トレードの原理原則 ローソク足入門編
今回のnoteの内容について
noteを書くきっかけは、FXで稼げるようになった理由や普段トレードで意識している事についての質問が多くよせられたからです。
そこで、長年トレードしてきた中で確立してきたポイントについて、まとめてみました。
これをマスターするだけでも「月5万円」の収入は十分狙えます。ぜひ参考にしてみてください。
自己紹介
新規の方も多いと思うんで改めて自己紹介します!
基本的に、為替や指数ビットコインやFX、コモディティなどを触っています。
ローソク足を起点としたチャートパターンを見極めるのが得意で
それとは別に他通貨との相関関係を意識しながらトレードしています。
また人と関わるのが好きで人に教えるのも得意です。
過去には60人ほどマンツーマン指導をしたこともあります。
今回共有する内容は誰でも実践しやすい内容になっていますのでしっかり
読み込んでもらえれば私自身の経験そのものを吸収できると思います。
少し長い内容になっていますが、是非最後までご覧ください。
ローソク足から考えるレジスタンスサポートの位置
ローソク足トレードでも水平ラインを引いてレジサポの位置を確認するのは大切になります。
私が実際にやっている引き方は基本的にローソク足のひげ先と実体部分に
引く形をとっています。
髭の色と水平ラインの色がかぶってしまって申し訳ないのですが、基本的にローソク足の始値や終値を意識してレジサポを引きます。
反発回数が多い場所ほどより硬いレジサポになるので、できるだけ揃っている部分を探して引いていきます。
矢印のような部分を判断材料として引いています。
所々、水平に少し届いていなかったりする部分もありますが
完璧にビタビタのラインを引くことは難しいので私は許容しています。
意識するべきは『レジサポ転換』です。
画像のようにずっと上値を抑えられていたレジスタンスをブレイク後
今度はその部分がサポートとして機能するパターンです。
最初は水平線ではなく、水平帯として考えるのもいいと思います。
この引き方は基本的にどの時間軸でも同じですが、時間足が長ければ長いほど強固なレジサポになるため
5分足などを主に見ている短期トレーダーの方でも、1時間足レベルのレジサポを認識するようにすると上位足のより硬いラインでポジションを取ることができ、損切りのリスクを抑えられるので試してみてください。
少し補足になりますが、ローソク足のヒゲの認識はローソク足実体部分=適正価格ローソク足ヒゲ部分=ミスプライスというように考えています。
ミスプライスというのはそのローソク足形成中に一時的につけた価格帯であり、価格が行き過ぎてしまった際に髭が形成されることになります。
ヒゲを連発しているときの値動き
こういうチャートで仮に赤BOX内にローソク足の実体を確定させてくる値動きが起きた場合はそのまま髭先まで埋めてくる可能 性が高くなるので
もしロングを持っていたら撤退、もしくはショート に持ち変える判断が重要になってきます。
実際のそのあとの値動き
黒矢印の時点でローソク足実体が髭ゾーンに突入して確定しているため、髭先の安値まで下落する展開になりました。
多くの場合、ロングを持っている方の損切は画像左の髭先安値を割ったらになると思いますが、実体が食い込んできた時点で回避することができれば損失を抑えむしろショートを取ることができます。
ローソク足の性質を理解することで、こういった値動きも立ち回れるようになるのでがんばりましょう。
ローソク足の強弱
次にローソク足の強弱について話しますが、これはとても大事なので覚えてください。
前項で話したレジサポ等のエントリーポイントに到達した際にローソク足の強弱を見てからエントリーをします。
◇短期足~長期足まで全時間帯で同じ解釈ですが、上位足のほうがより強いと思ってください。
ネットで調べるとたくさんの種類がありすべて覚えるのは大変なので特に覚えたほうが良いローソク足をいくつかピックアップして紹介していきます。
またロングする場合のローソク足(陽線メイン)で書いていきますが、ショートの場合は逆のことを考えれば良いだけです。
