能力値]知力、集中力[速度補正]-3[連携範囲]7[効果]対空、挑発、マヒ(50%) メカマヒ(50%) 石化(50%)[備考]吸収不可。>1の形で使用し、石化対策としてメカにプロテクト役をやらせるとメカマヒする可能性もあるため、発動ターンに浄化の水を詠唱しておく手段もある。確定発動ではないが、パリイで回避できる場合がある。
ブラスター(技・術)
- サガエメ:(味方用)[BP]3[対象]敵単体[属性]雷[威力]33(ランク1)、34(ランク2)、35(ランク3)、36(ランク4)、37(ランク5)[参照能力値]知力、集中力[命中率]95%[速度補正]0[連携範囲]2[効果]対空、リザーブ解除[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[能力値ボーナス]技術力+2、運動性+2、体力+2、知力+2、集中力+2
- サガエメ:(特殊版)[BP]1[対象]敵単体[属性]雷[威力]8 [参照能力値]知力、集中力[速度補正]0[連携範囲]3[効果]対空、リザーブ解除[備考]吸収不可。全き世界のお供のリンカー各種が使用する、BP1の簡易版。連携範囲が→寄りに拡張されている。初期BP6に対して3体がこれを連発し、後方にいる全き世界がBP3の範囲で覚醒術などを使用する。
- サガエメ:モンスター技(敵専用)[BP]2[対象]敵単体[属性]雷[威力]26[参照能力値]知力、集中力[速度補正]0[連携範囲]2 [効果]対空、リザーブ解除[備考]吸収可。サガスカに引き続き神像型の敵が使用する。サガスカと異なり、神像型の個体ごとにブラスターの使用頻度が異なるため、攻撃型だとブラスターでHPを削ってくる。
- サガスカ:[対象]敵単体[属性]電[効果]間接攻撃。主に神像型の敵が使用し、>36の消費BPと37の敵(緋色の野望で曜日を司るものが追加)が使用する。
皇帝継承
- ↓SFCの時点でそうなのだと思っていて、全員を皇帝にしてゲームオーバーになる夢を良く見たものだった。
- リベンジオブザセブンでは一度皇帝を経験すると候補に出てこなくなる。SFC版では皇帝のLP0によるパーティ内継承で同じキャラを再度皇帝にできたのだが、リベサガでは不可能になった。これにより同一キャラで年表を埋める遊びも不可能になった。
- リベンジオブザセブンでは候補になるのはその時に出現しているキャラのみとなった。このため、継承時に出現しているキャラが全員皇帝経験者だった場合は、他に皇帝未経験のキャラがいたとしても【最終皇帝】が出現する。
やめろー、卵をよこせー!
- リベンジオブザセブンでは仕様上この台詞はカットされた……のだが、この台詞のごとくパイロヒドラが出現する展開に…… (coocoo)
金剛盾
- ロマサガ2R:完全回避ではなく物理属性+地属性に対するダメージ軽減の魔法盾になり、絶対的な防御性能は【ウィルガード】に譲った。ガチガチに固めたタンクに使わせれば辛うじて居場所はありそうだが【光の壁】などと組み合わせられないのがつらい。
ワイリンガ湖
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:スービエの吸収対象である水棲系が多いためか、ニクシーやアルビオンから二段突き、くし刺し、稲妻突きと第二形態が使ってくる技見切りを閃ける。道場ついでに狙うのもメリット。
能力値変化
- サガリベ:持続ターン数=解除されるまでに必要な行動数。複数回行動する相手にデバフを入れたい場合はエクステンションを併用したり、連携直前・或いは一番手に防御ダウンが入るように立ち回るとよい。
クラス
- ロマサガ2R:カラーパレットよりもパーツ変化などで違いが出るようになっているが、【ハンニバル】【スカイア】【エギル】【コウメイ】など、1番手でもないのにSFC版を意識したようなカラーリングになるキャラがいたりする。
スービエ
- リメイク版:第二形態は【海の主】に由来するエレメントコーティングで「剣・斧・槍・小剣・火・風」属性の含まれていない攻撃を無効化してくる。道中の【アルビオン】や【大海竜】のついでに対策できるが、手数不足の場合は槍を破壊して解除することも検討を。
シャーリー
- リベサガでは閃きに技能レベルが必要なので小剣と剣技能LVを両方持つ彼女は光速剣閃きに最適になった。
ハーバート
- サガリベ:技能分離の影響で皇帝にしないと片手剣ひらめきには使いにくいが、他の帝国軽装歩兵男同様に大剣技ひらめき要員としての立ち位置は保っているというタイプ。流石に彼が来る前に【巻き打ち】【強撃】は閃けているだろうし。
アバロニア
- 作成できる武器はいずれも需要が高いので最終的には【エンシェントターム】から命がけでぶんどることになるだろう。売却価格は2000000クラウン也。
金剛石の槍
- サガリベ:【ティファール】でも宝石に紛れて産出されるのであろう金剛石を素材にした槍。拾い物が来るまでロングスピアで粘るのは辛いので早めに開発しておこう。
アイテム最大所持数
- ロマサガ3のSFC版ではこれに達すると赤字で「満」が表示されてわかりやすかったのだが、リマスター版では無くなってしまった。
リヴァイヴァ
- リベンジオブサゼブンでは【ヴォーテクス】に消されてしまう。また、【ソウルスティール】を耐えられる。
代謝
- サガエメ:固有ロールの一種。効果⋯マヒ回復アップ、毒回復アップ、混乱回復アップ、暗闇回復アップ、悪臭回復アップ、挑発回復アップ。所持者⋯エリュテイア。
SaGa Frontier II ULTIMANIA
- 前後のサガフロとアンサガは解体真書だったのに、間のこれはアルティマニアだったのは何故なんだろう。まあアンサガの次のミンストレルソングはまたアルティマニアだったけど。