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李さんを「差別主義者」とは思いませんが、これはだめでしょ。当事者と係争中の有名人がやることではありません。ええかっこしいと言われても仕方がないのでは?
LGBTQ+差別に反対 小説家51人が声明 攻撃的言動の増加で | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
私は別に「差別したと認めやがれ!」とも特に思っていなくて、小説やnote含む(差別か否かはともかく)ハラスメント的な表現を撤回して、「心を傷つけてしまいすみませんでした。以後しません」で終わる話ではないかと思うんだよな。
勿論、被害者の方がそれで許すかは全く別問題だし、許さなくても別に良いと思いますが、今のままだと第三者的には単なる「開き直ったハラッサー」になってしまってます。
斎藤元彦じゃあるまいし、人権を唱える人がそれではだめなのでは。
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念のため、このツリーの時系列を示しておきます。
李さんによる「小説家のステートメント」への反応として、私は一連のコメントをしました。
その後、李さんがnoteにてアウティング被害の話をされました。私は反応として「アウティングに加担した人間は地獄に落ちるべき」とツリーに追加で書きました。
そして昨日21日夜、私に対して、ツイッターで「彼女を「開き直ったハラッサー」とblueskyで書いています」とのご批判があり、私は何度か応答しましたが、忙しかったのもあり、話が平行線だったのですぐ打ち切りました。お相手は知らない人で、最初のツイートはこれです。
x.com/ilovecoke01/...
何故これを書き記しているかと言うと、私を指すものか不明ですが、ツイッター上で「李さんがアウティング被害に遭ったにも関わらず、糾弾をしている自称アライがおり、恥知らずにもほどがある」とのコメントを見たからです。しかし上記の通り、私は李さんのアウティング被害に反応して、一連の話を開始したわけではありません。
ただ、私側の落ち度としては、ブルースカイでやってる話を本人(私)の許可なく、勝手にスクショして批判するような人が「アライ側」にいると思わなかったことです。ツイッターに書いたらヘイターに発言が利用されるリスクがあるとは、彼らは考えてないようです。
私としても、李さんの酷いアウティング被害について、更に二次加害を行うことは望んでいませんので、この話はこれで終了とし、以後もし李さんについて発言する場合、ヘイターが見ないと確信できるクローズドな場所にて行うことにいたします。
この度は私のリスク管理不足により、不本意な情報拡散を招くこととなってしまい、大変申し訳ありませんでした。
李さんにもこの場を借りて謝罪いたします。