(色のついてない部分は特に見やすくするために書いているだけなので特に気にしなくて大丈夫です。)
大陽線
まず大陽線です。
このローソク足内でのショートは一切しません。理由は連続で⼤陽線や陽線が続く可能性が高く、ショートのリスクが大きいからです。
また急変動時によくみられる陽線なので、大陽線→大陰線の流れも期待値が低く逆張りは推奨しません。
中陽線
色々な場所でよく出ます。
じわじわ上げているときや、強い下げトレンドの 途中のリバなどに多いです。 エントリーの根拠にはなりにくいです。
含み足
前足の陰線を包む陽線です。
ショート判断はなくロング目線で立ち回ります。レジサポでの反転や、チャートの転換点でよく出ます。
押し目や安値圏で出るとロング判断になります。
下髭陽線
底確定っぽいローソク足です。
自分が狙っていたロングエントリーポイントでこのローソク足が出るとロングすることが多いです。
また、この足の前足が大陰線の場合、より多くの値幅が狙えるのでお勧めです。
このローソク足の次の足が陽線になるパターン が多いので安値やレジサポを背にロングを狙っていきます。
上下髭ピンバー
トレンドレス(方向感のない)の状況で出ます。 エントリーの指標にはなりにくく、仮にポジションを 持っていても上下の値動きで疲弊します。
ローソク足の強弱まとめ
ここまで5つ紹介しましたが、ロングエントリーの指標になりやすいのは主に含み足と下髭陽線です。
ただ、注意しなければいけない点は、1時間足や4時間足などの上位足で大陰線が形成されている場合に、1分足の下髭陽線だけを根拠にロングエントリーを狙っていくのは危ないです。
前途しましたが、短期足<上位足の強さは常に変わらないので、必ず上位足の環境認識をしたうえでエントリーを考えましょう。
逆を言えば、上位足でロングしやすいローソク足が形成されている場合は根拠としてより強いと思ってください。
まだまだ種類はありますが、一旦覚えておいたほうが良いローソク足単体の強弱認識は以上になります。
ここからはより深くローソク足について書いていきます。
プライスアクション解説
前項でローソク足単体の強弱について書いたので、 次にローソク足のプライスアクション(複数本の並び)について書いていきます。
■ プライスアクション7 種類( ロング・ショートそれぞれ)
大陽線・大陰線
先ほども書いたので省略しますが、めちゃくちゃ強い足です。
このローソク足形成中の逆張りはしないように
覚えておいてください。
安値圏・高値圏での連続ピンバー
割と信頼できる反転シグナルです。
ただ、上下に動きながら髭を連発させてくるため、エントリーと損切が難しくなってきます。
髭ゾーンでエントリーできれば良いのですが中途半端な位置でポジションを持ってしまうと消耗するので気を付けてください。
安値圏・高値圏での下髭陽線(陰線)
一発目のリバでよく見られ、この後に反転のチャートパターン (ダブルトップ・ダブルボトムやトリプルトップ・トリプルボトム) を形成して転換していくケースが多いです。
リバーサルロー・リバーサルハイ
私が一番好きなプライスアクションです。
理由はめちゃくちゃ簡単だからです。 かなり強いプライスアクションになるので、 ほぼ天底が確定します。 逆張りはやめ、リバーサルの方向についていきます。 実際のゴールドの日足チャートを貼りますね。
黒矢印がリバーサルローになっていて、その後ずっと価格を上げている状態です。
日足レベルですが、確定後から約650pips上げています。
リバーサルロー確定後の次の足を見ていただきたいのですが、下髭がついていますね。
これは経験則に近いのですが、リバーサルロー後の一旦の押し目が大体リバーサルローの足の実体の半分くらいまで落ちてくることが多いです。
ロングを取れていない場合はこういう押し目で積極的に拾っていきます。
この時もロングエントリーをして2日で 600pipsの利確をしました。
スラストアップ・スラストダウン
ひたすら安値を切り上げていく (高値を切り下げていく)値動きです。
