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  • 自作品を守るためにできること

AI画像生成・生成系AI 問題まとめwiki

自作品を守るためにできること

最終更新:2024年11月17日 21:39

sankakuyama

93,180 view
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自身の作品をAI学習から守るためにできることをまとめています。

下記の対策を突破するためのツールが出回っているのも事実ですが、無断で学習素材にされるのは嫌だと表明しておくことはとても大切です。表明すること自体に意味があります。無理のない範囲で実践してみてください。

+ サムネイル画像
  • 下の画像はSNS等にこのwikiのURLを貼り付けた際表示されるサムネイルとなることを想定して作った画像です。仮の画像ですので自由に差し替えて頂いて構いません。

  • ネットに上げずに、印刷物だけで発表する
  • 透かしを入れる
  • AI学習防止用フィルター・ノイズを利用する
    • Glazeを利用する
    • emamoriを利用する
    • クリスタの「ノイズパターン」機能を利用する
    • アイビスペイントの「AI学習妨害機能」を利用する
    • ArtShieldのWatermarkerを使用する
  • LoRAモデルがつくられたら通報する
  • 契約文(利用規約)を書く
    • (1) 利用規約を作り、「同意する」にチェックを入れない限りコンテンツ(この場合は絵)を見れないように限定公開する
    • (2) fusetter等の、投稿中で伏せる部分と伏せない部分を指定できるサービスを使い、伏せない部分に契約文を書く
    • (3) 絵の中に契約文を書く
    • (4) 契約文を投稿に添付する
  • Webクローラーをブロックするツールを利用する
    • robots.txtを利用する
    • reCAPTCHAを利用する
    • Cloudflareのウェブスクレイピングブロック・分析機能を利用する
    • Kuduruuを利用する
  • 生成AI開発のための無許諾データ収集から対策している投稿サイトを利用する
  • SNSにあるオプトアウト機能などを利用しAI学習への否定意思を伝える(&各SNSにおけるAI学習へのスタンス)
    • X(旧Twitter)
    • Instagram/Facebook/Threads(Meta)
    • misskey.io
    • タイッツー
    • Bluesky
  • Have I been trained?でオプトアウトする
  • AI用データセットとして自身の作品を販売する事で法的に無断でのAI学習を回避する(文化庁による案)
  • 関連項目


ネットに上げずに、印刷物だけで発表する

そもそもネットにアップロードせずに画集などの印刷物だけで発表する方法もあります。
ある程度の対策は必要ですが防御手段の一つです。


透かしを入れる

画像に透かしを入れる方法です。
自身のサインと共に、無断転載・無断加工・AI学習素材への利用等を禁止する旨を明記しましょう。

透かしを作ってくださった方がいます。(Twitterへのリンク)
私は簡単な透かしを作りました、透かしが助けになったかどうかはわかりませんが、この透かしが多かれ少なかれコミュニティを助けることができることを願っています。

(こちらからでもDLできます)
https://ko-fi.com/s/86f0cbc9d5

watermark除去ツール対策に、カラーノイズテクスチャを載せたの透かしもおすすめです。
loading tweet...

— 苺夏モモ (@itigotokinako) April 23, 2024

AI学習防止用フィルター・ノイズを利用する

Glazeを利用する

米国のシカゴ大学が開発した画像生成AIの学習を妨害するツールです。作品の上に特殊なノイズを掛けることによってAIが学習をする際本来とは別の作品と認識するようになります。あくまで研究開発用のツールなので、Glaze公式サイトより無料で利用できます。
https://glaze.cs.uchicago.edu/

当wikiでもGlazeの利用方法や意義について解説しています。
⇒AI学習防止ツール「Glaze」について【利用方法・意義】

Glazeは、アーティストがMidJourney、Stable Diffusionなどの新しいAIアートモデルによって芸術的なスタイルが学習され、模倣されるのを防ぐのに役立つツールです。

ただし、以下の発言もされています。
残念ながら、GlageはAI模倣に対する恒久的な解決策ではありません。AIは急速に進化し、Glazeのようなシステムは将来性があるという固有の課題に直面しています(Radiya et al)。
グレーズは万能薬ではなく、AI模倣に抵抗するためのアーティスト中心の保護ツールへの必要な第一歩であることに注意することが重要です。

