店名:こんなにデカいサンドイッチは反則だ(大阪) 顎が外れそうなぐらい大きい超極厚たまごサンド ☆たまごサンドは濃厚な黄身をマヨネーズで和えてコクを出し白身はメレンゲにすることで軽い仕上がりに! ☆分厚い見た目なのにかなりエアリーだからペロッと完食してしまいます。
さ、寒すぎ…こんな日は簡単なのに超リッチなコンポタはどうでしょう。お湯ではなく温めた牛乳にコンポタの粉を溶かして、ヨーグルト30g(約大さじ2)を混ぜたらお好みで塩胡椒するだけ。一口飲んだら「私はいまレストランにいるのだろうか…?」となる本格的な味わいです。さあ温かいものでご自愛ご自愛
わあぁぁぁぁーーー!! どうしよどうしよ仔猫拾っちゃった!!💦💦💦 動物病院連れてったら生後1ヶ月くらいの男の子だった! カカオさん、庭にノラネコが来ただけでパニクって人間に襲いかかって血の海になるのに😱 まだカカオは気づいていない… うちの子にするか里親探すか…
今年の2月頃愛猫が亡くなっちゃって、そこから凄く色々考えて悩んでをしてたんですけども、ついに新しい子を家族として迎える事にしました! 1歳半の楓(ふう)くん 元々保護犬の子だけど、とんでもねぇ可愛さなもんだから、昨日できた傷が癒えていくのを感じる 雪ちゃん(猫)は変わらず元気…
デザインのヒントにしようとネットを漁るも、1年前はファッションプレートなどの画像が出てきたけど今は生成AIによる模造ロココばかりでもやはネットで衣服の歴史やデザインを学ぶことは不可能ですね。どんどん精巧にはなってるから見分けるのも難しいと思う
【来年に期待】狩野英孝、悲しみの紅白落選報告「曲を出していなかった事が原因かもしれません」 news.livedoor.com/article/detail… 狩野はXで「出演が決まったら、何か曲作ろうとは思っていたのですが、順番が逆かもしれないと言う事を気付けたのも、今年の大きな成長だと感じています」とつづった。
コマンドーを初めて見た若い子の感想が 「伏線回収とかあると思って最初は注意して見てたが、ただ暴れてるだけだった」 「娘がどこに誘拐されてるかわからないのにガンガン爆破してた」 「ただ、観終わった後すごい元気になった」 と感動していた。 コマンドーはやはり語り継がれる名作
九州人の多くはイモリは「お腹真っ赤に黒斑」と思ってるので、福井のイモリの写真を見せると「何これ?!?!?!?!?!?」ってすごい興奮される。 生物の個体群の違いは人の多様性、ひいては地域のアイデンティティに繋がってるのではなかろうか。守ろう遺伝的多様性。 ←九州 福井→
【コメダ珈琲店】冬の定番「グラクロ」が帰ってきた! 今年は豊かなポルチーニ茸の風味が楽しめる新作 「グラクロ 薫るポルチーニ」も登場! 2024年11月27日(水)より販売開始! \ふたつだから、もっとあったかいね。/…
実は河出書房新社は、谷川俊太郎さんからピーナッツのあたらしい訳をお預かりしております。 来月12月2日に絵本『クリスマスはいっしょの時間』を新訳で刊行します。 10月まで作業されていた本作、ぜひファン待望の日本語版、「谷川俊太郎最新訳」作品をお楽しみください。 kawade.co.jp/np/isbn/978430…
JR函館線で起きた貨物列車の脱線事故 森町の鷲ノ木道路踏切内で破断したレールの断面(左)と作業中に切断されたレールの断面を比較した画像 破断したレールの「腹部」はかなりやせ細って見えます 詳細はこちらから▼ hokkaido-np.co.jp/article/108950…
15年間、世界選手権を戦いました😊いろんなことを犠牲にして夢を追いかけ続けられたこと嬉しく思います。悔いなんてないですよ!4歳の時にバイクに出会わせてくれた家族に感謝しかありません。 ここまで応援してくれた皆さんにも感謝の気持ちでいっぱいです。 また走ってる姿を見せれたら嬉しいです😌
谷川俊太郎さんの詩のなかにでてくる「ほんとうに出会った者に別れはこない」という一節を今こそ思い返す。一緒にいた時間が短くても、ずっと連絡をとっていなくても、直接は会ったことがなくても、これから一生会わない別れだとしても、それでも心の拠り所だなと感じます。ご冥福をお祈りします。
【ご報告】 『#週刊少年ジャンプ 』本誌で連載・読切掲載する場合の最低原稿料を24年11月掲載分より改訂しましたので、ご報告させていただきます。 読者の皆様からいただいた雑誌(紙版・電子版)の売上利益を基に、弊誌作家さんのより良い執筆環境作りへ今後も改訂を重ねてまいります。
谷川俊太郎さんの訃報とともに、さまざまな方たちが自分の好きな谷川さんの詩を紹介しているのが、そのまんま祈りのようだ。 私にとって、あえてひとつだけ挙げるのならこれかな。 好き過ぎて、お願いして、目の前で御本人に朗読していただいた詩です。 『きみ』 谷川俊太郎
詩人の谷川俊太郎さんがお亡くなりになりました。哲学者の谷川徹三先生を父として生まれ、70年以上詩を書きつづけてこられた、現代日本の「国民的」詩人です。 小社では、ご自身が精選された173篇を収めた『自選…