文芸春秋とかの文学系の書籍、つまり、文学部が終わっているというのは同意するが、判例時報とかコンメンタールを読むと理論的に精緻に整理されていてその理論自体が
面白い部面もあるし、 文芸春秋の現状が終わっているというのは理解できるが、 判例時報は面白いだろ。 同じ、時報でも、 時事に関する事項を総合して報道する
日刊新聞紙が終わっているのに比較すると、判例時報は読みでがある。ただ、読むだけならいいが、こんな奴らに関係はしたくないけどな。客観的に、判例時報は面白いというだけ。
それに対して、読売新聞なんか読むわけないだろ。 理論がないし、 色々解釈適用して結論を導き出す過程を論文にして出版している判例時報の魅力には微妙に及ばない