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須田景凪ことボカロP"バルーン" 、ヒトリエが客演参加した「WOLF」12/11デジタル・リリース
2024.11.30 20:30
須田景凪としても活動し、セルフカバーと合わせてYouTube総再生回数が1.5億回を超える代表曲「シャルル」を生み出したボカロP バルーンが、新曲「WOLF」を12月11日にデジタル・リリースする。
本作は、本日11月30日にヒューリックホール東京にて開催され、ヒトリエも出演した[須田景凪 presents "MINGLE" DAY1 合縁]で発表された。以前より"バルーン / 須田景凪"がリスペクトしているヒトリエを客演に迎えた、バンド・サウンドと特徴的なギター・リフが印象的な楽曲となっている。
そしてジャケット・アートワークは、"バルーン"と共に数々の作品を作り上げてきたイラストレーター/映像作家のアボガド6が担当している。
■バルーン / 須田景凪 コメント
この曲を世に送り出すことが嬉しくもあり、寂しくもあります。
色々な想いを汲んで、この曲と真摯に向き合ってくれたヒトリエの皆さん。本当にありがとうございました。
■ヒトリエ コメント
この「WOLF」という曲を演奏、録音し音源として完成させる為に僕たちヒトリエはレコーディングスタジオに召集されたわけですが、いざ須田君本人に会って話せば話すほどにこれが相当に熱烈なラブコールであること、この曲の完成にヒトリエの演奏が必要不可欠であることが伝わって来て、これはさぞかし難解なギターを弾かされるに違いないと心構えていたら特にそういう感じではなかったのでホッとしました。
サウンドメイク中にモニタースピーカーから出でくる僕達の音を聴いた須田君がとても嬉しそうに「ヒトリエの音がしますね...」と言うのを見て、こういう工程すらも喜んでもらえるのはバンド冥利というかヒトリエ冥利に尽きるというか。続けて無かったらこうして交差することも無かったんだよなーとか思いながら。
須田君にとって深く意義のある曲「WOLF」に携われたことをヒトリエ一同、心から光栄に思います。
シノダ(ヒトリエ)
▼リリース情報
バルーン × ヒトリエ
デジタル・リリース
「WOLF」
2024.12.11 ON SALE
配信予約はこちら
▼ライヴ情報
[須田景凪 presents "MINGLE" DAY2 奇縁] ※SOLD OUT
12月1日(日)ヒューリックホール東京
OPEN 16:00 / START 17:00
ゲスト:なとり
詳細はこちら
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珠玉はwowakaが初音ミクの10周年コンピレーションのために書き下ろしたボカロ曲「アンノウン・マザーグース」のセルフ・カバー。これまでのヒトリエのセオリーの真逆を突く斬新なリズム・アプローチや削ぎ落したサウンドが、圧倒的な昂揚感を生み出していく。クラブ・ミュージック的なアプローチを人力で再構築することでダンサブルに踊らせる「Loveless」など、いままでに出会ったことのないヒトリエでありながら、ヒトリエ以外の何者でもないという楽曲たちが完成したのは、これまで積み重ねてきた5年間があるからこそと言えるだろう。エンジニアにはUKメトロポリスの世界的エンジニア Stuart Hawkesを迎え、音質にまでこだわり抜いた今作に宿る"闘い"の意志にも注目したい。(秦 理絵)
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初作品『ルームシック・ガールズエスケープ』に迸っていた初期衝動、そしてwowakaが動画サイトにアップしていた楽曲が放つ発明性。2ndフル・アルバムとなる今作は、そのふたつの要素を孕みながら、プレイヤーひとりひとりの表現力とwowakaの詞世界を最新形にアップデートした、過去と現在を繋ぐ進化の作品だ。歌詞にはwowakaの心情がそのまま言葉へトレースされており、様々な人物が曲中に登場するTrack.1はヒトリエの音楽に我々リスナーの居場所があることを印象づける。前作『モノクロノ・エントランス』はギターの成長が目覚ましかったが今作の鍵となるのはリズム隊。肉感のあるナチュラルな音とリズムが心地よい。ヒトリエは真の意味で"踊る"を体現できるバンドになったのでは。"DEEPER"の名に偽りなし。(沖 さやこ)
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ヒトリエの音楽は発明だ。その理知的で感情的な音像の動向は予測不可能。新作のたびに未知のものを手にするような、びっくり箱を開けるような高揚がある。そんなひねくれていて気まぐれで人懐っこい音楽に、今回遊び心が宿った。2曲のインストを含む全3曲がノンストップで収録。表題曲にはアイデンティティにおける葛藤が描かれ、マイナーのメロディとファルセットは感傷的に響く。だがその奥に潜むのは冷静さや余白――ネガもポジも受け入れる余裕があるのだ。その奔放な躍動感は糸から解放されたマリオネットのダンスのよう。4人のこの勢い、しばらく止まらなさそうだ。同作にはwowaka(Vo/Gt)撮影の写真を収めた全252ページのフォトブックが付属。摩訶不思議な異次元世界を視覚でも楽しめる。(沖 さやこ)
