21日の水曜は、割引もポイントもあるので600円代で食べられるランチを食べようとガストへ行きました。
私がガストのランチに行くようになってから、この時間、めちゃめちゃお店が混むようになったんじゃない?
いつものよりも水増し分の人数の客は、確かに集団スートカーもあって、カネをもらったり、言われたり、脳送信されてくるのが大半のような気もするけど、何しろ組織だから、口コミ、ソーカで言えばいつもの座談会で情報が伝わったりして、お客が増えたのもあるかもね。
この日は私が食事を済ませてお店を出ようとすると、駐車場にどんどん車が入って来て、「奥も、いっぱいなんだろうな」と、思っていたら、私の目の前の車からおじさんが降りて来て、駐車場の奥へ行ったり、戻ってきたりして、入って来た車の交通整理をしてくれました。
他の車が出ようとしているのに、気を利かして自分の車を動かそうともしないおばさんとか、入って来てもなーんにもしないでただぼーっと邪魔な場所に停まってるオヤジとかいる中で、この殺人的暑さの中、即座に進んで問題解決にあたったこのおじさんはエライ!
コラ!ソーカ!功徳を積むとはこういうことをいうのじゃ!
お前らのは邪悪を積んで地獄落ちというのじゃ!!
ところでこの日は稽古の帰り、スーパーに寄って、それから帰って来て、いつものように水のボトルや買い物袋を家に搬入していると、車が家の前に来たあたりで、前方に突然稲妻がビカッと光り、別に空は暗くもなかったけど、その後、数回ビカッ、ゴロゴロ・・・と、やって、私が荷物を全部家の中に入れるころにはピタリと雷も終わって、本日は雨も降りませんだったわね。
もうね、普通の稲光というより、電磁波の柱を落としてきやがったな。と、いう感じで、近いんですよね。(。-`ω-)メ
それにしても、最近の入道雲は布団を裂いて綿をもくもく出したような。と、いうか、そんな質感で、すごい発達して
何度も、雲の上が真っ平なテーブル状になった入道雲を見ます。
昔のはもっと距離が遠かったというか、本当にソフトクリームみたいだったのに。
電磁波を相当やっているのでしょうね。
ところで、先日のNPOの「集い」名古屋の集会ですが、名古屋は出席人数が少なくて、他の地域のようにお堅い会議では全然なくて、ゆる~く、和気あいあいとやっておりますが、Oさんですかね、いらして、話をネットに上げて下さい。と、おっしゃったので、ブログに書くわね。と、申し上げました。
話というのは、世田谷一家殺人事件の犯人の朴一哲(パクインチョル)、通名林真一のことです。
Oさんが訴えておられるのは、朴一哲が自宅の天井裏に居て、彼女の命を狙っている。と、いうお話です。
Oさんのお宅は名古屋市中区栄5丁目です。因みに山口組弘道会本部は中村区1丁目。司忍は昭和区在住とか・・・。
朴一哲は身長172センチほどで、犯行当時は29歳でやせ型の韓国人。一時期太っていたというお話だったかな。とか思いますが、今はお金も無くなったのか、ガリガリに痩せているのだという、Oさんのお話でした。
もう少し詳しいお話をOさんから伺えば、もう少し事態の概要がつかめるかな。と、思うのですが、何しろOさん宅は10年近く?もっと長くかもしれませんが、緊急事態状態にあり、いつも「集い」に来られるのが遅くて、それもやっと来られている様子で。来られるのも数か月に一度で。
私達被害者は、私もそうですが、いつも犯人が背後に居て(被害者実感)、実際は遠隔操作なのですが、一挙手一投足、手取り足取り、連日連夜、あらゆる瞬間、生活妨害をして来る。隙あれば、集団ストーカーでも、被害者の生体操作でも、被害者のまわりの他者や物質すら動かして、殺害しようと遠隔攻撃をして来る。そういう環境にあります。
被害者はだれしも「死」を見つめた生活を強いられている。
なので、その点被害者の状況は被害が酷い人になるとガザやウクライナの人達と通じたところがある。と、私はいつも言うのです。
Oさんも本当に切羽詰まった様子です。
天井裏と言う話は、普通に生きていたら、そんな漫画のような話・・・。と、思うところですが、この犯罪の被害者さんがネットで、お風呂の天井とか、押し入れなどの天井の板をずらして、犯人が出入りする。と、言っている話を、私も以前から結構ネットで読んだことがあって、私も実際二階の押し入れの天井にはめてあった3、40センチ四方ぐらいの板をずらして、天井裏を覗いてみたことがあります。うちはなにもなかったですが。
それから、前にも、被害のひどい別の被害者さんで、犯人が天井裏から降りてくる。とおっしゃっていたことがあります。
被害者に攻撃するだけなら、何も天井裏にいることはない。ですよね。
この犯罪では、ソーカなどのカルトやヤクザの組織が被害者の部屋の上下左右など、向かいとか、周囲に部屋を借り切って出入りして、電磁波攻撃などを壁の向こうから撃ち込んでくるというのがプロトタイプ、良く知られた基本攻撃のパターンです。
365日24時間、被害者の生活全体を集団ストーカーで包囲してしまうような、組織員ならそういう大掛かりなことをやって来る。
しかし、この朴一哲はそれとはちょっと違うブラックアルバイター、ヒットマンなのかもしれませんね。しかもテクノロジー兵器を使う。組織員でもないのに?
