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作曲ってなにからやったらいいんでしょうか?

DTM92閲覧

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回答(6件)

作曲とは、メロディを作ることだ。 そこから先は、編曲。 >テーマを決める時になんとなーく漠然とかっこいい戦闘曲みたいなのが作りたいな〜 作る目的は? 「メロディを作った」その作ったメロディをどうしたい? パソコンがなくても、紙に線を5本引いて、鉛筆で音符を書けば、それは作曲である。 パソコンを使うと、その音符を実際に演奏してくれるから、曲作りが楽だ。 クラシックの音楽家はそのために「ピアノで弾いてみた」していた。 作曲して編曲して、楽譜を清書して、演奏者に渡すのである。 自分で弾き語りするのか、オーケストラに渡して演奏……はむりなので オケの代わりをしてくれるのがパソコンと音楽ソフトってこと。 DTM教室は、デスクトップ・パソコンで 音楽を演奏させる のであって、 入力する楽譜の作り方を教えてくれる「作曲・編曲教室」じゃないわけ。 ノートでもメモ用紙でも、音符じゃなくて ドレミ~でも、音の高さと長さを記録すれば、それは「作曲」といってよい。 思いついたら、忘れないうちに記録。 >漠然とかっこいい戦闘曲みたいなの 3分くらいのBGM作って、パソコンのソフトで演奏して、 縦長のイラストを描いてもらって、動画キャプチャソフトで録画するか 動画編集ソフトで画像と音声ファイルを編集して、 縦長3分のショート動画にして、Youtubeに投稿してらいいと思うぞ。 既存の曲だがこんな感じだ。 https://www.youtube.com/shorts/-QHfaeDnFz0 再生回数が伸びないけどな~

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そこでつまづくのなら楽器を始めるしかないんじゃないかなと思いますが そもそも作曲って音楽知識があること各楽器の知識があること前提で始めるもので いきなりやってそれなりに進める人もいるけど大半の人はそれすら無理なのが普通 だって知識無いもの なら大半の音楽家が通る楽器から入るのが1番かなと思いますけどね

大人でも難しいので中学生が完璧にするのは無理と思います。

料理も絵も、最初は模倣から始めますよね? 自分が作りたいような曲を再現して、そこからアレンジを重ねて自分の作品にするのです そこで何故その曲が良いと感じるのか、分析をしましょう 真似事には抵抗があるかもしれませんが、私はこれは避けて通れない道だと思っています そのままこれを作品と出すのはいけませんが、必ず燃料となります そして、最後まで作品を作り終えてください 最初はこれを繰り返しましょう うまくいかなかったときはその曲を没としましょう もったいないと思うかもしれませんが、比較的出来の悪い曲を作品として出すよりかは、踏み台としたほうが得です 数がたまってきたら、数多の没の良い部分を組み合わせてより良い曲が作れる可能性もあります あと、音楽理論の勉強ほど人におすすめできないものはありませんが、時間があったら勉強しておきましょう 最低でも、キーとコードの種類とダイアトニックモーションくらいは覚えておいたほうがいいと思います

趣味で作曲している者です。プロではありません。 「作曲ってなにからやったらいい」 そりゃもう作曲です。 一般的に、何かをマスターするには、実際にそれをしてみるのが一番いいのです。作曲も同じです。 * 「コードをコピーしろ、だとかメロディをコピーしろ、だとか」 コピーは、音を聴いて頭の中に作る作業と、頭の中にあるメロディーを音として再現する作業の合体です。 どちらも作曲に必要な基礎能力です。 コードのコピーは難易度が高いと思います。 「音感ないし最初の1音すらわからない…」 絶対音感は必要ありません。音を出してみて、同じか違うか判断できれば十分です。 むしろ必要になるのが、音を聴き分ける力です。ピアノでドミソを同時に鳴らした時に、ドが鳴っていることを感じ取れるかどうか。ピアノとギターで同時にドの音を出したときに、ピアノの音とギターの音を区別できるかどうか、ということです。 音楽は楽器単独ではなく、多数の楽器が同時に音を出すことが多いので、聴き分ける能力がないとうまくコピーできないのです。 最初は難しいかもしれませんが、この能力は努力で身に付けることができます。 * 「音楽理論を勉強した方がいいとか、別にいらないとか。言ってることがバラバラで」 バラバラではなく同じことです。 個人的には、音楽理論は勉強した方がいいと思います。チートみたいなものです。 何で断言しないかというと、私は音楽理論を勉強していないからです。 理論がなくても作曲できます。ただ、理論を知らないとマスターするのに時間がかかるし、理論的にヘンな曲を作っても気付きません。 どの程度作れるのか確認できるように、オリジナル曲から、紹介してもらった曲に一番近そうなのを紹介しておきます。全然違いますが(笑)。 Phinloda - Too, Too Real https://youtu.be/eJlwhqrkqdM 「どっちを信じりゃいい」 ネットを信じてはいけません。 * 「なんとなーく漠然とかっこいい戦闘曲みたいなのが作りたいな〜」 「かっこいい」かどうかを判断できるのなら、そこは重要なポイントです。 私にはそのような判断ができないです。かっこいい曲を作れといわれたらかなり困ります。いい感じかどうかは分かりますが、グルーブだと言われても分かりません。なんとなくというのは難易度高いです。 そこの判断ができるのなら、いろいろ作りながら、これだというフレーズを選び続けたら、最終的には曲が完成するはずです。 * 「ダメだこりゃ!無理無理!!!となってしまい」 pcで作曲するときのもう一つの高いハードルが、アプリやソフトをマスターすることです。楽器を演奏するスキルに似ています。練習するしかないと思います。 諦めたらそこで試合終了です。 * 「ぜひ聴いてみて」 聴いた感じでは、ジャンルで言えばゲーム系とか、DTMのBGM系なのかな、と思いました。シンセポップとか、シンセ系でいいのかもしれません。どちらかというと苦手なジャンルです(笑)。 この種のサウンドを作りたいのなら、DTM をマスターするのは必須かもしれません。