※2023年4月14日:Windows GPU対応バージョンにアップデート。処理時間が高速化したようです。
※2023年6月28日:Glaze1.0がリリースされました。二次元イラストを含めた様々な絵柄に対応しています。
※2023年8月2日:ブラウザで動く「Web Glaze」がサービス開始しました。

emamoriを利用する

Mistをベースにしたイラスト作品保護サービスで、Glazeと同様に特殊なノイズを施す仕組みです。
https://emamori.com/

クリスタの「ノイズパターン」機能を利用する

2024年7月30日のアップデートで追加。

▼利用方法
⇒ウォーターマークを公開作品の保護に使用する(CLIP STUDIO TIPS お絵かきのコツ)

アイビスペイントの「AI学習妨害機能」を利用する

2024年5月7日のアップデートで追加。

▼利用方法
⇒新機能の紹介/バージョン 12.1.0の新機能(ibis Paint)


ArtShieldのWatermarkerを使用する

https://artshield.io/watermarker
ArtShieldは、人間のアーティストがAIから身を守るのに役立つウェブホストツールを提供してくださっています。
ArtShieldの堅牢な目に見えない透かしを画像に適用して、A.I.ロボットスクレーパーに対してそれらをカモフラージュするのに役立ちます。

ArtShieldのWatermarkerを使用した例


  • 使用方法(Google翻訳)
+ 折り畳み



LoRAモデルがつくられたら通報する

Twitterなどで「自分の絵柄を簡単に出力できるAIモデルが作られた」という被害報告が日々絶えず、問題となっています。
通報することで削除申請を出すことが可能です。削除が成功した実例もあります。
⇒LoRAの通報・削除申請の仕方はこちら


契約文(利用規約)を書く

上記の技術的な対策は、残念ながらAIの進化と共に対策を突破されてしまう可能性が非常に高く、効果は薄いと考えられます。
「学習されることへの拒否」の表明としては効果はあるのではないかという話についても、残念ながら拒否や禁止を表明しても現行の法律では法的な効果はないと考えられています。
現行の法律の下で一定の有効性が期待できるおそらく唯一の方法は、「著作権法のオーバーライド(上書き)」を利用することです。
やり方は、よくあるウェブサイトのように

(1) 利用規約を作り、「同意する」にチェックを入れない限りコンテンツ(この場合は絵)を見れないように限定公開する

という方法です。ここで利用規約としては
  • 「利用者は、著作権法の例外規定における情報解析のうち、特に生成系AI等のための訓練データとしてこの画像を使用しないことに同意するものとします」
という旨の文(条項)を書いてください。
ここで難しい点としては
  1. ホームページを自分で作ること。もしくは
  2. 利用規約を投稿者が設定して限定公開できるような画像投稿サイトを使うこと
が必要になることです。2つ目のような画像投稿サイトは今は存在しないかもしれませんが、将来的に作られる可能性があります。
ここで重要なのは、絵を限定公開にして、「同意」にチェックしない限りはその絵を絶対に見れないようにすることです。
つまり、「絵を自分のホームページで限定公開しつつ、別のサイト(例えばtwitterやpixiv)でも同時に公開する」といったことは効果がなくなってしまうということです。
これは、「同意」をしなくともtwitterやpixivから絵を見たりダウンロードしたりできてしまうからです。

令和3年度産業経済研究委託事業(海外におけるデザイン・ブランド保護等新たな知財制度上の課題に関する実態調査)調査報告書
https://data.e-gov.go.jp/data/en/dataset/meti_20221129_0392
https://www.meti.go.jp/meti_lib/report/2021FY/000373.pdf#page=143
サイト利用規約に同意することが取引申込みの前提であることが適切に表示されておらず、利用者が当該サイト利用規約に従って取引を行う意思があると客観的に認定できない場合には、利用者はサイト利用規約には拘束されない。

https://twitter.com/namiyome/status/1638641440795553851
著作権法制限規定のオーバーライド問題ですね。オーバーライドできる派が多数ぽいけど、権利者の一方的な意思表明では不十分で、権利者と利用者双方の合意が必要だろうと言われています。

