中国が裁かれる時

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130709-00001518-yom-sci

内部メール誰でも閲覧「グーグルグループ」利用

読売新聞 7月10日(水)3時3分配信

読売新聞

 インターネット上でメールを共有できる米グーグルの無料サービス「グーグルグループ」で、個人情報や中央官庁の内部情報など少なくとも6000件以上が、誰でも閲覧できる状態になっていることが分かった。

 確認できただけで4省庁の職員が業務に関するメールを公開しており、このうち環境省の幹部らは、今年1月に合意された国際条約の交渉過程を流出させていた。他国との会談内容も明かしており、同省は「セキュリティー意識が甘かった」としている。

 グーグルグループは、登録者の間で同時にメールを配信できるサービス。ただ、初期設定のままだと閲覧制限がかからないため、気づかないまま情報を誰でも見られる状態にしているケースが多いとみられる。

 読売新聞が調べたところ、全国の七つの医療機関や介護施設のメールで300人以上の病状が掲載されたカルテなどが公開状態になっていた。このほか、高校生の健康診断や中学生の家庭環境、政党の支持者名簿や同窓会名簿など5000人以上の個人情報が公開されていた。

 一方、業務に関する職員のメールが確認されたのは、環境、国土交通、農水省、復興庁。このほか業務ではないものの、厚生労働、財務、防衛の各省の職員が有志によるイベント企画や勉強会などのメールを閲覧できる状態にしていた。

 環境省の場合、水銀の輸出入などを規制する「水俣条約」交渉について、交渉直前の1月10日から終了後の21日までの66通が公開状態となっていた。

 メーリングリストの登録者は日本の交渉代表だった谷津龍太郎・地球環境審議官(現・次官)のほか、環境保健部企画課や同部環境安全課の両課長や課員ら25人。15日には翌日の全体会議での谷津氏の発言案を載せていたほか、13日に行われたスイスやノルウェーの代表団との2国間会談の内容も明かしていた。

 同省幹部は「省内用のファイル共有の仕組みはあるが、グーグルが便利なため使ってしまった」と釈明している。

 メールは読売新聞の指摘で、既に非公開の措置がとられている。

 グーグルのサービスを巡っては、「マップ」や「カレンダー」で個人情報が公開されていたことが問題になっている。グーグル日本法人は「公開しない設定も用意しており、どう使うかは利用者が決めることだ」としている。

 情報管理に詳しい板倉陽一郎弁護士の話「国家の情報を共有するのに、公開範囲も確認せずに流出させたのは言語道断だが、そもそも省庁が安易に無料サービスを使うこと自体が問題。ただ、事業者は利用者が設定を変更しなくてもプライバシーが守られるサービスを提供し、表現ももっとわかりやすくすべきだろう」

最終更新:7月10日(水)3時3分

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1つだけ、どうしても理解できないことがある。

毛沢東の血を継承する人間だということを、なぜ、知っているのか?

遺伝子検査をしたのか?

遺伝子検査をして・・・何を基準に「あなたは毛沢東の血を継いでます」って言われるのか?

例えば、育ての親が「あなたは毛沢東の孫なのよ」と言ったとしても・・・それで信じられるものだろうか?

どう考えても多すぎる・・・まさか、「HTC」に組み込まれた毛沢東の遺伝子で自分の遺伝子が破壊された人間たちは皆、自分が毛沢東の血を継承する者だと喜んでいるのではないですよね?

病院で検査しても・・・毛沢東の遺伝子にどれくらい類似しているかなんて検査をしてくれるはずはないように思う。

それでも、同じ血が流れているという仲間意識で組織的犯罪を仲間意識なるを持って出来るのはどうしてなのか?

学歴詐称で政治家になれて・・・殺人を繰り返して「死刑囚」になっても生きることに執着できる・・・そんな人生を特別に認めた中国の独裁者にしがみついていればくいっぱぐれはないからなのか?

組織的犯罪「集団ストーカー」で行方不明の人間が多数いるのは、本当に人間を食べる習慣があるからなのだろうか?

死体処理をしてくれる造園会社も存在する・・・造園会社なら、いつでも遺体を埋めてしまえるという職業上のワザがそこにある。

02年8月~04年8月浜松大学客員研究員でもあり衆議院議員<民主党>の筒井信隆氏の秘書でもあった人民解放軍傘下の軍総参謀部所属スパイとして、中国駐日本国大使館経済商務参賛処一等書記官だった宋華栄が、中国仕込みの死体処理の仕方を日本に教えたのだ。

2012年5月スパイ行為が発覚し、警視庁の出頭要請だけ出されたものの・・・無視して中国に帰国したままである。

日本政府は、それだけで放置している。

自分たちが日本政府が招いたスパイなのだから・・・そんなところなのだろうか?