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ヒトリエというバンドはずっと蠢いていた。それは一種の混乱や様々な事象に対しての抵抗だったのかもしれない。それゆえに4人それぞれが常にものすごいエネルギーを縦横無尽に乱発していて、その姿形が勇敢で美しくもあった。だがここに来てバンドに転機が訪れている。疾風を巻き起こすが如く、恐れることなく4人の色がしっかりと存在した1本の長く太い光を作り出しているのだ。Track.1の力強い8ビートの中で"夢、見れば何処まででも行けるよ"と歌うwowakaの声の透明感に、心に宿る不安などが浄化される感覚になる。彼らはこれまで積み上げてきた過去すべてを抱え、未来を胸に、我々リスナーの手を取った。自信と誇りに満ちた音像。ヒトリエは今、間違いなく新しい世界への入口に足を掛けている。(沖 さやこ)
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着地しているのにもかかわらず未完成、という不思議な作品だ。でもヒトリエはいつもそういうバンドではないか。今までのような巧妙で鋭利、荒々しい音像や少女を打ち出した歌詞世界とは少々趣の違う、やわらかさやポップさ、哀愁のあるアプローチだが、このバンドにこういう側面があることは過去作やライヴからもわかっていた。だから聴いて妙に腑に落ちた感覚と新鮮さの両方がある......というなんとも"WONDER and WONDER"を体現する作品である。その背景にはwowakaのこれまでの制作における方法論が通用しなくなったという危機的状況が影響しており、それをなんとか乗り越えようとこの作品を完成させたことでバンドはさらに結束を増した。この素直な喜怒哀楽が、彼らの音楽の核だ。(沖 さやこ)
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感情とは本来、非常に生々しいものだ。その存在そのものが現実的という見方もできるだろう。だが、そんな感情と理想が融合したときに生まれる"非日常"が、どれだけの威力を持つものになるか――ヒトリエは真っ向からそこと戦っている。wowakaの描く"女の子"にまつわる"想像上の物語"と、それぞれ一筋縄ではいかない扇情的な音色の交錯。どちらもが互いを肯定することで生まれる、まさしくヒトリエというものが生む空気そのもののような作品だ。アグレッシヴな攻撃性やひりついたグルーヴと、艶のある繊細なメロディと憂いを帯びた日本語詞。それは一見相反するようなものだが、全てに美徳と甚深が存在する。バンドという場所で生まれる音楽の可能性を、貪欲に求める4人の奏でる物語は、あなたをまだ見ぬ非日常へと誘うだろう。( 沖 さやこ)
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VOCALOIDクリエイターとしてインターネットを中心に厚い支持を集めるwowakaが中心となり結成されたロック・バンド、ヒトリエが自主レーベル"非日常レコーズ"を立ち上げメジャー・デビュー。2月にリリースされるミニ・アルバム『イマジナリー・モノフィクション』と同時進行で制作されたシングルは、wowakaの深層心理にある考え方である"自問自答"がテーマとなった。プレイヤーそれぞれの人間性が如実に表れた荒々しいサウンドが生み出す緊迫感、wowakaが歌詞で描く少女観、繊細なメロディ、全てが強靭な気迫で飛び込んでくる。ヒトリエらしさをキャッチーに落とし込んだ表題曲、切なさとふくよかさを帯びたTrack.2、言葉遣いのギミックも痛快なTrack.3、メジャー・シーンへの第一投に相応しいオープンな3曲を味わえる。(沖 さやこ)
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2019年のメジャー・デビュー以降初のフル・アルバム。収録曲数15曲というボリュームに活動の充実ぶりが表れているほか、サビとそれ以外で音像を大胆に変える「Vanilla」、ジャズ由来のアプローチがアクセントとなる「刹那の渦」、ドープな「メメント」や「風の姿」......と、クリエイティヴィティの光る曲が揃っている。メジャー・デビュー以降の須田は、タイアップ曲も多数手掛け、他者と交わることでどんどん開けていった。その一方で深く潜る=振り切ったサウンドを鳴らすことにも、思い切り挑戦できるようになったのだろう。平衡感覚を失った心地にさせられる不思議で仄暗いサウンドは、正しくいられずとも懸命に生きる者を肯定するかのよう。ヴォーカルの独特な膨らみも際立たせる。(蜂須賀 ちなみ)
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「シャルル」で一世を風靡したボカロP"バルーン"が、須田景凪としてunBORDEより1st EP『teeter』をリリースする。ダンロップのプロモーション・アニメ動画"ROAD TO YOU ~星降る丘の約束~"の主題歌に起用された「レソロジカ」、YouTubeで先行公開され100万回再生を突破し話題の「Dolly」、切ないバラード「浮花」など全6曲を収録。中毒性のある計算し尽くされたメロディは何度も聴きたくなるし、危なげな歌詞も一言一句聴き逃したくない。そのソングライティングのセンスが抜群なのはもちろんのこと、楽曲の魅力を引き立たせる歌声の存在感が際立つ1枚。才能溢れる須田景凪が、これからの日本のポップ・ミュージック・シーンに新しい風を吹かせるに違いない。(渋江 典子)
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