朴一哲は今はなので、53歳くらいと思われますが、元はトーイツの信徒であったといわれているらしいです。
Oさんのお話では、トーイツの信徒であった朴一哲が、ソーカの幹部クラスの女にOさんを殺せばカネをやる。と、依頼されて、自分はずっとつけ狙われている。と、おびえておられます。
トーイツは韓国CIAが作った組織らしいし、ソーカはそれに乗っ取られているということはCIA傘下の組織といえる。
そのソーカの幹部クラスはきっと半島系と思われる。今の日本のこの要所要所を半島系に乗っ取られている状況から察するに。なので、接点があっても不思議ではない。と、思われる。
これは一橋文哉という方の記事なのですが、2015年の山口組の分裂騒ぎで重要な役割を果たし、今は外国、カンボジアでカタギの暮らしをして成功していると言う(当時2015年現在)後藤組長とは、例の「憚りながら」という本を書いた人ですが、彼は今、日本などからやって来たヤクザなど反社の面倒をみたりしているのだそうです。
そこで朴一哲の面倒もみたらしいと。
後藤元組長は山口組分裂の原因ともなった人で、現在は表はカタギでも、沢山の反社の人の面倒をみることにより、闇社会の国際ネットワークの拠点となっていて、華僑ネットワークも通じて中国ヒットマンも派遣していると記事には書かれております。
「憚りながら」というのは、ソーカの悪事を暴露し、ソーカとの攻防を書いたと言われる本。
この後藤さんは伊丹十三襲撃事件にも、オウム事件にもからんでいたとか。
ソーカとトーイツはからんでいる。でしょうね。というか、反社は繋がっている。しっかり交ざってる。
一橋氏の記事では、この後藤組長は山口組の司忍に恨みを持っているので、そこと接点があるということは、朴一哲は司忍を狙っているのではないか。と、いうのですが。
・・以下一橋氏記事より抜き出し参照・・
世田谷一家殺人事件において、もう公表されているといっていい事実として、朴一哲は元宗教団体幹部、金田秀道(仮名)―おそらくトーイツ幹部に当時は面倒をみてもらっていて金田に恩義を感じて金田を慕っていた。
宮澤家周辺では、移転する家屋を安く買い上げ、転売を繰り返した末に東京都に高く売りつけて荒稼ぎしようとする不動産ブローカーや暴力団系地上げ業者が跋扈し、宮澤家の内情を調査したり家族の動向を見張っていた形跡があった。
彼らは宗教団体の不動産取引を通じて知り合った金田と結託、宮澤家に土地売却を持ちかけて、応じないと嫌がらせしたり圧力を掛けていた。(一橋文哉氏記事より)
・・・参照終了・・・
殊更にこれを紹介するのは、ソーカ、トーイツなどカルト周辺では土地の乗っ取りも少なからずみられる匂いがするからです。だから半島系の匂いがすごくする。
私は、犯罪者は私達被害者の土地や財産を狙ってテクノロジー犯罪まで凶行してくるといつも言っていますが、被害者さんの話をうかがうと、こうした土地の略奪、乗っ取り目的による犯行の形跡がどうしても感じられるからです。
それは、豊かで平和だった日本人が考えられないくらい、執拗で、荒々しく、粗暴で、暴力的なのです。
実は私の従弟の土地家屋、私の母の実家ですが、ここも10年以上前からつけ狙われているように私は感じていて、私が従弟のこの家に顔を出すと、ソーカの集団ストーカーや、嫌がらせ女ソーカゾンビがゾロゾロ出て来ます。
一度などは、ブログにも書きましたが、電車が駅でもない場所、遮断機が下りて停車している私の車の目の前で停まっていたことがあります。
電車も停める。家人もテクノロジー犯罪で鬱にしてみたり、一人残らず殺したり、火事を起こしてみたり。
この世田谷一家殺人事件はとても他人事とは思えない。
