川口クルド人出稼ぎ断定、20年前に封印 「難民申請者の出身地が特定の集落に集中」「出稼ぎ村」報告書、日弁連が問題視 産経報道

入管関係者によると、13年から昨年までの11年間に難民申請したトルコ国籍出身者について、出身地がわかる約4700人のうち、全体の約8割がトルコ81県のうち南部の3県に集中していた。

産経の「『移民』と日本人」取材班によると、3県の中で特に難民申請者の多い村のクルド人村長は「みんな仕事の機会を求めて日本へ行った。単純に経済的理由だ」と話したという。

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