謎は半分解けた。
あくまで精度の高い疑惑ですw
1枚目:怪文書P1
2枚目:元局長のメッセージ抜粋
3枚目:怪文書P3
怪文書と
元局長が出されたメッセージ(過去分含めて)
を読んでみるとずっとあった違和感の正体がわかりました。
結論から言うとこの文章は元局長ではない、別の誰かが書いて、彼に濡れ衣を着せた可能性が非常に高い。
どちらもPCからでしょう。
そして文章や文体には癖や傾向というものが出ます。
その癖や傾向とは?
→
1. 言葉の使い方、選び方
元局長を擁護するわけではありませんが、メッセージを見ていると明瞭で分かりやすい文章です。
またワードセンスを感じさせます。
一方で怪文書は構成力に乏しく、何を言いたいのかの構成が無茶苦茶で稚拙な文章です。
2 . 数字の打ち方
実はこれがかなり大きいのですが、
社会人で議事録、稟議書、報告書などをよく書かれる方はお分かりだと思います。
数字を全角もしくは半角で統一するということです。
数字に注目してください。
元局長のメッセージは見事なまでに、常に半角で打っているタイプです。他のメッセージも同様です。
一方、この怪文書は全角、たまに半角が入っています。
そんなのたまたまやろ!
などという反論が出てくると思いますが、これは年を重ねれば無意識のうちに染み込んだ行動であり、歯磨きと同じくらい日常の中で染み付いているものです。
3. 途中でトーンが変わる
極め付けはP2後半からP3前半の下記部分。
前半ですます調が一気にトーンが変わっている。
いくら匿名とはいえ、前半から変わりすぎている。
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そもそも、視察先やカウンターパートの企業を選定する際には、“何が貰えるか”が 判断材料だとか。企業リストには備考欄があって、“役得”が列記されているとか。
そして、とにかく貰い物は全て独り占め。特産品の農産物や食品関係も全て。あまりの強欲、周囲への気配りのなさに、秘書課員ですら呆れているという噂。もちろん、 出張先での飲食は原則ゴチのタカリ体質、お土産必須。そのため、出張先では地元の首長や利害関係人を陪席させて支払いをつけ回す。出張大好きな理由はこれ。現場主義が聞いて呆れる。
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・そもそも、もちろん、そのための使い方
・文末:だとか、いるとか、理由はこれ
・ゴチのタカリ体質
・利害関係人→現場関係者
感情論抜きにして、事実だけ見ていると彼のメッセージは非常に明瞭でわかりやすい。
京大法学部卒・県民局長がもし本気で斎藤さんを告発しようと思ったら、こんなプロセスではないでしょう。
うーん、闇が深そうだ。。。
#さいとう元知事がんばれ
#兵庫県の躍動を止めない
Quote
浅見彰
@realizerkoguma
ちょっと待てよ。。。
そもそも論で申し訳ないですが、
元県民局長は局長とはいえ、なぜここまで当時斎藤知事のことを知っていたのでしょうか。
内容が詳細すぎませんか?
西播磨県民局長の所管地域って、
相生市、たつの市、赤穂市、宍粟市、太子町、上郡町、佐用町
ですよね。
赤穂。。。
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