シンガポールのF1会場で流れるWHO🚗✨ 


結構F1で流れてるよね🤭

知らないといわれても困るし
雑食はKPOP雑食はのSNSが全てだから仕方ないよね笑

   





やっとマスコミで
ジミンの功績もたたえられるようになった

キラキラキラキラ
(ジミンのHOT100を
不当に下げ続けた
weverse編集長の更迭により🥹)






実際ヒップホップR&Bジャンルを標榜するジミンのソロ2集「ミューズ(MUSE)」タイトル曲「フー(Who)」は彼のソロキャリアを輝かせるという評価を受けている。

現代舞踊に接したジミンのなめらかな曲線が浮き彫りになる振り付けと基本機から再び固め完成させた感性的なボーカル、誰かを懐かしむ切ない歌詞が絶妙な調和を成したということだ。

アメリカ音楽専門媒体コンシーケンス・オブ・サウンド(Consequence of Sound)は「耳を掴むこの曲は全世界で通じるに違いない。パフォーマンスはジミンのソロキャリアで中枢的な役割を果たした"と見た。

ジミンの「WHO」はビルボードメインシングルチャート「ホット100」で17週連続滞在し、自ら最長進入新記録を更新している。また、この曲はイギリスのオフィシャルシングルチャートでも最高順位4位を取った以来、17週連続チャートインした。


去る10日(以下現地時間)「2024 MTVヨーロッパミュージックアワード」(Europe Music Awards)('MTV EMA')は今年の「ベストK-ポップ(Best K-Pop)」受賞者にジミンを選定した。昨年「ベストK-ポップ」受賞者に呼ばれたジョングクに続いて2年連続防弾少年団のメンバーがこの賞を受賞した。


ジョングクもまた多様な音楽色を見せてくれたソロ曲で2020年代を代表するダンスソロ歌手の歩みを続けている。特に2000年代前半のツーステップジャンルをトレンディに消化した「セブン(Seven)」、ディスコパンクジャンルのオールドスクールサウンドを現代的に再解釈した(Standing Next to You)」がグローバルポップ市場で長期興行中である。


また、ジミン・ジョングクは「トップグローバルK-ポップアーティスト(Top Global K-Pop Artist)」と「トップグローバルK-ポップソング(Top Global K-Pop Song)」など「2024ビルボードミュージックアワード(2024 BBMAs)」に並んでノミネートされ、二人の歌手とも2年連続該当授賞式に候補に指名される気念を吐いた。




さて

韓国がかなり寒く雪も降ったようで

最前線の第5師団の状況も心配ガーン



北朝鮮国境付近、漣川の雪の量はとてつもなく

雪かきも深刻になるからです〜



グクミンは大雪も楽しめてるはずとのことハート






ジミンとジョングク🥹



入隊して、
雪が降ったら

札幌のこの日を思い出そう





ジョングク

本当にまた
いつか札幌へ旅行したいね


雪の中でこんなかっこでも夢中で遊びつづけるくらい雪大好きなグクミンハート






本来はあり得ないけど
好きな人同士ならありえるねブルーハート


昨年初雪を札幌で
2人で見られたこと

日本の素敵な雪の思い出




CEO交代MAMA大賞でまた

ジミンだけ誹謗中傷が溢れてるが


中華のいう通り🩷




 アンチはほっといて

大事な人へ集中し

応援し続けよう📣📣

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