俺は山本太郎とれいわは大嫌いだけど、一つ評価するところがあるとすれば、彼は本当のゴミクズの社会の底辺に共感と救いの言葉を届けている。
お高く留まらず、本当に経済的弱者に声を「わかりやすく」届けている。
社会やリベラルに「助けていいよ」とラベリングされた「女性・性的少数者・外国人」を助ける言葉じゃなくて、小汚い底辺低賃金労働者にも救いの声をかけている。
共産党はめっきりそれをしなくなりつつあるから、共産党はれいわごとき負けたのだ。
最近の共産党はマイノリティや老人を優先するようになってしまった。負けるべくして負けた。