碧月はる |『いつかみんなでごはんを』10月刊行@haru35525859FollowClick to Follow haru35525859面白半分でデマを拡散して、人の困りごとや痛みを玩具にして、でもその人たちはなんの責任も取らない。困るのはいつも現場の人やマイノリティで、奪う側はその痛みを知ろうともしない。 こんな使い方をするためにSNSがあるんですか?大人のこの姿を見て、今の子どもたちはどう思うのでしょうね。Translate post4:48 PM · Nov 16, 2024·272 Views3 Reposts12 Likes1 Bookmark1Who can reply?Accounts @haru35525859 follows or mentioned can reply