ホムラ、さん…?嘘ですよね…?(ホムラさんが少年に本気ゲップ交尾するエロSS ) (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-02-15 09:00:00
Imported:
2022-09
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「お〜い、今日は大勢の団体が来られるからよろしくな!」
「は、はい…!えっと、なんていう団体様でしょうか…?」
「えっと…確か…レックス様……だったか…何度もうちに来られてるな」
「っっっっ!???」
「どうした?今回のお客さまの接客担当は引き続きおまえなんだからな。しっかりしなさい」
「はい…っ」
僕はここの旅館で働くせがれ。
まだ背も小さく貧弱な体だが、日々この旅館のために奔走している。
けれど…僕には誰にも言えない秘密がある。
それは…過去のお客さまに、一方的に貪られ、セックスフレンドとしての関係を結ばれたということ。
その人は、容姿は清廉で、いかにもお淑やかな立ち振る舞いで。
仲間に対する気配りも欠かさない素敵な女性。
…だけど、それは表面的な姿に過ぎなかった。
年齢も体格も、彼女より下回る僕を品定めするような、卑猥な視線で僕を見て、そのまま逆レイプされた。
単純な強姦だったらどれだけよかったのだろう。
彼女はそれだけに留まらず、普段絶対に言わないような淫猥なタメ口を連発し、溜め込んだ不衛生臭とムダ毛を曝け出し、僕を蹂躙する。
度を超えた、本当の、女の性欲。
…今思い出しても、吐き気が止まらなくなる。
そんな下劣極まりない彼女がいるレックス様一行が…今夜、この宿を訪れる。
「はあ…っはあ…!ああ…」
動機が止まらなくなる。
それでも…僕は接客を遂行しなければいけない。
僕は…この宿の従業員なのだから。
「ふう〜〜ようやく着いたね…みんな大丈夫?」
「私は大丈夫ですよ、レックス。少し疲れましたけど…」
「全然平気よ!何より、ここはもう馴染みの宿だもの」
以前と同様、男性のレックスさん、女性のホムラさん、ニアさんがチェックインをするためにやってきた。
意を決して…僕は接客を開始する。
「そ、その…今回もこの宿を…使っていただき、誠にありがとうございます…!どうぞ、ごゆっくりお寛ぎくださいませ…!」
「うん!こちらこそよろしくお願いします…!まずは旅の疲れを癒したいなあ…」
「んふ…レックス、その前に荷物を部屋に置かないと、ですよ」
「そうよ…全く…子供なんだから…さっさと行くわよ」
「そ、そんな言い方しなくたっていいじゃないか、ニア…」
各々がチェックインを済ませ、部屋に向かっていく。
もちろん僕はこの瞬間も…カマトトぶっている人を理解している。
ドクン…ドクン…ドクン…!
心臓の音が、止む気配がない。
早く…夕食の準備を始めなければ。
そう思って動き出そうとした瞬間だった。
ピロン…ピロン…ピロン…ピロン…
「っっっ!???」
突如鳴り始める、僕のスマートフォン。
僕のスマートフォンにはほとんど連絡先など登録されておらず、まず鳴ることなんてない。
登録されてるのは…あの日、強制的に登録されたあの人の連絡先、だけ…。
「っ…!」
恐る恐る、スマートフォンの画面を確認する。
まるで、パンドラの箱を開けるかのような心境。
そして…受信欄をスワイプする。
”後奥の空いてる小部屋に来なさい…♡ふー…♡我慢できない…♡ブチ犯してやる…♡普段のストレス発散させろ…♡”
恥も外聞もない、最低の文章。
こんな卑猥極まりない文字の羅列を、あの人が送ってると思うと、この世界が信じられなくなる。
いや…もうあの日から。
彼女に僕の貞操を蹂躙されたあの日から。僕は清廉な世界など信じられなくなっている。
「はあ…ああ…あああ…」
息が、荒い。
ピロン…ピロン…ピロン…
「っ!?」
”返事は?”