ここまでは「同意する」にチェックさせる方法を紹介しましたが、しかしホームページを自分で作るのは多くの人にとっては難しいと思います。
そこで、前述の方法より効果は薄くなる可能性があるものの、ある程度手軽に使える方法を、効果が高いと考えられる順に追加で3つ紹介します。

(2) fusetter等の、投稿中で伏せる部分と伏せない部分を指定できるサービスを使い、伏せない部分に契約文を書く

  1. 画像に何らかの方法(パスワードzip等)でパスワードを掛けて、伏せる部分に画像へのリンクとパスワードを書く。
  2. 伏せない部分に
  • 「伏せているパスワードを表示した場合、著作権法の例外規定における情報解析のうち、特に生成系AI等のための訓練データとしてこの画像を使用しないことに同意したものとします」
  • 「同意できない場合は伏せているパスワードを表示しないでください」
という旨の文を書く。
これは法的な有効性を持たせる上で特に重要なことですが、相手に「契約文に気付かなかったため、契約に同意せずに絵を見て/ダウンロードしてしまった」という反論の余地を与えないことが必要です。

(3) 絵の中に契約文を書く

絵の中に
  • 「この画像をダウンロードした場合は、著作権法の例外規定における情報解析のうち、特に生成系AI等のための訓練データとしてこの画像を使用しないことに同意したものとします」
  • 「同意できない場合はこの画像をダウンロードしないでください」
という旨の文を記載する。
とはいえ絵の中にこのような長文を書くことは絵を損なうかもしれませんから、最後に最も効果は薄いと考えられる方法になりますが…

(4) 契約文を投稿に添付する

  • twitterやpixivに投稿するときにツイートや投稿者コメント欄に(3)の契約文(「この画像をダウンロードした場合は…」「同意できない場合は…」)を書く。

当該取引がサイト利用規約に従い行われることを明瞭に告知しかつサイト利用規約を容易にアクセスできるように開示している場合には、必ずしもサイト利用規約への同意クリックを要求する仕組みまでなくても、購入ボタンのクリック等により取引の申込みが行われることをもって、サイト利用規約の条件に従って取引を行う意思を認めることができる。

(1)と(2)に対して、(3)と(4)の方法の効果はかなり疑わしいです。相手に同意を取らせたと主張することに無理があるためです。
注意としては、(1)〜(4)のいずれの方法も、まだ日本では生成系AIに対してこの方法で対策した場合の裁判による前例が存在していないため、本当にこれらの方法が有効かどうかは裁判による前例を待つ必要があります。
また著作権法のオーバーライドは有効性を巡って議論があるため、AI時代における法律改正の議論の場に国民として参加していくことが何よりも重要です。

その他の参考文献
  • 著作権法の柔軟な権利制限規定とオーバーライド問題 https://storialaw.jp/blog/7658


Webクローラーをブロックするツールを利用する

特に自身のウェブサイトを持たれている方へ向けた対策です。

robots.txtを利用する

編集中

reCAPTCHAを利用する

編集中

Cloudflareのウェブスクレイピングブロック・分析機能を利用する

  • Cloudflare、AIボットからウェブサイトを守る新機能を発表(2024年7月5日-ITmedia)
  • Cloudflareが学習用データを収集するAIボットを一括でブロックする機能をリリース(2024年7月5日-GIGAZINE)
  • Cloudflare、AIボットによるWebサイトのコンテンツ利用状況を分析・管理する「AI Audit」を発表(2024年9月24日-PRTIMES)

Kuduruuを利用する

  • AIの“学習”のための作品盗用防止へ。スクレイピングされると中指を立てた画像を返送するツール誕生(2023年10月19日-WIRED)


生成AI開発のための無許諾データ収集から対策している投稿サイトを利用する

一部のイラスト投稿サイトなどでは現状の生成AIのあり方を問題視している。生成AI開発に必要な大量のデータを集める手法としてウェブスクレイピングが知られているが、そのようなサイトではスクレイピングを行うクローラーをブロックするツールを導入したり、中にはGlazeをはじめとする画像生成AIへの作品無許諾利用を防止するフィルターを利用できるサービスを提供するサイトもある。

