皆さま、こんにちは😊
いつも記事を読んでくださってありがとうございます。
いいねやフォロー、コメントもとても嬉しく思っています。
ありがとうございます♡
今日の記事は私の個人的な思いです。
もちろんいつもそうではありますが、誰かを批判否定するためのものではないことをご理解いただき、ご興味のある方はお読みいただけたら幸いです💜
人の考え方はそれぞれ。
みんな違って当たり前で、その全てはただ尊重されるべきものだと思っています。
誰が正しいとか違うとかでもない。
でも、今なお嘆き苦しむ人たちを見かけます。
本来は《テテを愛する》《バンタンを愛する》という愛だけのはずなのに、まるで迷路に迷ったように、憎しみや嫌悪や、悲しい悔しいという思いを両手いっぱい抱えて、さらにまだ見つけて抱えようとしている…そんな風に見える人たちもいて。
本当に望んでいるのはそれじゃないよね?って思うんです。
その迷路は綺麗な景色が見える道につながっているでしょうか?
何度も言うようですが。
私はメンバーの言葉だけを信じています。
これも以前記事にも書いたように、ハイブ自体には信用はないです。でもその中にも(誰がどこの所属とかでもなく)彼らに寄り添い、一緒に良いものを作ろう、テテを、バンタンをサポートしようとしてくれている人はいるはずだと今でも思っています。
これはテテやメンバーの言動から私が感じたことです。
私が現時点で事務所に対して大声で批判をしたくないのは、内面でどのような動きがあるか、外側にいる私たちにはわからないからというのもありますが、テテを含むバンタンがハイブの株主であることも理由の一つです。
ハイブへの批判が高まり、信用も株価も下落してしまったら、テテやバンタンが持つ大切な株に影響が出ることとなります。
疲労を押し切って、休みなくふらふらの心でも働き続けてきたからこそ手に入れられた貴重な財産です。
もし仮に。
一部のアミが推測するようにテテへの不遇が事務所からの嫌がらせであったとするなら、嫌がらせされた挙句、財産まで減ってしまうことになりませんか?
それって
泣きっ面に蜂ってやつじゃないですか🐝
イメージとしては…
散々会社でこき使われてイジメもあったのに、退職金まで減額支給…みたいな感じ?じゃないのかな。
満額、いやそれ以上を渡してあげたいじゃないですか😭
私たちがあげられるものじゃないけれど、いつだってテテやバンタンには一番良いものを誰よりもたくさん受け取ってほしいと願っているから。
人なんて、ファンなんていつどんなことで離れるかわからない。
だとしたら今、私たちがテテやバンタンのためにできることは?
何をすることが一番の喜びなんだろうか。
翻って、先日インスタにテテが来てくれた時。
多くのテテペンの心が救われたように温かく癒されたのではないかと思います。
なぜか?
それは、テテの存在が愛そのものだからです。
今、事務所に対して、アンチに対して訴えている人の心の奥には《満たされていない愛のグラス》があるように思います。
本来なら愛の水で満たされて潤っているはずのグラス、ということです。
悪の火🔥を、グラスにある水を使って消火し続けている。
いつしかグラスは空になり、カラカラに乾いてひび割れていることも感じている。苦しくて辛い。
だから自分から水を奪った理由を探し、そこ(ハイブ)へ向けて水を返せと訴えているのです。
乾燥しているから火もつきやすく、一つの火が別のグラスへと移り、炎上しています。
そんなところにテテという愛の水が一気に注がれたのが先日の出来事です。
元同僚の方が書かれたお手紙、テテのお手紙のどちらにも溢れんばかりの愛がありました。
求めているのは、
グラスを満たせるのは《愛》だけなのだと思います。
それが本来の願いであり目的のはずです。
テテが報告書でこんなことを言われていた!
過去のあれもこれも全て繋がる!
どうりでね、やっぱりね。
そうやって怒りの理由を見つけて、繋ぎ合わせてできたものは愛ですか?
元々は愛だったものも姿を変えることがあります。
元々は愛でも、そこに目を向けられなかったり、大切に扱われなかったり、置き去りにされたり…よく愛の反対は無関心だと言われますが、愛に無関心が注がれるとき、愛は愛ではなくなってしまうのではと私は思います。
何年も通報を続けても同じような不可思議なことが直らない。
なぜ?訴えは届いていないの?と思ったことがある方もたくさんいらっしゃると思います。
私もその一人です。
色んな方法を試しみたり、どうやったらこの状況が良くなるかを真剣に考えてやってきたうちの一人です。
そうやって愛のために動いてきたのに何も変わらない、返ってくるのは無関心とも言える《無》や、肩を落とすようなことばかり。
そんなことが続くうちに、心の中に不信感の下絵ができるのだと思います。
今回の出来事で、その下絵に合うような部品を上手く組み合わせてしまってはいないでしょうか。
その部品は信用できるものですか?
