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細川茂樹さんが、何故、表舞台からいなくなったのか、分かりませんでした。
パワハラ問題や、事務所から解雇、ありとあらゆる誹謗中傷等があった事、知らなくて、申し訳ございませんでした。
だけど、その事に関しては、裁判で判決が決まっているって事なのに、今でも、「あーだこーだ」言っている人達は、何がしたいのか、全く分かりません。
きちんと、終わった事に関しては、ほじくり返して何が楽しいのか、意味が分からない。
皆さん、もう少し、大人になりましょう。
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いつも応援してくれて
ありがとうございます。

『パワハラ』『表舞台』
『解雇』『何した』『干された』
『消えた』『死亡』

既に裁判で
『無効』になった結論を
天邪鬼が付きまとい
ヘイト活動するんですよね。

でっち上げの証明は
裁判所内で
終わらせるつもりでしたが
具体的な事実を知らせないと
いつまでも不利益なので、

『パワハラ冤罪脅迫事件』
『でっち上げ放送事件』

事件の真相は、
誰もが同じ情報を
『認識』することに
意味があります。

以下
正確に解説します。



【表舞台からいなくなった】
TBSテレビ毎週土曜日午後10時放送、情報7DAYSニュースキャスター、Nキャスが濡れ衣を着せ『表舞台から消えた』と私を毀損する目的で意図したタイトルを付けて放送したため、ネガティブな印象が広がる原因になりました。

【パワハラ問題】
相手方が金銭要求した事実を隠すための言い分を作って吹聴、裁判決定でも何ひとつ事実認定されていないでっち上げです。

実際にパワハラをしていた人物、
内輪にいた女性タレントがマネージャーに難癖を付けて丸坊主にしたため、私は被害に遭ったスタッフから直接相談を受けて聞き取りをしています。
高橋裕社長に直接頼まれ、私のマネージャーと交代して救済したのに、そのスタッフにまで悪態を付き、再び丸坊主にした事実を隠し『パワハラによるマネージャー交代』を私になすりつけて金銭搾取まで画策、その人物や経緯はBPO、司法記者クラブを通じて情報共有されています。

【事務所から解雇】
株式会社サムデイとの雇用契約は一度もなく解雇の事実はありません。『解雇は誤報』と確認したテレビ番組は、お詫びと訂正を公表しています。

株式会社サムデイとは裁判決定後、2017年5月7日、取り決めは一切なく契約書に則り『期間満了』で契約解消し離れています。各テレビ局も確認した上で報道しました。
それでもなお
裁判官からの要求『地位の保全命令』が理解できない事務所側は、2017年『3月末で契約終了した』と裁判決定を隠し根拠のないFAXを突然マスコミに送付、地方紙とスポーツ紙が記事にし、一部のワイドショーが扱いましたが『誤報』と確認したテレビ局は、謝罪訂正しました。

『パワハラ冤罪脅迫事件』
『でっち上げ放送事件』

すでに
BPO、裁判所で
揺るがない事実と証拠から
結論が出され
万人が可視化できる

『誰が』『何した』
細川茂樹は
『何された』事件です。



何されたか。

パワハラは冤罪、
実際には
金銭目的の脅迫をされていた

【パワハラ冤罪脅迫事件】

でっち上げられて、
テレビ放送された

【でっち上げ放送事件】

この2つの事件。

直近でも冤罪を棚に上げ
フジテレビドラマ、古畑任三郎のコメント欄を嗅ぎつけ『パワハラ』をネタに呟く人物、【オオカミ少年】する特撮ファンが出没、担当弁護士と確認しました。

私が何した?