⇒各サイトの対応は「画像生成AI・生成系AIに対する各種プラットフォーム等の反応・対応まとめ」を参照。

SNSにあるオプトアウト機能などを利用しAI学習への否定意思を伝える(&各SNSにおけるAI学習へのスタンス)

一部のSNSでは各国の法規や社会的風潮などを受けて、自身が投稿したデータを生成AIの学習用として使わない事を選択できる「オプトアウト(Opt-Out)」機能が用意されている。以下は各SNSでのオプトアウト手順やデータ利用に対するスタンスについて記述する。
ただ、オプトアウトという仕組みも様々な問題が指摘されている。詳細は当Wiki「クリエイター関連で提唱されている生成AI規制案/オプトアウトに関する意見」へ。

また、後述のオプトアウト(生成AIへの利用拒否)機能を利用して、SNS運営等に自身の作品データを生成AI開発へ使われる事を拒否したとしても、SNS側による将来の規約変更などでデータ収集に対する方針の変化がある可能性や、SNSの外から他のAI開発企業等による収集がある可能性を考慮すれば、完全にデータ収集を拒否することは難しい。

⇒SNS以外のプラットフォームの対応については「画像生成AI・生成系AIに対する各種プラットフォーム等の反応・対応まとめ」へ。

X(旧Twitter)

X(旧Twitter)では2024年7月に、公開ポストやX搭載のチャットAI「Grok」でのやり取りなどをAI学習に利用しないようにできるチェックボックスの追加が確認された。
ただし、2024年10月16日に発表され11月15日から適用予定の投稿コンテンツをAIトレーニングに利用する(またはその規模を拡大する)という内容の規約改定に際して、オプトアウト機能は消滅するのではないか、あるいは消滅しないのではないかと予測は割れており今後どうなるか状況は不透明である。(記事)

▼オプトアウトの方法は以下。
「設定とプライバシー」へ⇒「プライバシーと安全」へ⇒「データ共有とカスタマイズ」内の「Grok」の項目へ⇒「ポストに加えて、Grokでのやり取り、インプット、結果をトレーニングと調整に利用することを許可する」というチェックボックスがあるのでこれをオフにする。(デフォルトではオンになっているので注意。)

  • Xの生成AIとデータに対するスタンス
X(旧Twitter)はイーロン・マスク氏による買収の後、2023年8月31日に行われたXプライバシーポリシーの改定で「公開で投稿されたデータ等を人工知能の訓練に利用する」という旨の内容を追加している。(マスク氏は生成AI開発のためのデータ調達においてよく用いられるウェブスクレイピングに批判的で、2023年7月には一時的な対策として突如Xに閲覧制限が設けられる事件も起きた。記事)

2023年11月にマスク氏が所有するAI企業xAIが開発したチャットAI「Grok」を発表、Xの課金ユーザーに向けて提供する計画であるとアナウンスされた。2024年5月に提供開始。なお上記のポリシー変更により、Grokは学習データとしてXユーザーの投稿を利用していると考えられている。

2024年7月、X内に「AI学習から自身の投稿、Grokでのやり取りなどを利用できないように選択できる(オプトアウト)」チェックボックスが追加されたことが確認。(記事)

8月にはGrokに画像生成機能が追加された。搭載された画像生成AIはxAI独自のものではなく、有名な画像生成AI「Stable Diffusion(SD)」などで知られる企業StabilityAIの元メンバーらが設立した企業Black Forest Labsが開発した「Flux.1」を採用した。

10月16日、サービス利用規約とプライバシーポリシーの更新を発表(同年11月15日より適用)。新たに「ユーザーのデータをサードパーティーAIのトレーニングに利用できる」という内容が追加、これはクリエイターを中心に「生成AIのデータとしてXに投稿されたポスト等が使われる(またはその範囲が拡大する)」と受け止められた。また同日にブロック機能の大幅な変更が行われたことも伴い、Blueskyやmisskey、タイッツーなど他のSNSに新しくアカウントを作る動きが活発化した。また、7月に追加が確認されたAI学習利用拒否(オプトアウト)機能は11月15日の規約変更以降も適用され続ける、反対に適用されなくなるのではないかとする予想が各メディアから発表された。(記事1・記事2)