私たちの怒りの感情を上手く利用している人はいませんか?踊らされてはいませんか?
不信感から完成された絵が多く集まることによってもたらされる結果、それを待ち望む人たちはいませんか?
以前、見たいように見る装置という記事を書きました。(とても長いのでお時間ある時にでも〜)
ここに書いたビーズの話。
このように自分が見たいものは何なのか、繋ぎ合わせたものは確かなものなのか、もう一度考えてみる必要があるんじゃないかと私は思います。
先日のテテのインスタのように、愛は触れると幸せな気持ちになります。
温かくて幸せで、心の奥から嬉しい涙が出てくるようなもの。
人の水を奪ったり焼き尽くしたりではなく、誰かの冷たい手を温め、暗い道を照らすようなものが純粋な愛だと思っています。
今、まだ怒っている人たちの心は温かさで満たされていますか?
幸せですか?
実はこの記事は昨日書いて、一度自分の気を鎮めてから投稿しようと下書きに入れました。
夜、寝る前には「やはり出すのをやめよう」と思っていたのですが、朝起きて一つのツイートを見かけたのです。
辛い時はどうやって乗り越える?という質問に対するテテの答えです。
(JPFCの昔の動画、BTS CORNERだと思います。ずいぶん前に見たものなので確信はないけど〜テテの日本語も可愛いので必見ではあります!)
🐻僕は…あの〜Weverse(に)入って、あの〜本当にヒーリング?癒される?書き込みを読むとき本当に
、ん〜僕の体(の)中にストレスが사라진(消える)です!
テテが喜ぶこと…テテのためにしてあげられることは癒しの愛、やはりこれに尽きるんじゃないかと思い、もう一度文章や心を愛の方向へ向き直してこれを書いています。
2019年のFESTAでテテがキム・テヒョンにかけてあげたい言葉
どんな人生でも景色の良い階段だけを登れ
私たちテテペンも、たとえ傷ついたとしても幸せに生きることを目指して。
どんなことがあっても、良い景色が見られる道に進まないといけないんじゃないのかなって思います。
悲しみや怒りの火を広めるよりも、愛の水を分け合う。
空のグラスに苦しむ人に水を注いであげる。
苦しみの迷路で彷徨う人には灯りを照らし、明るく美しい景色が見えるところまで導く。
私が思うテテはそんな人で、
私はそんなテテペンでありたいと思っています。
長い記事を最後まで読んでくださってありがとうございました。
思いが誤解なく伝わることを願っています。
画像をお借りしました。
ありがとうございました。
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Re:無題
過去記事コメント、大歓迎です💕
読んで(しかも何度もとな😭)くださってありがとうございます~!
お返事、めちゃくちゃ長くなっちゃいました🙇(マジで)
まずは全文その通りです!
私が伝えたかったことそのままです。
気持ちは理解できるし、もちろん否定はしていません。
そういう思いが芽生えるにはそれなりの理由があるし、過去頑張ってきたのに報われなかったからこその悔しさや怒りだと思うから。
でも本来の推し活の目的は決して闘うことではなかったはずで。「闘いたいから推し活始めた♡」ではなかったはず。きっと何かで幸せを感じたのだと思うのです。
でもいつの間にかそれより闘うことの方が長く、笑うより怒り悲しむことの方が多い人がいて。
それは幸せなのですか?と。
プーべあさんが仰るように、感情に流されてあれこれ結びつけ始めたり、ファンの領域を侵して自分の主張を通そうとしたり、誰かを敵設定してみたり。
テテのためではなく自分の思いが勝ったり、何かに打ち勝つことが目的になっているなら一度考え直した方がいいですよね。
もちろん一度は感情のまま怒ったり、悲しみを分かち合うこともあっていいし、同じ思いを共有することで癒しもあるでしょう。
気持ちの立て直しも人によってペースも違う。
とは言え、今の自分を一度客観視して「自分はどうしたいの?」と考えるのも必要かなと思っています。なぜならファンダムに属しSNSで繋がる限り、良くも悪くも誰かに影響を与えているからです。
「推しがこんなヒドイ目にあってる時に…」というのもその人の考えであって、推しがどう感じてるかさえわからないですもんね。
そう思うならそうすればいいし、幸せでいたいならそうすればいい。
でも推したちがずっと言葉にして伝えているのは「後者でお願いします」ということなので、罪悪感どころか胸張って良いのかなって😊
Bing Crosbyとの夢のコラボが叶い、たとえこれに事務所が直接絡んでないとしても(例えば)、ここに至るまでの道のりは、陰で支えて来てくれた人たちの協力なしではありえないから。
感謝は大事です🥰
プーべあさんの想い、嬉しかったです💜
ありがとうございます!
isoko
2024-11-07 19:23:02
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