☆令和時代の新天皇皇后両陛下の側近に就いた宮内庁幹部A氏
☆A氏は、熱心な創価学会員で元外務官僚
*欧州・中東やアフリカ関連の仕事もし国連関係にも精通している
*創価学会の幹部候補生だった
☆外務省内に、”大鳳会”という創価学会員の外務官僚グループが存在する
*池田氏が海外へ行く際に、在外大使館がVIP待遇で迎えた
☆外務省には、「大鳳会」のネットワークが張り巡らされている
*その数はノンキャリも含めて400人といわれている
*宮内庁に出向するケースも増えている
☆宮内庁関係者コメントする
*皇后雅子さまの活躍がきわ立っている
*適応障害で療養中の状況は変わらないが、以前と比べ表情は格段に明るくなられた
☆宮内庁職員の間では
*これまでは園遊会などでも、雅子さまは和服をお召しにならなかった
*最近、国際親善にかける雅子さまの”覚悟”が感じられる
*最近、雅子さまの張り切りよう
(「ハイ状態ではないか」と心配の声まで出ている)
☆トランプ大統領夫妻との会談
*大統領は、皇后陛下の英語はパーフェクトにしてエレガントだ
*上流階級の人のみ使うような英語を流暢に使うこと大絶賛したという
☆習近平国家主席の来日も予定されている
☆雅子さまは、中国や韓国との親善についても積極的になられている
☆皇室を取り巻く実情より
*各国大使館関係者から、謁見の申し出が宮内庁に寄せられている
☆グローバル化の時代とはいえ
*中東情勢や中国の人権問題など、複雑な問題が絡み合う
*皇室が政治的に利用される恐れも高まっている
☆宮内庁の職員のなかに、創価学会員が入りこんでいるという噂があった
☆雅子さまの父。小和田恒氏も国連関係の仕事をこなす際
*創価学会およびSGIのパイプを使っていたとされる
☆かつて自民党の白川勝彦衆院議員が国会で明らかにした
*池田大作氏が外遊する際の「VIP待遇」の根回し事件があった
☆いまでも雅子さまの父のルートで、創価学会が皇室を利用する可能性もある
☆皇室関係者が心配する
*雅子さまは、これまで病気で表に出られなかったことを挽回しようと頑張る
*皇室外交に邁進されようとされている
*ここに創価学会ルートが入り込む可能性があり危険
*具体的には、陛下が世界的な水資源に関する問題に関心を持たれている
*そこにつけ込んでくる動きが見られる
☆宮中祭祀がおろそかになれば
*創価学会の狙い通りの皇室になってしまう
☆記事内容ご指摘あれば、訂正・削除します
雅子皇后周辺で創価学会人脈が蠢く
(『THEMIS8月号』記事より画像引用)
おはようございます。
コメント、貴重な情報ありがとうございます。
池田大作氏10年近く信者さんの前に姿見せて
おりませんね。
弘法大師さんも高野山奥の院で現在でも瞑想されて
おられます
信者さんにとり、宗教の価値観、種々の思い・願い
があるのでしょうね
”Xデー”の発表あるのですかね?