追い討ちをかけるような、彼女のメール。
”はい…後で小部屋に向かいます…”
僕は、またしても地獄の門を開けることとなってしまった。
「ふう…」
夕食の準備も過ぎ、食器も片付け、お客様は入浴か休息を取る時間帯。
それは僕ら従業員における、束の間の休息時間。
「…どうしたお前?顔が真っ青だぞ?…少し休んだらどうだ?」
「う、ううん…大丈夫だよ…」
他の人間にこのことを話せるはずがない。
僕はこれから、お客さんに、貪られるなんて…口が裂けても言えない。
「やっぱり体調が優れないんじゃ…」
「う、うん…じゃあお言葉に甘えて…休ませてもらうね…」
僕はあの頃のように、嘘をついた。
カッ…カッ…カッ…
自分がいる宿なのに、ひどく緊張する。
あの部屋に進むにつれ、静かになっていく。
あの部屋の扉の向こうに…あの人が待っている。
舌なめずりをして…鼻息を限界まで荒くして…僕を待ち構えているに…違いない…。
コンコン…
人がいてはいけない…いて欲しくない小部屋のドアをついにノックする。
即座にドアが開いた。その瞬間…妙に生臭い臭いが漏れ出た気がした。
「ふーー…♡早く入りなさい…この日を待ってた…♡ほら…♡」
「はい…」
バタン…
この扉からは逃れられない。
本能がそう悟った。
「んふううーー…♡ふーーー…♡舌出せ…♡」
「はい…ホムラさん…」
そう。
ここに僕を誘って不倫行為を促した女性。
その正体こそが…ホムラさん。
あんなに清廉で、レックスさんを慕っている雰囲気なのに。
うんと年下の男を呼び出して、不衛生なヴァギナで男根を貪り倒す。
その本性こそが…ホムラさんそのものだった。
「んじゅるるるるるるっっっ…♡んジュルルルるるウルルルウ…んっれええええええっっっっ♡♡♡」
「んんんっ・・・ごほ…ホムラさん…はげし…」
「んれエッロおおおおおおん…んジュルッルウゾゾゾぞぞぞ………♡♡黙りなさい…♡ガチでムラついてんの…っっ♡あの粗チンの世話がうざったくて…♡んじゅるるるるるる…♡んれえええええええっ…♡やっっべ…♡くそ下品ベロチューマンコ疼く…♡」
さっきまであんなに笑顔でここでの宿泊を楽しんでいたのに。
一体女性という生き物は、どこまで浅ましくなれるんだろうか。
「ふーー…♡んっふ”〜〜〜〜う…ねえ…ゲップ浴びせたいんだけど…♡ふう…♡どんなにエッグいの浴びてもそこでじっとできる…?」
「っっっ!?」
この人は…一体何を言ってるんだ…!?
「じゃあ行くわよ…サイッテーな女の本当のゲップ浴びろ…♡」
「ま、待ってください…そんないけないこと…やっぱり…!」
「んげええええええ〜〜〜〜おあっぷ…♡んげええええ〜〜〜〜…っぷ…♡ンゴあああああああ〜〜〜んええええっぷ…♡私の汚ったないゲップ臭嗅げ…♡」
「っっっ…!!!???くっさ……おえええ…すんすん…おえええええっっ」
それは…まさに悪臭の極みだった。
女性のそれとは到底思えない最低なゲップ。
「ンゴえええええええ〜〜〜〜っっっっぷ…♡んげ♡んっげええ…♡んっごあああああアアア”〜〜〜〜〜ンプ♡」
「おえええ…くっさ…ンプ…ごほ…ごほ…」
動物の咆哮、と形容するには生ぬるいレベルの音。
それに追加して尋常ではない不衛生臭が、僕の理性を奪い尽くす。
ここは…紛れもなく地獄だ。
「ンゴおおおおおおああああ””〜〜〜〜〜っぷ…♡くっせえ…♡くっせえ…♡私でも臭う…♡ンゴあああああああっっっ…ぷ♡んげえええ…っぷ♡」
どんどん繰り出される人間失格のゲップ。
ホムラさんの唾が僕の顔に撒き散らされる。
もはや…健全な生物の行動とは思えない…。
「ふーー…♡んふ”〜〜〜…♡♡んっげええええっぷ…♡ふー…♡まじムラつきおさまんない…♡やっべ…♡ねえ…チンポ出して」
「え………?」
「出せ」
「は、はい…」
僕は奴隷の如く、彼女の命令に従う…。
「あああ”〜〜〜ペニスすっげ…♡あの粗チンと大違い…♡臭い嗅ぐわ…♡すんすん…♡あ”〜〜〜くっせ…♡マジでくっせえ…♡すーーーっっ♡♡あ””〜〜〜くっさ♡マジでたまんねえ…♡んっごああああああっぷ…♡ゲップでた…♡ふーーンゴええええあああっぷ…♡すんすん…♡あああ〜くっせえ♡」
僕の股間に思いっきり顔を当てて臭いを貪るホムラさん。
動物のように、ぐりぐりと。
その光景で…レックスさんの知るであろうホムラさんなどどこにもいないことを確信してしまった。
「す〜〜〜♡んっっごおおおおおえええ〜〜〜〜っぷ♡くっせええ♡くっせえ♡あ”〜〜〜マジでやっべ…しっこでる…♡」
「ホ、ホムラさん…!?」
「ちゃんと私の放尿目に焼き付けろ…っっっ♡ふーー”っっっ♡おおおおお”っっ♡♡んっげええええええええ〜〜〜〜〜〜っぷ♡でる…♡でるうううううう…お”おおおおおんっっっっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡」
ブッシュううああああああああああああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!