『仮面ライダー』
の主演をすると無関係な作品のニュースにまで踏み込み、場違いの『仮面ライダー』のデマネタで溢れさせ、意味不明な『怨み』の対象になってヘイトを書き逃げされる現実。


仮面ライダー響鬼は20年前
古畑任三郎は25年前
それを今、ヘイトコメント。

クリエイターらへの
リスペクトすらない有毒性で
作品の評価を下げる事を
生き甲斐とする
一部の特撮マニア。

自分が気に入らないと
作者まで叩き出す。

分別に五月蝿い割に
妨害活動は必死とか、
本当にそれでいいのか。

君ら次第だよ。



『裁判の重み』
を理解するのは
難しいことかな。

落ち度のない私をでっち上げで壊し、萎縮させた加害者の『実像』を知ろうよ。

でっち上げの真相、
情報スキルを磨こうよ。

裁判所で相手方の言い分は
何ひとつ認定されていない
結論なのに、
いつまでも
ヤラセ放送をネタに
必死に妨害活動するって

異常だよ。

当時ワイドショーは
裁判報道すらまともに出来ない未熟さで、騒いで叩いて数字を取ることでマッチングしました。

仮処分決定の中身、
裁判所からの

『地位の保全命令』は
重い決定だよ。

メディアを使って
印象操作した人物らは
思い知らなければならない。

視聴者の
未熟な感情を刺激して
ネガティブな『噂』を作り上げ、
裁判で証明した私に
濡れ衣を着せ
『ガスライティング』
したことを。

『いじめられたら逃げればいい』

逃げないよ。

冤罪を被せてきたら
『誰が』『何した』『何されたか』
教えるんだよ。

郵便ポストにゴミを入れられ
壁に落書きされたら
犯人を追跡して記録するんだよ。

加害者側が沈黙しても
『許されない』って
いつまでも言い続けるんだよ。

何度でも。



TBSテレビ
情報7DAYSニュースキャスター
元チーフプロデューサー
荒牧克久氏

KBS京都放送
競馬中継番組『うまDOKI』
元番組プロデューサー
南哲也氏。

荒牧さんは、
事実無根と知りながら『パワハラ』『消えた』と印象付けるため執拗にパワハラに拘り、濡れ衣を私に着せる意図で、放送禁止の視覚的効果『サブリミナル』をテレビ放送映像に挟み『地位の保全命令』を伏せ、株式会社サムデイの言い訳を軸にして、全国放送で2回に渡り喧伝した人物。

南さんは
『解雇』『干された』と
偽計業務妨害されるきっかけを作り、
2017年1月5日、自分が勘違いした私の誤報を『一次情報』としてメディア各社に広めた第一人者。テレビ出演や事務所との契約に関する『デマ』が出回るきっかけを流布した勘違いした人物。

競馬中継番組『うまDOKI』に
出演しなくなったのは、南さんの『勘違いによる判断』だと、KBS京都は認めています。
突然挨拶もなく『降板』させ、社会的評価の低下を招いた『名誉毀損』と『年間出演キャンセル』した損害賠償請求訴訟では、責任逃れのために法廷尋問で偽証されました。

裁判に踏み切った理由は
将来、都合のいい情報に加工して
上書きされたら公表できるよう
全てを記録する透明性のためです。

言質、証拠、書面、
彼らの『意思』『判断』
そして『虚偽』を
全て残せました。



一部のテレビ番組は
デマを含めた『ヤラセ』演出をして
人や企業を意図的に傷付け
利害関係先に忖度、沈黙するのは
知っているよね。

南さんは
私を脅迫した人物と
競馬を通じて
親しい関係を続けていました。

KBS京都競馬中継番組
『うまDOKI』
の降板を『勘違い』して強行した
南哲也さんは
このような被害になることは
『わかっていた』
と法廷で証言しました。

しかし南さんは肝心な
『降板させた経緯』と
『責任の所在』を偽証しました。

荒牧克久さんは
裁判所が決定した私の『地位の保全命令』に対して、個人的に異を唱え、放送禁止の『サブリミナル』を映像に加えて、パワハラに執着してテレビ放送を決行しました。しかし法廷尋問で証言をせず、和解協議では謝罪を拒否しました。