深い押し目があまり来ないため、 切り上げていっているラインについていくか、 もしくはリバーサルロー等の反転が出た後に 狙っていくパターンになります。
スラストアップで上がっている場合は最後に リバーサルハイなどの強い反転が出ることが 多いので、それ狙いが美味しい局面です。
一定以下髭ゾーン実体揃え
水色の価格帯が髭ゾーンになっていて、 それより上で実体をそろえているパターンです。
下髭ゾーンに来た時に、実体を揃えに上がる 予想でロングエントリーができると 割と良いポジションが持てます。
ただ、序盤で話したような下髭ゾーンに実体で 割り込んでくる動きが起きた場合には ロングは取れなくなるので、注意しましょう。
髭埋めムーブ
上昇(下降)中につけた長い髭を埋めにいく動きです。 髭埋めが始まったタイミングで 髭埋めを狙った短期エントリーもできますが、 損切り判断が難しいので静観をおススメします。
例えば黒矢印付近でロングポジションを持っていた場合は、黒線の実体のレジスタンスで利確を挟みつつ、 髭埋め完了した赤線もしくはさらに上の実体の レジスタンスの赤線で利確をしていくイメージになります。
ここまでがローソク足のプライスアクションの解説です。ではこれを踏まえたうえでチャートパターンの解説をします。
ここまでのポイントを複合的に考えながらより実践向きな解説になっています。
チャートパターンの解説
さて、今までローソク足に細かくフォーカスした説明をしてきましたが、それはあくまで全体の動きの中で 部分的に見るポイントであり、チャートパターンの理解が最も大切だと思っています。
またチャートパターンをネットで調べると、いろいろな画像が出てきますし、本を買っても大体載っています。
ですが、その通りのチャートが出ることは少なく、実践に落とし込みづらいため、ここからは図と実際の チャートから使いやすいチャートパターンをピックアップしてその解説をしていきます。
チャートパターンもローソク足と同じでほとんどの時間足で見られますが上位足のほうがより強く値幅 も大きく取れます。※基本ロングメインで書いてありますが、反転させればショートになります。
逆三尊
まずは有名な逆三尊から。
これですね。 ネックラインとトップはそれぞれ書いている通りで 左肩と真ん中の山形成後の右肩(緑BOX)付近 で逆三尊形成を狙ったロングをします。
いくつか理想条件があって ・左肩安値を右肩が割らない これが大事です。 また逆三尊の否定は 真ん中の山(安値)の部分を割った場合になります。
右肩で反発後ネックラインを上抜けたら成立。
その場合は丸をつけた部分の値幅が1対1になることが多いのでそこから利確ポイント を考えます。
また、緑BOXの左肩・トップ・右肩の部分で前途し たような強いローソク足が出ることが多いです。
逆三尊のポイント①
こういうネックラインが右下がりの逆三尊もよく 見かけます。
その場合はトップも同じような角度で右下がりになる場合が多く、ロングエントリーする際の押し目を右下がりラ インで考えたほうが良いです。 (右上がりの場合も同じ)
ネックライン上抜け後のロールリバーサルでエントリーと書いている説明をよく見かけますが、 ベストなエントリーは、ここで反発したら右肩になって逆三尊形成されるであろうという位置で買うことなので、頭に入れておいてく ださい。
安値圏でよく見られ、天井圏で出た場合は否定される ことが多いので意識してください。
逆三尊のポイント②
左肩と右肩のレンジが大体同じ時間になります。 緑BOXは全く同じサイズなのですが、 横幅が同じくらいですよね。 これは綺麗なパターンで、 右側だけ横がやたら長かったりすると 時間がかかって否定してしまうことが多いです。
三尊
逆三尊の流れで三尊にいきます。
基本的に逆三尊の逆パターンで天井圏によく見られます。 考え方は逆三尊と全く一緒で右肩部分での 三尊形成想定のショートをします。
これはとてもきれいなパターンですね。
右肩トップでショートして下の1対1の値幅(青BOX)で利確 です。 ネックが切り下がった場合、切り上がった場合の考え方も 逆三尊と同様に考えます。
