書物蔵C105(月)東ウ29a 出版史へ回帰ぢゃ!@shomotsubugyoFollowClick to Follow shomotsubugyo最近、法匪の跋扈がきっかけで図書館における複写サービスの歴史に興味が出て来たんだが、そこで事例として真っ先にあがる複写課。電話帳を見ると大半がそもそも正職員でないことが一発で分かる。 こういった資料がないまま正式な資料だけでやると実態に迫るまでかなり回り道をしないといけなくなる。Translate post12:33 AM · Sep 18, 20187 Likes1 Bookmark1