【兵庫再生6】閑話休題 | 酒呑童子の独り言

【兵庫再生6】閑話休題

テーマ:兵庫再生

昨日あたりから折田楓なる人が書いたnoteが、

せっかく再選を果たした齋藤元彦氏に

もうこれ以上ないほどの冷や水を浴びせかけ、

ネット界隈ではお祭り騒ぎのどんちゃん騒ぎになっている。

 

これについては兵庫県警捜査二課や地検にお任せして、

じっくり丁寧に真相を暴いていただくこととし、

今日はここのところ私の周りで起きている奇妙な出来事について記しておきたい。

 

ネットの世界では以前からずっと酒呑童子のハンドルネームを使ってきた。

 

京都の大江山に住んでいたとされる酒呑童子。

 

京の都に夜な夜な現れては乙女を拉致し、

傍若無人を働いていたかどにより源頼光と四天王たちに成敗される。

 

私は滅びの美学に惹かれるところがあり、

勝った方より敗けた方の方が率直に好きだ。

 

闘いは正義のぶつかり合いであり、

敗けた方の正義が否定されて良いわけはない。

 

歴史は勝者により形成されていくのは世の必然であるが、

敗けた側にも正義があるのであり、

敗けた側の正義にこそ真実が潜んでいるような気がしてならないから。

 

だから酒呑童子にそこはかとない愛着を感じる。

 

ここ数日、気持ち悪いことが度重なって起こっている。

 

このブログに対する、

知能指数に問題のあると思われる齋藤信者からのコメントは言うに及ばず、

別途やっているYouTubeチャンネルにも、

その手のコメントが入り始めた。

 

私はあまりにも品性下劣なやり取りを見るのが嫌なので、

X(旧ツイッター)は一切やっていないが、

楚人冠というアカウントで配信しておられる方を
私だと信じ込んでいる知能指数の低い人々が未だに多数見受けられる。

 

はっきり申し上げておきます。

 

私は楚人冠さんではありません。

 

さらに今日。

 

私が以前講師を担当したセミナーの主催者から電話がかかってきた。

 

「非通知の電話がかかってきて、

〇〇さんの連絡先、居所を教えろと言ってきたんです。」

 

これがさらにエスカレートするようであれば、

警察に相談しようと思っているが、

齋藤真理教の信者たちは

結局そんなことしかできない連中なんである。

 

これがさらに加速すれば兵庫は完全な無政府状態。

 

それを作り出したのは齋藤元彦さん、

あなたですからね。

 

新聞の三面記事の片隅に、

元兵庫県職員の謎の変死体が発見されたら、

そういうことだと思っていてください。