ホムラさんはガニ股の状態で意図的に、尋常ではない量の放尿をした。
…一気にアンモニア臭がむわり、と立ち込める。
尿がどんどん広がっていき、地面を汚していく。
「ふうううーーー…♡んっふううううーーーー……♡♡♡やっべ…♡ふううううーーーー♡」
「ホムラさん…こんなこともうやめましょう…レックスさんたちもきっと持ってます…!」
彼女はアヘ顔状態で放尿ちん嗅ぎアクメの余韻に浸っている。
もう…ここで終わってほしい…。
…でも、彼女はこんなことで性欲を鎮めたりはしない。
「ふーーーもう我慢できない…♡仰向けになれ…んげえええっぷ…♡マンコ鎮まらない…♡頭おかしくなる…♡」
「っっ…!」
「ほら…♡もっとおっきさせなさい…♡嗅げ…♡私のくっさい本気不衛生臭嗅いでちんぽびっきびきにさせろ…♡汚ったない女失格ムダ毛見てさらにキンタマグツグツさせろ…♡おら…♡目逸らすな…♡」
「ホムラさん…だ、だめ…」
「ふうーーー♡んっふーー…♡黙れ…っっ♡」
彼女はもう…僕の言葉は届かない。
ただただ目の前にいる獲物を貪るだけの、淫獣そのもの。
「ふううーー…♡マンコでむしゃぶりついてやる…♡フーー…♡やっべえ…♡涎出てくるわあ…♡いくよ…?♡これから人間やめたレベルでレイプするよ…?いいわね…?♡ふううー…♡じゃあ腰下ろすわね…♡くっせえマンコ臭ちんぽについちゃうね…♡おおおお”っ…♡犯してやる…♡」
「ほ、ホムラさん待ってーーー」
ジュニュルルルっるるるるるう…………る…!!!!!!!!!!!
「んほおおおおおお”っほ…♡っう”っっおおおおおおおおおおおっっ♡♡やっべええええええっっっ♡♡♡」
「ああああ…ああああああっっ」
壁がビリビリと振動する。
…両極端の咆哮が鳴り響いた。
「すっげえええ…♡ゲップ出る…んげええええええ〜〜〜〜ンプ…♡おお”ん…♡ちんぽふって…♡やっべ…♡んげえええええっぷ♡絶対犯す…♡犯し尽くす…♡」
パンっっ!!パンっっっ!!!!パンっっっ!!!!パンっっっ!!!!!パンッ!!!!!
粘着質かつ乾いた音が響き渡る。
セックスという言葉が似合わなすぎる、野蛮な生殖行為。
僕はただ…彼女に犯されるだけの男根でしかなかった。
パンっっっ!!!!!!パンっっっっ!!!!!!パンっっっ!!!!!!!
「んふっっ!!!!♡ふんっっ!!♡すんげっっ!!!!!すんげえええっっ!!!!♡やっべ♡んっげえええええ〜〜〜”っぷ♡ンゴああええええええ〜〜〜〜っぷ…♡」
猛獣のように腰を振り乱し、僕のペニスを味わい尽くすホムラさん。
大胆に動くためか、汗や体臭が一気に拡散され、ただでさえ密室なのに、一層臭いが立ち込め始める。
さっき彼女がした尿のアンモニア臭に加え、人の体臭とは思えない猥褻不衛生臭が発生し、嘔吐を促すような臭いと化していた。
レックスさん。
早く…ホムラさんの正体に気づいてください…。
パンパンパンっっっ!!!!!パチュンっ!!!!パチュンっっっ!!!!!
