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Conversation

重要なことを書いてるつもりなので是非読んで欲しい。Takaの発言に関して「嘘がバレるので(または職を追われそうで)焦ってる」の様なコメントがあるが全く違うと思う。Takaは「反ワクが活気付いてムカつく。御前ら全員間違ってる。何故デマがはびこるんだ? 俺が正しい」くらいしか考えてないだろう。 医学的思考で「思い込む」のだ。害を理解している人達が「最初から分っていた筈、または、いい加減、理解してる筈」と思うことも「思い込み」で、楽観的過ぎるのだ。害を理解できない程度の思考力の持ち主が大臣にまで助言していたこの現実の方が恐しく無いか? 「いい加減、理解してるはずだ」は恐しい現実からの現実逃避なのだ。 史上最悪の健康被害も、TakaがAbemaで語ったように、「ワクチン接種後の死者が報告されてるだけ」これを本気で言っていて嘘を言ってるつもりは無いだろう。 年間130万人亡くなっていて、その内の8割の人がワクチン射って、ワクチン接種後1週間は確実に報告というという時期に自然死する人数を計算すれば、その1年で2回接種として、130万人*8割*2週/52週 = 4万人の報告が無いとおかしい。その日に死んだ人の報告だけでも5700人になる筈。それでずら「全員が報告されるわけでは無い」「死期が近い人は接種を避けてるから」と幾らでも自分の行動を正当化する言いわけは思いつく。 「害は無くて益しか無い」「害があっても益の方が多い」「今回は害が多かったが研究開発が進めば益が上回る」と最終的に益が上回るというこじつけは幾らでも可能。そもそも批判的意見は聞き流せばよい、というもっと簡単な自己正当化の方法もある。 私は常にまずは観測している。観測結果から何が起きているか推論している。医学界は今でもワクチン推進だ。国会議員、政府に属する議員、厚労省職員、投資家、王族皇族、皆、世間一般の接種率と変らない率で接種している。直接の知合いがいる人に訊けば分る。皆、本気でよいものと思っていた。今では間違っていたと気付いている人がいるのは間違いないが、強力に推進した人程、正しかったと今でも思い込もうとする。 納得できなくても私が何を伝えたいのか理解して欲しい。「いや最初から分っていた筈、今ではさすがに分っている筈」こう考えることが何の役に立つのか? この考えも害の矮小化だと考えている。 誰かを引摺り降ろしても、また別の誰かが現れ、そいつは害を認識できないで心から素晴らしいという想いでワクチンを推進し、害を認識できない一般大衆を騙し、薬害となるだろう。これが繰り返される。 できることは何か? 理解力が無く説得不能な人達は大勢いるのが現実だという認識の元、機序から考えて害でしか無い。この事実を草の根で広めることでしか薬害を減らせない。 1/2
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木下喬弘 / メディキューCEO / エピタップ代表
@mph_for_doctors
長期的にみれば多くの人が防げたはずの病気で命を落とすことは間違いないと思います。 民主的に選ばれた大統領が選んだ保健福祉長官の政策によって、多くの人が命を落とすことが民主的かどうか、昨日から同じことをずっと考えています。 x.com/_ymoriya_/stat…
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