はいはい、朽木白哉の弟が通りますよっと
をご愛読頂き誠にありがとうございます。
2024/11/20をもちまして、この作品を非公開にしようと思います。
色々ボカしてますがこれ良くないな、と思いますし、まだ何かあったわけではありませんが、やっぱり気持ちよく書いたり、読んでもらったりする為にはやっぱりライセンスが必要だろう、と判断したまでは良いのですが。
すみません、ライセンス、よう分からないぞいって状況です。
何かある前に非公開にします。
本当に申し訳ございませんでした。
こちらが完全に悪いので全てのマイナス感情は私に向けてください。
ご迷惑をお掛けして、申し訳ございませんでした。
以降言い訳です。
財団のことは知っていたのですが、ライトユーザーで件のお鳥様のことは実は知らなかったりしました。
最初そっちに寄せるつもりは無かったのですけど、まあちょっと調べて見るかなぁと調べる度に『俺の考えた最強の能力』、どう見てもその子じゃねぇか!となり、今の状況です。どうやら、拙者の心の中にその子が住み着いていたようです。
最初書き始めたときは本当に知らずに偶然の一致で、知ってからはどう書いても、鳥をモチーフにあの能力だとその子に行き着いてしまう形になりました。
それに一からの説明するのと既にあるものから少しズラすのだと能力の分かりやすさが段違いなので、まあいいかなと思っていたら…。
ライセンスを知り、今ヒヤッとしてます。
匂わせて、隠して、まだグレーゾーンだからみたいなのは所詮言い訳で、こういうのを曖昧にするのはよくありませんよね!
ということで非公開にします。
まあ、全ては私がライセンスを理解して、ちゃんと載せれば良いだけの話なんですけども!
沢山の感想と評価とここすき等本当に嬉しかったです。
ほんの一瞬でしたが日間で一位を穫れたりとかしちゃったりして、舞い上がってしまいました。
せめて隊長格全員とのお話を書いて、原作を開始して、藍染隊長と問答するところまで行きたかったのですが、私の未熟さ故にこのようなところで途切れることを皆様にも灰世くんにも申し訳なく思います。
感想欄でのご指摘、本当にありがとうございました。
こういう二次創作を書く上で、原作や個々のネタの一つひとつにリスペクトが必要で、今回それを欠けるような行動をするところでした。
ライセンスってどうすれば良いんです?(震え声)
すみませんでした。
そして、ありがとうございました。