令和3年度 日本教育文化研究所 教育シンポジウム
2021年11月21日(日) 09:50〜12:00

社会構造が飛躍的に変化する今「いかなる人材が求められているか」そしてそのためには「教育はどうあるべきか」について考えるシンポジウムを行います!
| イベント形態 | オンライン |
|---|---|
| Webセミナー | Zoom |
| 料金制度 | 無料イベント |
| ジャンル | > |
| 事務局 | 日本教育文化研究所 お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)こくちーずは関与しておりません |
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イベント詳細
令和3年度 日本教育文化研究所 教育シンポジウム
申込フォーム
https://form.dr-seminar.jp/seminars/bgixrh/1121webinar
【パネリスト】
合田 哲雄 氏 内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局 審議官
中井 陽子 氏 日本マイクロソフト業務執行役員文教営業統括本部長
【コーディネーター】
明石 要一 氏 日本教育文化研究所所長 千葉敬愛短期大学学長
【シンポジウム趣旨】
社会構造が飛躍的に変化する今、いかなる人材が求められているのか。またその人材を育成する場である教育はどうあるべきなのか。そしてそこから導かれる学校に求められることとは何か。
経済産業省「未来の教室」とEdTech研究会が示した第2次提言「『未来の教室』ビジョン」では、これから求められる力を「創造的な課題発見・解決力」とし、「取り組むべき課題を自ら設定し、未来を見据えて有効な解決力を創り出す力」だと定義している。さらに「AIやデータの力を借りて社会や人間を丁寧に観察・分析し、世界中の多様な知を組み合わせ、有効な解決策を生み出す創造的・論理的な思考力と、それを実現する行動力ではないだろうか」と投げかけている。
本シンポジウムでは、パネリストの主張を手がかりに、これから国が進むべき現在の教育の方向性を読み解くとともに、子供たち一人一人が、未来を創る当事者(チェンジ・メイカー)となるために必要なことを明らかにし、教育の未来を展望していきたい。
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開催場所
オンライン
お申込み
| イベントチケット | 金額(税込) | 状態 |
|---|---|---|
| Web参加券 Zoom |
無料 | 終了 |
募集期間:2021年10月29日(金) 10:00〜2021年11月16日(火) 17:00
イベントは終了しました
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終了
| イベント参加 | 1/500 |
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