帝国ホテルで耳にした新型肺炎ウイルスの真実~全電子停止オペ発動 | HARMONIES ハーモニーズ(Ameblo版)

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HARMONIES(ハーモニーズ)は、2006年にスタートしたこのブログのリニューアル版です。2011年の東日本大震災、そして昨年末の時空間の大変化を経て、ようやくここにたどり着きました。「調和の創造」をテーマに、新たな銀河時代を生み出していきましょう。

 

皆さんおはようございます。昨日、さる情報筋の方(これまた超美人さん)と日比谷の帝国ホテルでお会いする用件があり、ロビーのベンチに腰掛けて待っていたところ、私の右側に人ふたり分空けて、ダークスーツを着た気難しそうな70代ぐらいの紳士が腰掛けました。

 

するとその男性はスマホを取り出すと、知り合いに電話をかけ「新型肺炎の話なんだけどさー、さっきまで俺アメリカの◯◯◯大学(めっちゃ有名)の医学部の先生と会ってたんだよ。でさ、やっぱりなっていう話をしてくれたんだ。あれは噂通りの生物兵器で・・・」

 

と、新型肺炎コロナウイルスの話を始めたのです!

 

小耳に挟むとはよく言いますが、まさかそんな話が聞けるとは思いもよらず、興味津々すぎて私の上体はだんだん右へ右へと傾き、倒れそうになりました(笑)

 

中国の武漢には、フランスの技術を導入して作られた、世界有数のウイルス研究所「中国科学院武漢病毒研究所」があります。巷のもっぱらの噂では、新型コロナウイルスはここから外に漏れたのだとの情報ですが、その通りだそうです。紳士いわく・・・

 

・コロナウイルスは自然界にいくらでもあるがそれを素材にして生物兵器を作っている

 

・ヘビやコウモリが感染源というのは目くらましのためのウソっぱち

 

・流出した新型ウイルスは中国が開発中のもので、元は西欧の某国から中国に持ち込まれた数種類のサンプルのひとつ

 

・すでにワクチンはある(ウイルスと対になって作られる)

 

・新型肺炎ウイルスの素材になったのは、インフルエンザ・SARS・エイズ・エボラ出血熱の各ウイルスで(!)、これを掛け合わせて作られた

 

・そのため当初はインフルの症状でも、突然体内で出血するようなことが起きて死亡することがある。風邪→免疫低下→出血→死亡 を意図したもの

 

・ウイルス機能が多すぎるためか感染力は弱い

 

・ワクチンをすぐに発表すると「やっぱり中国がやってたんかい!」と国際社会から非難轟々になるのですぐには出せないが、しばらく間を置いてから自前で開発したことにして出すはず

 

次に、この話を情報筋の女性に話したところ、自分も別ルートで生物兵器であることを知らされたと。要約すれば、『新型肺炎の目的は、世界各地に感染を広げ、世界中の選手が集まる「東京オリンピック」をパンデミックを理由に入国禁止措置で中止させること、それに合わせて株価を暴落させ、経済的バブル崩壊を仕掛け、世界を不幸のどん底に陥れ、奴隷化をさらに推進することが目的である』

 

よっしゃやっぱりそういうことか!!! BG梅の頭の中わかりやすすぎる。まぁこういう話が帝国ホテルを舞台に行われるってところが、007みたいで私らしいでしょう(笑)

 

というわけで、だいぶ昔にやったオペレーション「コロナウイルスイチコロな」のPart2をウイルス全電子停止オペレーションと一緒に実施いたします。

 

当時は森永チョコボールの可愛い某キャラクタを使ってわかりやすくオペしていましたが、同社の担当弁護士団から勝手に使うな!と文書で言われ(失礼)当時のオペ記事は全て削除の憂き目に・・・でも大丈夫!

 

「新型コロナウイルスイチコロなオペレーション発動!新型ウイルス全電子停止! SQRから量子ワクチンを全世界の感染者および未感染者にインストール!」と声に出してオペレーションお願いいたします。日本ならびに世界の読者の皆様、いつものようにご協力何卒よろしくお願い申し上げます!!!

 

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