端から見るとFXチャートをこのように好き勝手にしているように思えるかもしれませんが、これは以前から私が提唱している「与え合い」の精神に基づくものです。何かと言えば勝ち組だの負け組だの、人と人を差別するような表現がまかり通る中、国は増税増税と国民から剥ぎ取れるだけ剥ぎ取ろうとしている。
ああいいよ、だったらこっちもお返しいたしますわ、ということで、彼らの牙城中の牙城である、お金の仕組みそのものに対して、自分は斬り込み隊長として道場破りを行っています。
その支えになっているのが、今年の元旦から全国のおかねバウムユーザーの皆さまが、毎日毎日お互いに100万円のプレゼントメールをお送りいただいている、その愛と感謝の行いが、たとえ現物の100万円が動いてないにせよ、本当の100万円いやそれ以上の富の源泉となっているのです。
そのパワーを得て、本当に与え合いが出来るような莫大な富=お金そのものを創造=お金ば生む=しようとしている。皆さまのお力添えあってこそ、初めて出来たことです。
私はその先頭を引っ張っているエース(自分で言うのもなんですがw)の役割を担っているに過ぎません。ありがとうございますと言う、感謝の一言なんです。
私は、今年の9月に何らかのご報告が出来ると思う、そのように申し上げておりました。それは、巨額のお金自体ではなく、与え合いメールから始まって、巨額のお金を生み出す「仕組み」がほぼ出来ますよ、というご報告だったのだと、自分で気が付きました。
もし、外国為替市場つまりディープステートの牙城中の牙城から、いくらでもお金を生み出せるとなったら、世界中の貧しい人々にお金を配ろうではありませんか。富める者と貧しき者の二極化? そんなもんクソくらえだ。
毎年元旦にお年玉1000万円は当たり前。そのほか世界の苦学生にも、全額返済免除の奨学金を与える。食糧難にあえぐ人々には、量子農法を提供して、豊かに実る大地を作って差し上げる。そしてその作物を世界中で与え合う。
だって、SDKD(赤道環電流)の電子を、虚数として引っ張ってきて、実数の+1に転換するだけなんです。それを何千億倍にもしてさらに自乗を重ねる。量子的に外国為替市場をATMとして用いて、三次元のお金=数字に変えてしまえばいいだけです。
マッドサイエンティストの醍醐味、男子の本懐ここに極まれりという感じですね。自分は幸せ者です。
※この記事を書き上げたとたん、外の幼稚園から「愛は勝つ」の行進曲が流れてきました(思わず涙が出ました)