X公式サイトにおける利用規約とプライバシーポリシーの変更の概要を知らせるページでは、共有する情報を生成型AIやその他のAIに利用する事を明確化すると告知している。(引用元:利用規約とプライバシーポリシーの改定(2024年10月16日-X公式サイト))
  • AIと機械学習の明確化:お客様が共有する情報を、生成的またはその他の人工知能モデルのトレーニングにどのように使用するかについて明確にするために、プライバシー ポリシーに文言を追加しました。


2024年11月15日に施行予定のX新規約においてはサービス利用規約とプライバシーポリシーが変更されるが、以下で変更前と変更後の規約を比較する。

  • サービス利用規約の変更点
+ 長いので折りたたみ
▼旧規約(サービス利用規約)下線部が新規約において変更された部分。(引用元:Xサービス利用規約ページ)
・ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾
ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介して、自ら送信、投稿、または表示するあらゆるコンテンツに対する権利を留保するものとします。ユーザーのコンテンツはユーザーのものです。すなわち、ユーザーのコンテンツ(他のコンテンツに組み込まれたユーザーの音声、写真および動画もユーザーのコンテンツの一部と考えられます)の所有権はユーザーにあります。

ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿または表示することによって、当社が、既知のものか今後開発されるものかを問わず、あらゆる媒体または配信方法を使ってかかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配信するための、世界的かつ非独占的ライセンスを(サブライセンスを許諾する権利と共に)当社に対し無償で許諾することになります(明確化のために、これらの権利は、たとえば、キュレーション、変形、翻訳を含むものとします)。このライセンスによって、ユーザーは、当社や他のユーザーに対し、ご自身のポストを世界中で閲覧可能とすることを承認することになります。ユーザーは、このライセンスには、当社が、コンテンツ利用に関する当社の利用規約に従うことを前提に、本サービスを提供、宣伝および改善させるための権利ならびに本サービスに対しまたは本サービスを介して送信されたコンテンツを他の媒体やサービスで配給、放送、配信、リポスト、プロモーションまたは公表することを目的として、その他の企業、組織または個人に提供する権利が含まれていることに同意するものとします。ユーザーが本サービスを介して送信、投稿、伝送またはそれ以外で閲覧可能としたコンテンツに関して、当社、またはその他の企業、組織もしくは個人は、ユーザーに報酬を支払うことなく(ユーザーは、ユーザーによる本サービスの利用がコンテンツおよびコンテンツに関する権利の許諾に対する十分な対価であることに同意するものとします)、当該コンテンツを上記のように追加的に使用します。

当社では、エコシステムパートナーが本サービス上のユーザーのコンテンツを使用する方法について、発展的なルールを用意しています。これらのルールは、ユーザーの権利を念頭に置いた上で、オープンなエコシステムを構築するために存在しています。ユーザーは、当社ならびに当社のパートナーがユーザーのコンテンツを配信、配給、公表、または放送する際にコンテンツが修正または変更される可能性があること、および/またはコンテンツを異なるメディアに適合させるためにコンテンツに変更を加える可能性があることを理解しているものとします。

ユーザーは、ご自身が本サービス上でまたは本サービスを通じて送信、投稿または表示するコンテンツに関して、本規約で付与される権利を許諾するために必要な、すべての権利、ライセンス、同意、許可、権能および/または権限を有していることまたは得ていることを表明し保証するものとします。ユーザーは、ご自身が必要な許可を得ているまたはその他の理由により素材を投稿し当社に上記のライセンスを許諾することができる法的権限を有している場合を除き、当該コンテンツが著作権その他の財産権の対象となる素材を含むものではないことに同意するものとします。

▼新規約(サービス利用規約)下線部が新たに変更された部分。重要と思われる部分は太字にした。(引用元:Xサービス利用規約ページ)
・ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾
ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介して、自ら送信、投稿、または表示するあらゆるコンテンツに対する権利を留保するものとします。ユーザーのコンテンツはユーザーのものです。すなわち、ユーザーのコンテンツ(他のコンテンツに組み込まれたユーザーの音声、写真および動画もユーザーのコンテンツの一部と考えられます)の所有権はユーザーにあります。