怒涛の、不潔な交尾。
他の客にもしかしたら聞こえるレベルの音量にも関わらず、なりふり構わない彼女のガニ股ピストン。
このままでは…またあっという間にノックアウトされる。
その時だった。
コンコン…
「「っっっ!?????」」
鳴ってはいけないはずの、ドアのノック音がする。
この時間に、一体誰が…!?
「あの…ホムラ、いるかい…?」
「っ!???」
この声は、紛れもないレックスさんの声。
「誰かいますかー?ずっと仲間を探してて、ここに来たんですけど…開けてもいいですか?」
今、ホムラさんは僕とちんぐり騎乗位の体制で交尾に耽っている途中だ。
この部屋中はもちろん、最低な性臭に満ちている。
こんなところをレックスさんに見られたら…!僕たちは、おしまいだ。
「あの…!レックス!私ですよー!ここにいます」
ホムラさんが、いつもの清廉な声でレックスさんに話しかける。
今、セックス中だというのに。
さっきまで、思いっきり汚いゲップをしていたというのに。
この人は、どこまで…ッッ!?
「そ、そっか…よかったよ…急にいなくなっちゃうんだもん…」
「ええ…ごめんなさい…でも、ここは開けないでください。今、体調が優れなくて…ここの浴槽で入浴していたんです」
「そ、そうなんだ…っ!ご、ごめん…さ、さっき、この部屋からものすごい吠え声が聞こえたんだけど…?その部屋、大丈夫?」
「ええ…!こちらは何も問題ないです…おん♡野良犬では…?とりあえず…やっべ♡私は安静にしていますので…」
「そ、そっか…じゃあ…あとで…」
「んふ…んっげえ♡レックス、大好きですよ…」
「う、うん…ホムラ、僕もだよ…」
たったったっ…と足音が遠ざかっていく。
…息ができないほど、緊張が走った週間だった。
「っふーーー♡あの粗チンが…交尾の邪魔しやがって…♡ふーー…許さない…♡このイライラ、このちんぽのぶつけてやる…♡ラストスパート、行くわよ…♡」
パンパンパンパンパンッッ!!!!!!!!!パンパンパン!!!!!!!!!
生命力を全て振り絞ったかのような本気レイプ。
このままでは…子種が全て…ホムラさんに持って行かれてしまう。
「んっほおおおおおん”〜〜〜やっべ♡やっべええええっっっ♡んっほおおおおおん”っっっっ♡♡んっげええええええええ〜〜〜っぷ♡んっごおおおえっぷ…♡おおおおおおん♡」
「あああ…出ちゃいます…ほむらさん退いて…!だめです…」
「黙れ…スペルマ流し込め…♡おおおおおおお”♡んっげええええええええっぷ♡んっげええええええええ〜〜〜〜っぷ♡孕ませろ♡孕ませろっっっ♡パパになれ…♡お♡やっべえ♡しぬ♡アクメくるっっっ♡やべええええええええええええっっっ!!!!!!♡♡」
ビュルルルるるるウルルっるるるる!!!!!!!!!!!
ブッシュうあああああああああああっっっ!!!!!!!!!!
互いの性液がこれでもかと噴射される。
これはもう完全な…子作りだ。
「おおおお”っっう”おおおおおおおおおおう…♡ゲップ嗅げ…♡っげえええええええっぷ♡んっげえええええええええ〜〜〜おおおあおあああっぷ♡」
「おえええ…ああああ・・・」
彼女が僕にアクメゲップを嗅がせる。
あまりの品性のなさ、彼女の下劣さに眩暈がする。
「ああああ…はあ…」
とことん絞られて、意識が朦朧とする。
でも…これで終わり。
間違いなく…帰ってくれる。
だというのに。
「ふううーーーー♡ねえ…♡ふうーーーやっべ…♡チェックアウトまでぶっ通しでヤるわよ…♡覚悟なさい…♡換気はせずに…♡フーーーー♡まぐわうわよ…♡
レックスさん。
早く。僕を助けて。
もう…僕の体が持たないです。