ダブルトップ・ダブルボトム
かなり簡単で、エントリー指標にしている人 が多いチャートパターンです。
左肩の部分で強い反発のローソク足が出るので、 次のアタックでその高値(安値)を割らなかった 場合にロング(ショート)をしていきます。
二回目のアタックの際、勢いよく来るパターンが 多く、エントリーが怖くなりがちですが、 左肩をブレイクした時点で損切すれば良いため、 背も近くかなりリスクリワードの良いエントリーがで きるようになります。
逆に実体ベースでゆっくり2回目のアタックをして くる場合少し注意が必要です。
矢印の部分に前半で話した強い反転のローソク足が出ていますね。
これもネックラインを切り下げてくる場合がありますが、 ダブルトップ・ダブルボトムの場合は、 左肩安値を割らないことが大切なので、その点は 逆三尊と少し異なります。
また、左肩安値を割った場合でもその後に 逆三尊、三尊に繋がっていくケースがあります。
三角持ち合い系
三角持ち合い系はいくつかあり、 アセトラ、ウェッジ、ディセトラなどになります。
三角系はそれぞれ値幅が縮小されながら形成されていきます。
その後何かしら大きい値動きでブレイクしていくのですが、 特にわかりやすい、アセトラ・ディセトラについて載せておきます。
アセトラの例
高値が揃っていて安値が切り上がっていっている 場合に出現します。
ブレイク後は、左の黒矢印の部分の 高値〜安値までの値幅と同じ値幅が利確ポイン トになります。
今回のチャートではさらに上昇していますが、 右上の黒矢印の部分にて綺麗に髭で止まってる のが分かると思います。ここで利確を狙いましょう。
注意点としては こういうような、上ブレイクが騙しになって
その後急落していくパターンがあります。
例えば、上位足で三尊の右肩部分に短期足で アセトラが出た場合、 短期的に騙し上抜けをした後上位足の三尊に 引っ張られて下落していくパターンが多いので、 上位足の環境認識は必ずしてください。
ディセトラはこの逆パターンになります。 注意点も同じです。
逆三尊右肩で出ている場合などは騙しに注意しましょう。
三角持ち合いに関しても同じ値幅で 利確すれば良いのですが、 高値安値ともに切り上げ切り下げしているため どっちにブレイクするかを当てるのが難しいです。
ブレイク後にレジサポ転換を確認してからついて いくのが良いと思います。 三角持ち合いは転換点で出ることが多いです。
上位足で見たときの三尊、逆三尊の右肩部分 など出やすいので上位足を意識して立ち回りましょう。
アダムとイブ
急落→V字リバ→丸い底を付けて上がっていく パターンです。
ネックライン抜けで成立。 一発目の急落の安値を割らないことが条件に なるのでそこを背にロングを狙っていきます。
ネックをブレイクできなかった場合、 失敗or別のチャートパターン形成を考えます。 利確はネックライン〜安値の値幅の1対1を目安 にします。
ダイヤモンドフォーメーション
急騰(急落)→全戻し→値動き縮小の流れで出現します。 どっちにブレイクするかを狙うのは難しいですが、 仮にこの直前の値動きが強かった場合、 →再上昇の想定で、赤線の左の安値を背にしてロング を取ることはできます。
急騰(急落)からの全戻しが起きた場合は、 この後値動きが縮小してダイヤモンドフォーメーション になるかもと想定できれば無駄ポジや狼狽を減らせる ので覚えておいてください。
他にもたくさんチャートパターンはあるのですが、 メインとして覚えたほうが良いもの、 また実践で使いやすいものを記述しました。
あとはゴールドのチャートでよく出るパターンを載せた いと思います。
ゴールド・ビットコイン天井パターン①
急騰後に上下に動きながらダイヤモンドフォーメーションを作って急落していくパターンです。
ダイヤモンドが見えた時点で左肩の高値を背に売って いきます。
赤線を背に売り、超えたら一旦損切で別の形を探します。 真ん中のトップの部分を中心として、左右の時間幅が同 じくらいだと綺麗と判断できます。
