今年、裁判所によって「おちんちんをつけたまま女湯や女子更衣室へ入れる権限」を与えられた人は33人以上になった日本。これに対してアメリカではトランプ次期大統領によって「性別は男女2つしかない!」と宣言された。
日本はどこまで人権後進国なんじゃ!時代遅れをやるのもいい加減にしろよ!
あのな、2008年の民主党オバマ政権が初めたオバマケア(国民皆保険医療)は、実はとんでもないものだった。
というのも、どの医療や薬が「公費負担医療」になるかは、政治思想が決めていた。
つまり、性転換手術で乳房や子宮摘出は「お安く」なり、誰でも低額で利用できる一方、癌治療などは高額のままだった。
トランプ次期大統領を支えたイーロン・マスクの息子が女に性転換したのも、オバマケアで安くできたからじゃな。
日本みたいに性転換手術が保険適用外の高額だと、オカマバーで数年働いてやっと手術費をつくるが、
アメリカでは、まず、学校の保健の先生みたいのが、子どもたちに性転換をするように毎日説得し、親がそれを拒否したら児童相談所行きで子どもは強制収容される。
そして安い金額で性転換する仕組みができたわけじゃな。
でも数年経ってみると、子宮摘出した子らが大人になって、やっぱり洗脳されていただけで、後悔しとるわけじゃ。でも、子宮や睾丸は摘出したらもう無い。
このような人権侵害がアメリカにはあって、
実はいまの日本みたいに「女性専用空間に生物学的男性が入ってくる」とか「女子スポーツに男性が参加して女子をボコボコにする」とかは、
もう昔の被害で、いまは公的保険診療による被害がメインになっているわけじゃ。
日本は何が保険診療か厚労省が決めたから、
外部委員会とかに活動家が入り込んだら間違いなくアメリカと同じ被害が日本でも再現されるぞ。
ワシはな、性別を自認で決めるのは「他人の人権を侵害しない程度」にすべきだと思うし、未成年者は自認する能力がないと思う。
日本は同性パートナーシップというのが始まり、同性愛者カップルが公営住宅に入居できたり、障害者自動車免税を受けたり出来るようになり、
案の定なりすましが増えてトラブルになっているが、
性的嗜好や自認の尊重は、あくまで「第三者の権利侵害をしない」という大原則が必要じゃ。
同性婚が認められた国は、全てスパイ防止法があり、偽装カップルは厳しく処罰されるが、
日本にはスパイ防止法がないから同性婚なんか認めたら国が終わるぞ。
これは夫婦別姓も同じで、ほかに夫婦別姓を認めた国は例外なくスパイ防止法があり、
夫婦別姓で夫婦であることがわかりにくくなっても、スパイを取り締まりできる。
いまの日本で夫婦別姓を主張しとるやつが例外なく反日主義者である理由じゃ。受け入れる体制がそもそも日本にはない!
厳格なスパイ取り締まりがされ、共産主義を犯罪だと法律で決めているアメリカでさえあれじゃ!
だからな、LGBT理解促進法を岸田政権がアメリカ大使の家畜みたいになって作ったが、
結局理解促進ではなく「おちんちんをつけたまま女湯に入る権利」を裁判所が認定する理由にされたように、
妥協とかしたら、やられてしまうのは女と子どもなんじゃ。
ワシは、①即LGBT理解促進法を廃止する法律、②この法律を理由にしてなされた全ての判決や審判の法的効力無効決める法律、③保険診療に性転換診療を含めないことを定める法律
この3点が必要じゃと思う。
そもそもが、岸田文雄政権は米民主党や中国共産党など外国に従う犬みたいな政権で、それを踏襲したのが石破政権じゃ。
明らかに共和党トランプ次期大統領とは合わん。
基本的にな、リベラルの岸田政権は、
「誰かの人権を守るためには、ほかの誰かの人権を犠牲にしてもかまわん」
という基本思想がある。
これがワシら保守派とは相容れない理由じゃ。
人権は守られるが、それは他人の人権を侵害しない限度でだ!
当たり前だろう!
岸田政権を踏襲した石破政権は一刻もはやく退陣せよ!
みんなの意見を聞かせてね!
今日のお話は『トランスジェンダーになりたい少女たち』という有名な本からエピソードを参照している!
amzn.to/4hR8WEb
ところで私が書いた『われ、正気か!』という本は、同性愛の歴史的背景をわかりやすく、地元の言葉、広島弁で解説した。日本は江戸時代から同性愛者が保護され欧米とは違い弾圧されていない!
読んで深く知り一緒に日本を守ろう!
amzn.to/3Non9Kv
写真は、散歩中のわたし!
本を既に読んだ人も電子書籍版をスマホに入れて応援してね!
お出かけ時も常に橋本琴絵と一緒じゃ!
amzn.to/3Non9Kv