読売新聞が本気でSNS潰し、斎藤つぶしの社論に舵切ったな。
けさは「SNSと選挙」と題して1面トップで連載開始。斎藤支持のYouTuberとして、ふくまろ氏を取材して、「事実かどうか確認できていないものもあるとは思う。でも、それで視聴者が喜んでくれるならいい」とコメントを載せてヤバそうな人印象提示。
最後の識者談話に鳥海氏の「選挙でのSNSのあり方について社会で議論する必要がある」と本音を“代弁”したあたりは、政府に規制論をやれと進軍ラッパ
3面社説は兵庫知事選を取り上げ「問題の核心は、公益通報を巡る知事らの初動対応だ」とか元局長の自死と並べ立てて、何周回遅れの論理を持ち出し、「刑事、民事の両面から責任を問う必要があろう」と、ここは斎藤つぶしの進軍ラッパ
こりゃエライことになってきたな。
(だからこそ折田氏の迂闊&無邪気なnoteがますます腹立たしい
)