サービス上でまたはサービスを通じてコンテンツを送信、ポスト、または表示することにより、お客様は、現在知られているまたは今後開発されるあらゆるメディアまたは配信方法で、あらゆる目的で、かかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、適応、変更、公開、送信、表示、アップロード、ダウンロード、および配信するための、世界的、非独占的、ロイヤリティフリーのライセンス(再許諾の権利を含む)を当社に付与するものとします。明確にするために記すと、これらの権利には、たとえば、キュレーション、変換、翻訳などが含まれます。このライセンスによって、ユーザーは、当社や他のユーザーに対し、ご自身のポストを世界中で閲覧可能とすることを承認することになります。お客様は、このライセンスに、当社が(i)お客様によって提供されたテキストやその他の情報を分析し、その他の方法で本サービスを提供、促進、改善する権利(生成型か他のタイプかを問わず、当社の機械学習や人工知能モデルへの使用やトレーニングなど)、および(ii)当社のコンテンツ利用規約に従い、サービスにまたはサービスを通じて送信されたコンテンツを他の企業、組織、または個人が利用できるようにする権利(サービスの改善、および他のメディアやサービスでのコンテンツのシンジケーション、放送、配信、リポスト、プロモーション、公開など)が含まれることに同意するものとします。ユーザーが本サービスを介して送信、投稿、伝送またはそれ以外で閲覧可能としたコンテンツに関して、当社、またはその他の企業、組織もしくは個人は、ユーザーに報酬を支払うことなく(ユーザーは、ユーザーによる本サービスの利用がコンテンツおよびコンテンツに関する権利の許諾に対する十分な対価であることに同意するものとします)、当該コンテンツを上記のように追加的に使用します。

当社では、エコシステムパートナーが本サービス上のユーザーのコンテンツを使用する方法について、発展的なルールを用意しています。これらのルールは、ユーザーの権利を念頭に置いた上で、オープンなエコシステムを構築するために存在しています。ユーザーは、当社ならびに当社のパートナーがユーザーのコンテンツを配信、配給、公表、または放送する際にコンテンツが修正または変更される可能性があること、および/またはコンテンツを異なるメディアに適合させるためにコンテンツに変更を加える可能性があることを理解しているものとします。

ユーザーは、ご自身が本サービス上でまたは本サービスを通じて送信、投稿または表示するコンテンツに関して、本規約で付与される権利を許諾するために必要な、すべての権利、ライセンス、同意、許可、権能および/または権限を有していることまたは得ていることを表明し保証するものとします。ユーザーは、ご自身が必要な許可を得ているまたはその他の理由により素材を投稿し当社に上記のライセンスを許諾することができる法的権限を有している場合を除き、当該コンテンツが著作権その他の財産権の対象となる素材を含むものではないことに同意するものとします。

  • プライバシーポリシーの変更点
+ 長いので折りたたみ
Xプライバシーポリシー「3.情報の共有」の項目に以下の文言が新たに追加された。重要と考えられる部分を太字にした。(引用元:X新プライバシーポリシー、旧プライバシーポリシーはこちら)
第三者の協力会社: お客様の設定に応じて、またはお客様がデータを共有している場合、当社はお客様の情報を第三者と共有したり、第三者に開示したりすることがあります。オプトアウトしない場合、情報の受信者は、Xのプライバシーポリシーに記載されている目的に加えて、たとえば、生成型か他のタイプかを問わず、人工知能モデルのトレーニングなど、独自の独立した目的のために情報を使用する場合があります。

Instagram/Facebook/Threads(Meta)

アメリカのIT企業Meta(メタ)が運営するSNS、インスタグラム、フェイスブック、スレッズでのAI学習への対応。

Metaは独自の大規模言語モデルである「LLaMA」や画像生成AIモデルの「Emu」を開発するなど、生成AIの推進に積極的な企業である。
これらの生成AIを開発するには大量のデータが必要となるが、Metaはそのデータの一部を自社が運営するSNSの投稿データから調達している。(記事1・記事2・記事3)