右だけ時間をかけすぎたりすると 否定することが多いです
大体上昇の起点あたりまで 下落するのでサポートを見ながら利確します。 急騰→ダイヤモンドフォーメーション覚えてください。
ゴールド・ビットコイン天井パターン②
三尊に似ているのですが、矢印の部分がネックラインを 割っているのが特徴で その後に左肩まで来た時に強気にショートしていきます。
割とどのチャートでも見ることが多く、好きなチャートパ ターンです。 損切りは左肩を明確に抜けてくるまたは右肩の 時間のかけすぎによる時間切れです。
ゴールド・ビットコイン天井パターン③
上の部分がソーサートップっぽくなり丸みができます。
高値が切り下がっていくので、高値を背にショートして、 高値更新か時間切れで撤退です。
それぞれ少しずつ形は違うのですが、横軸のかけすぎによ る時間切れや利確ポイントはほぼ一緒なので 急騰→○○→暴落のパターンを覚えてみてください。
正直一番簡単かつ値幅も抜けて美味しいエントリーです。 チャートパターンは以上になります。
一回で覚えるのは難しいと思いますが何度も読み返して 覚えてください。
基本的にローソク足しか見てないのですが、 たまに20SMA(単純移動平均線)を見ることがあります。
理由は、わかりやすい転換が起きるからです。
それを最後に書いていきます。 ゴールド15分足チャートです。 黒の移動平均線が20SMAです。
下落している途中20SMAに上値を抑えられてたのが、ダブ ルボトムを形成してブレイク後にSMAとダブルボトムのネック ラインにロールリバーサルして上がっています。
こういう下落中のロングは難しいですが、転換が明確になった 黒矢印の部分はロングエントリーポイントになります。
逆に20SMAすら上抜けられないということは反発が弱い のでまだ転換できない状況のことが多いです。
転換を待ってからエントリーすることで、より確度の高いト レードができるようになるので意識してみてください。 これを逆にするとショートの時に使えます。
またいろいろな時間足、通貨ペアで出るので探してみて ください。
まとめ
ここまで、各項目ごとに書いてきましたがどうでしょうか。
トレード始めたての方や、意外とわかってない方が多いチャートパターンやローソク足の性質について書きました。
私自身のトレードのベースはここに書いたことを複合的に考えてます。 上位足でのチャートパターン(環境認識)(主に4時間が多い) 実際にエントリーする時間足(15分足メイン)でのチャートパターンやレジサポを見てエントリーポイントを確認。
その場所で出るローソク足のプライスアクションや強弱を見てエントリーしていくのが基本的な流れです。
今では追加で相場全体の流れを読むために相関、逆相関や、金利などいくつかのチャートを監視しながら良い通貨を 選んでトレードしていますが、ここに書いてあることだけでも十分トレードは可能だと思います。
ぜひ何度も読み返していただいて皆さんのトレードの向上につながれば幸いです。 長くなりましたがこれで最後になります。
今後の目標として掲げていくのであれば間違えなく 私以外の投資家の成功と成長を実現していくことです。
今後ともしぶたにをよろしくお願いします。
最後に
この手法を読んだ方たちから「月1万~5万円安定して稼げるようになれた」という報告を多数いただいております。
一方、「もっと稼げるようになりたい」「しぶたにからトレードを直接教わりたい」という熱意ある投資家さんもかなり多かったので
要望に応えて、現在は完全無料で直接共有するオープンチャットも開設しております。
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投資に関する情報をより細かく発信しています。
私が投資をはじめた理由や、完全無料でやっている理由などをまとめてありますので、
もっと高いレベルを目指したい方は一読してみてください。


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