愛犬ちゃんは、今日も、大空で走り回っています♪ ②
テーマ:ブログ
愛犬Tちゃん
のお話の
続きです。
2023.3.8
ステロイド系の
プレドニゾロンの点滴
+
栄養剤の点滴
症状の改善が見られない。
日本動物高度医療センター
(JARMeC)
で診てもらいたい!!
「紹介状を書いてもおう」
と。
JARMeC🏥
は
Tちゃんが2歳時に
右前足を骨折し、
高度な技術を要する
手術なので、
主治医の
Dr.Voi Khaumah
が
「JARMeC🏥で
手術をした方が確実でしょう」
と
直ぐに連絡入れ
紹介状も書いてくださり、
その日にJARMeCに行った。
翌日手術、成功。
Dr.Voi Khaumahは
知識も豊富で
技術もある。
きっと万全を期しての
判断だったと思う。
2022年3月に勇退💐
(🐶😺🏥も閉院)
悔やまれる😭
Tちゃんが
免疫介在性溶血性貧血
(IMHA)
に罹患し、この時
JARMeC🏥だったら治る‼️
と思った。
2023.3.9
このERのドクターに
JARMeCへの紹介状を
頼んだ。
しかし、
「あの🏥は良くないですよ」
と
紹介状も書いてくれなかった。
私は
「でしたら、
コチラで
治してくれるん
ですね!!」
「勿論!!
自分なら、治せます!!」
夫が声を荒げた
「そのお言葉
信じて良いのですね!!!」
と。
「医師として
二言はありません。」
紹介状が無ければ
JARMeCは
受け入れてくれない。
採血後に
また
プレドニゾロンの点滴
をすると言う。
夫と共に
血液検査の結果を見た。
私は
「先生、この状態は…![]()
![]()
![]()
輸血しないと。
プレドニゾロンの他の点滴薬は
ないですか?
免疫抑制剤の
シクロスポリンは?
アザチオプリンは?
輸血をして欲しい!」
と言った。
「プレドニゾロンより
強い点滴薬は高額なので
ウチには無いので
取り寄せになります。
今頼んだら夕方着くので
入院になりますよ。」
「輸血したいなら、
輸血犬を
連れて来てください。」
だと!!!
んなドクター居るか💢
一般人の私達ができないから
頼んでるんだろーが❗️💢‼️
採血結果見たら
わかるだろーよ🦑💣💥
重度の貧血
だって事を!!
CRP 18
(10以上は重度の炎症)
WBC 48000
(白血球数 正常値は
6000〜17000/μL)
PCV 14%
(赤血球の体積割合
正常値は37〜55%、
18%以下は重度の貧血)
入院と言われたが
Tちゃんを
置いていくことに
不安を感じた。
私は
「T
を連れて帰ります。
新しい点滴薬が届いたら
またきます。」
と言ったが、
夫が
「Tちゃんが疲れちゃうから。
今日、他の点滴して、
明日、元気なTちゃん
に
会えるから」
と。
納得行かなかったが
"Tちゃんが疲れてしまう"
の言葉で
致し方なく
入院させた![]()
"明日、Tちゃん
に
会えるんだ。
何時間かの我慢…"
帰宅しても
👱🏻♀️"Tちゃん、
どうしているかなぁ?"
👱🏻♀️"会いに行ったら
ダメかしら?"
👱🏻♂️"夜だから、Tちゃん、
寝てるよ。
明日会えるんだから"
なのに
夫はぁぁぁ〜
"タバコ🚬
無くなっちゃったな〜。
コンビニ行ってくる"
と出かけた。
帰って来て
"Tちゃん、点滴中で
抱っこ出来なかった。
とても、良い表情してたよ"
抜け駆けして
自分だけで
Tちゃんに
会いに行っていた
(この事は、
今も、
根に持っている




👱🏻♀️
"ズルー![]()

私も今から会いに行きたい!"
👱🏻♂️ "もう、Tちゃん
寝たよ。
明日会えるんだから!"
![]()
出ました!
夫のズルさが![]()

2023.3.9の夜は
更けて行きました。
長々書いてしまいました💦
ご覧くださいまして
ありがとうございます🙇♀️➰💖
皆さまに
🍀幸せ🍀
が
降り注ぎますように💖
Wishing you lots of
happiness
🍀✨💖
こんにちワン
ボクの写真だよ🤳✨
お座りしてるの![]()
ボク、太っちょさん


大好きなタオル![]()
うーちゃん、遊ぼっ![]()
(お耳も尻尾も、切れてしまった
うさぎ
さんのような、
ぶー
ちゃんのような、
ぬいぐるみ。
ラグビーボール🏉のように
なってしまいました🤭)
ボクの、大事
大事![]()
たくさんあったけれど
ボクの お気に入りの子達は
お空に持ってきたよ
(真ん中の🐼ちゃん
咥えると
I Love You
hahahahaha![]()
って笑うんだよ。