それゆえ・・・世界が日本の政治の甘さに制裁を加えてきているというのに・・・外務省のいい加減な記者会見が、今後、国家機密漏えい問題や中国ハッカー攻撃との癒着に関する日本政府の関わり方が、共犯だったかどうかにも追及が及ぶはずである。

全ては、捕鯨調査と同じく・・・国際司法裁判所ではっきり提訴されるべきである。

今日、日本のメディアが報じた冒頭の記事は、いったいどういう意味なのだろうか?

世界と真逆の情報を国民に流す日本政府の醜さは、もう無理だろう。

Googleのシステムへの侵入は中国政府が行ったもので、共産党の中央政治局常務委員レベルが主導したとされ、攻撃を統括したのが党中央政治局常務委員の李長春氏と治安当局幹部でもある周永康氏だという調査結果が出ている以上・・・もう、時間を掛ける必要はないのではないかと考える。

アメリカのオバマ大統領が、世界中の政治的な関わりを通じて、中国の独裁政治が世界に「サイバー戦争」を仕掛けたことを、今後どう解決すべきかについて・・・様々な意見を取り入れてくれたはずである。

また、中国の国家主席自身にも直米中会合を行った中で、胡錦涛主席の考え方を率直に聞いたのではないかと思う。

世界中を今なお攻撃することを止めない中国のやり方は、このままではさらに過激な行動に出る可能性もあると考えるべきだろう。

とても慎重に、また筋を通したアメリカ政府のあり方は、他国には真似できない体制が築かれている。

もう十分ではないだろうか?

中国が国家として行ったサイバー攻撃は「サイバー戦争」である。

私は中国からサイバー力を使用した攻撃を実際に受けてきた被害者であり、また、機密文書を盗むことや閲覧するだけではなく人体に対する攻撃をしてきたという証拠も揃っている。

私に向けられた放射能での攻撃は、毎時「1300シーベルト」いう莫大な放射線量であったこと・・・また、「プラズマ波」を使用したサイバー攻撃も容赦なく続いてきている訳であり・・・このサイバー攻撃を受けてきた被害者は私だけではないはずである。

私は、このサイバー攻撃を実は、オバマ大統領も受けてきた被害者なのではないかと考える。

どこにいても狙ってくる恐るべき執念は、尋常なレベルではない。

私が持っている遺伝子を「特許」にして儲けてきたのも中国の独裁者であり、金になる人間をも殺そうとする異常さは、話して通じるレベルではないだろう。

世界が、江沢民という独裁者が3代にわたる国家首脳での政治を行ってきた中国からの世界に対する攻撃をどう判断するか?

放射能で遺伝子が破壊され続けている世界中の人間の身体に起こっている異常は、もう待てる時間はない。

人体を破壊するための医薬品開発も「疾病ビジネス」という方向を止めなければならない。

胡錦涛主席の任期満了までなど・・・もう待つ必要はないだろう・・・いったい、何がそこまで過激な中国にしてしまっているのか?

国際司法裁判所で世界中からの制裁を受けていただく時が来たと判断します。

毎日毎日、世界のどこかで何百人もの人間が殺されている現状も続いているのです。

気象も操れる・・・人間も操れる・・・人間が生きるためのルールを遥かに超えてしまった中国と言いう国を止めるためには、世界裁判を開かなければならないでしょう。

もちろん・・・オーストラリアの日本政府の捕鯨に対する裁判から・・・徐々に進行するという運びがそこに準備されているのではないかとも考えますが・・・もっとストレートに攻めていかなければ中国という国は理解できない国です。

優しい言葉で丁寧に事を運んでいては何も進まないという事を・・・私は学ばされました。

始めましょう。

中国が世界に何をしたか・・・その「真実」を問い詰める時がきたのです。

物凄く難しいことのはずです・・・専門家の方々が知恵を振り絞っても中々進行しづらいかもしれません。

もう「電脳」を使うべきでしょう。

証拠を形にする・・・そして逃れられない証拠を目の前に出されて言い訳が出来るはずがない。

それで良いのではないでしょうか?

裁判の行き着く先は「死刑」しかありません。

それは、世界のための判決である・・・間違いは何もありません。

 日本政府が今、必死にファーウェイおよびZTEという中国の大手通信機器メーカー2社の基地局の設置を急いでいる事態は、中国が行ってきた「サイバー戦争」という犯罪を隠匿させるためのものでもあるのです。

これ以上・・・人間を操作するためのインターネットではないことを理解させるためにも、急ぐべきでしょう。

本当に、大勢の方々のご協力を頂けたことで、ようやくここまで来れたというのが本音です。

でも、これからが正念場なる・・・歴史に刻む重要なところです。

この先も、どうぞよろしくお願いいたします。



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