私はいつだって
テレビ局や番組に
協力してきたのに、

担当弁護士、家族の目の前でも悪びれず
ウソを使った『顔』責任逃れした『顔』
裁判所での悪態の『顔』が鮮明過ぎて
今も思い出します。

私に損害を与えたまま
逃げて行かれたので

『誰が』『何した』『何された』

を公益性に鑑み報告します。



この方々が
ほだされた人物とは、

金銭搾取の画策が失敗し
私に冤罪を被せ
契約解消後も付きまとい
ガスライティングで引っ掻き回し
大勢のメディア関係者を巻き込んだ
株式会社サムデイ元社員
小川健介氏。

2016年8月当時、
小川さんが私を呼び出し開口一番『事務所にお金がないから協力してほしい』と発言されたので、直ぐに高橋裕社長に確認したところ、小川さんに頼んだ事実はないと否定されました。

『ライフスタイルを変えろ』と不自然な発言を唐突にした意味は、芸能活動を萎縮させ、今の状況にすることが『目的』だったんですよね。

2017年1月5日
私が出演決定していた競馬中継番組に、何故か小川さんが担当する女性タレントを連れて出演させました。
その日、私はサムデイの社外取締役オフィスプロペラの木村正明社長に一連の経緯を報告し相談したところ、事情を一切知らず『サムデイ側が何を言おうとも今すぐ京都競馬場に行き出演しなさい』と助言され、他社は無関係、株式会社サムデイが単体で脅迫してきた事件だと認識できました。

欺いた事実は
南哲也さんの証言から
わかりました。

首謀者の小川さんが
株式会社サムデイの取締役から小言を言われ会社に募らせた異常な不満、無関係な私を長年妬ましく思って吹聴した悪評は『小川さんから報告があった』と各番組関係者、出版社から知らされ『何した』のか教えてくれました。

2017年9月
『小川さんがスタイリストを脅し署名捺印させた虚偽報告書を裁判所に提出した』事実が、スタイリスト本人から洗いざらい報告されています。

窓口だとなりすまし
パワハラをでっち上げて陥れ
私物も一部のみしか返却せず
偽計業務妨害行為を続ける事件。

荒牧さんと小川さんの接点は
担当女性タレントの出演を通じて
TBSテレビ
『学校へ行こう』ですよね。



TBSテレビ
情報7DAYSニュースキャスターは
2017年2月25日(土)
でっち上げの誤報と裁判情報を知りながら、パワハラで解雇という濡れ衣を印象付ける『サブリミナル放送』をしました。

2017年9月22日、
TBSテレビ取材記者から要望された取材に対し、裁判記録を見せながら対応した私と担当弁護士の経緯説明を、荒牧さんは『レクチャー』と偽り、

2017年12月29日(金)
年末特番でその取材担当者を外し、
『裁判を隠す目的』と『濡れ衣を着せる目的』で企画制作、事実認定されていない『パワハラ』を軸にした情報工作番組を再び、TBSテレビに放送させました。

荒牧さんは
『番組の台本作りに腐心した。約50名の番組スタッフ全員とTBSテレビの責任で、自分に責任はない』などと、何言ってるのかわからない陳述書を裁判所に提出しましたが、

2021年12月22日、
東京高裁は地裁判決を破棄、
2022年11月16日
最高裁は高裁を支持し
荒牧克久さん個人の責任を認め
賠償命令が確定されました。

Wikipedia、pixivにも
掲載されていない
事実情報です。



『事実』に難癖をつけ
『責任』と向き合わず、
自分に都合よく判決を運ぼうとした
テレビプロデューサーの実録。

『パワハラ冤罪脅迫事件』
『でっち上げ放送事件』

BPO、裁判、どちらも
可視化された結論が
出されています。

細川茂樹に
『誰が』『何した』『何された』

首謀者小川健介さんが
事件を起こし
TBSテレビ荒牧克久さんが
パワハラを流し
KBS京都南哲也さんが
干された情報を作った。
事件の真相。

正確な情報は
誰もが『同じ情報を伝えられる』ことに
意味があります。

表向きにリリースされた
『ヤラセ情報番組』
『でっち上げ記事』
との乖離がわかるはず。

『事実』は
揺るがない強さしか
ありません。

誤報、デマ、
でっち上げされても
『逃げない人』でいてほしい。

正確な情報を伝える大人だけが
情報社会には必要なのです。

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