オーガスト、反AIに焼かれる
2024年10月24日、2001年設立の古参アダルトゲームメーカー・オーガストが、ハロウィン向けのイラストをアップロード。
これが「AI生成である」として反AIが群がり、AI使用罪で焼かれる。
翌25日になって、オーガストが「このイラストは手描きである」という公式声明を発表。そもそもAIを使用していても全く問題はないのだが、その事実すら無く、反AIは単に手描きイラストに言い掛かりを付けて嫌がらせをしただけの存在となった。
反AIによる魔女狩りは日常的に発生しており、正確には数え切れないが、ターゲットが特に有名なものとしては、あらいずみるい事件、プリキュア事件に次いで3件目。
反AIによる魔女狩りは、初期から一貫して「魔女狩りが発生するのはAIが存在するからで、自分たちは悪くない」という態度を取り続けているので、今回のように単に言い掛かりを付けて嫌がらせをする結果になっても、謝罪もしないし、反省もしない。それどころか間違ったという事実すら認めず、「公式がウソをついている」とデマを流す。


コメント
1いまだにXに存在する反AIってただの悪質クレーマーしか居らぬよ。
ただAIが嫌なだけの人は別の所に行ったか、AIに対して何も言わないかだ。