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知っている方は少いないかもしれませんが、靖国神社の松平宮司は、本土決戦による日本人全体の玉砕(自殺)を最後まで主張した狂信的な人物で、昭和天皇の意向に背き、戦犯の合祀を独断で決めました。誰よりも国民の事を思い、多くの国民を救った昭和天皇は、生涯靖国神社には参拝されませんでした。