オプトアウト機能(データ提供を拒否できる仕組み)は存在するが、オプトアウト手順が複雑で使いづらいとの批判がある。(記事1・まとめ1)

▼フェイスブック・インスタグラムでのオプトアウト手順
⇒記事1・記事2

一方で、生成AIで作成されたと考えられるコンテンツには「AI info(AI情報)」というラベルを表示するなどの対策も行っている。(記事)

misskey.io

「生成AIによる学習を拒否」という機能が搭載されている。ただし「外部の文章生成AIや画像生成AIに対して学習対象にしないよう要求する機能」であり、その要求に従うかどうかはそのAI次第なので学習の完全防止はできないとしている。

▼設定方法
「設定」へ⇒「プライバシー」へ⇒「生成AIによる学習を拒否」のチェックボックスをオンにする。

タイッツー

生成AI用Webクローラーを一律で全拒否する設定を行っている。(記事)

▼タイッツー開発者のhoku氏による説明。

Bluesky

特に「AI学習を行う」とも「AI学習を禁止する」とも表明していない。

2024年10月24日、生成AIへの投稿コンテンツ利用についてBluesky運営にメールを送ったとする人物が運営側の返答内容を公開。
それによるとBluesky側がユーザーの投稿コンテンツを生成AIのトレーニングに利用することはないとのこと。また、Blueskyはコンテンツのモデレーションや発見アルゴリズムのためAIを利用しているが、これらはいずれもユーザーのコンテンツでトレーニングされた生成AIシステムではないと説明した。

▼該当ポスト。(2024年10月24日)
https://bsky.app/profile/notherpuppet.bsky.social/post/3l7alzaydma22

なお、画像ラベルの生成を目的として画像識別AIである「HIVE」を利用している。運営チームによれば、HIVEが自社のAIモデルを微調整するためにBlueskyのコンテンツを利用することはないとのこと。

▼HIVEに対するBluesky開発チームのRose氏による説明。(2023年7月4日)
https://bsky.app/profile/rose.bsky.team/post/3jzn5sspjhl2u

Have I been trained?でオプトアウトする

編集中


AI用データセットとして自身の作品を販売する事で法的に無断でのAI学習を回避する(文化庁による案)

⇒「国内の議員・政府の動き/文化庁」も参照

文化庁は無許諾で生成AIへ自作品が使われる事への法的な対策として「AI学習用データベースとして販売する」事などを提唱している。

以下、AIと著作権について権利者、AI企業など各当事者にとって望ましいとされる取り組みをまとめた文化庁の資料「AIと著作権に関するチェックリスト&ガイダンス(PDF)(2024年7月31日公表)」から該当部分(40ページ)を引用する。

◆「AI学習等の情報解析に活用できる形で整理されたデータベースの著作物」 (AI学習用データベース)が販売されている場合、「このAI学習用データベースを、AI学習等の情報解析目的で複製等すること」は、著作権法第30条の4が適用されない「著作権者の利益を不当に害することとなる場合」に当たるため、このAI学習用データベースを許諾なくAI学習データとして収集・保存(複製)すれば、原則として著作権侵害※となります。
※他の権利制限規定が適用される場合を除く

◆そのため、権利者としては、インターネット上に自らの作品を公開する場合、その作品を含んだAI学習用データベース(データセット)を、AI学習等の情報解析目的で販売(ライセンス提供)するようにしておくことで、無許諾で学習されることを法的に防ぐことが可能です。

また、文化庁はこの方法と並行してrobots.txtへの記載、ID・パスワード等を設定しクローラーがAI学習データとして作品収集を防止する事も、"将来このような販売を行う予定があることを推認させる一要素となる"として推奨している。


関連項目

  • 画像生成AI・生成系AIに対する各種プラットフォーム等の反応・対応まとめ
  • 国内の議員・政府の動き
  • AI学習防止ツール「Glaze」について【利用方法・意義】
  • 画像生成AIは何が問題なのか?
  • img2imgによる新手のトレパク被害
  • LoRAによる個人や作品の無断学習問題

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対策 基礎知識
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