そんなことまでする連中なのであるということを日本人は念頭に置かねばならないのです。
だから私は今時危険なので、一旦外国人を日本に入れるのを止めろと言っているのです。
海外殺人犯罪ネットワーク集団の集中攻撃を受けているのが今の日本です。
奴らは今やテクノロジー兵器を駆使してきていて、赤子の手をひねるように、日本人の土地財産を根こそぎ刈り取ってゆくんです。
警察なんか、上層は奴らの味方みたいなものだと言われています。警察官自身が、上の連中のことなど信じないと言っているという話も聞きます。要所にはカルトの仲間がいるんです。
今時、何でもOBの方たちの方が仕事ができるし、頼れる。というのが通説。つまりそういうことか・・・。
現に、Oさんにしても、こんなに長い間、あちこち訴えて奔走しておられるのに、未だにOさんはおびえて、人心地もつかず、当たり前の普通の暮らしなど夢のまた夢といった状況を生きておられます。
でもそれは全く他の被害者さんも同じです。日々、毎日、生きた心地がない。それが私達の現実なのです。私達の?そのうちあなたの現実になります。日本中の日本人の現実になります。
少しの土地やお金を持っていて、土地の議員さんなどに顔が通るという人は今すぐ、県の外国人の入国を制限するように条例を作ってもらうべきです。危険ですから。
県警を監視して良識派を増やしておくべきです。カネにまみれた連中はリストアップしておかねばならないですね。
それは議員も同じ。地方にこそトーイツ議員が量産されているという話ですから、危険性を少しでも排除するためには、地方議員を監視し、トーイツやソーカ、カルト議員をリストアップし、それを一人で行うと危険なので中心となる人物を決めずに、みんなの同意による車座組織として作業を行わねばならないかもしれない。
あと、カルト組織員ゾンビ工作が侵入して来ると言うのは覚悟で行う必要がありましょうね。
本当に言うほど簡単ではありませんがね。
Oさんは、朴一哲にOさんの殺害を依頼したという関東のソーカ幹部の女に面会して、Oさんの殺人依頼を取り下げてほしいと頼んだのですが、ソーカ幹部の女は「知らない」と突っぱねたのだそうです。
Oさんを殺せば女から朴一哲に報酬金が支払われるのだけれど、今は朴一哲はお金が無くなって食べ物も食べられずにガリガリに痩せてて、そこで報酬を得るために、Oさんへの攻撃が激しくなってきたと、Oさんは言っておられます。
朴一哲は屋根裏にはヒョイと上がるのだそうです。Oさんはかなり痩せておられると思いますが、「私にはできません」と、おっしゃっていました。
「天井裏を覗くと、木の板を立てて囲って、他から見られないように、部屋のようにしている」と、Oさんは言っておられます。
最近は冷蔵庫からビールを盗って行ったりしているのだそうです。
YouTubeで発信しておられる草下シンヤ氏が、「暴力をふるってどんなに残忍なことをしても相手にシンパシーを抱かない、平気でいられるという性格であることがヤクザには必要だ」と、言っていますが、Oさんは朴一哲がとんでもなくサイコパスで、狂気の性格であると言っておられます。
どんなに凶悪で無残なことを犯しても心一つ動かない。
Oさんは電磁波攻撃をされておられるようなのですが、殺人依頼のターゲットと言って、こんなに長い間犯人が犯行を実行してこないのはなぜか?
話ではプロのヒットマンのようですからね。
ジャーナリストの一橋氏の記事によると、朴一哲は自分達が所属するカルト宗教団体のためと金田から言われて世田谷一家殺人を犯行したのに、あとでそれが土地ころがし、カネのためであったと言うこととを知って、金田を憎んでいた。
そしてカンボジアの後藤氏に世話になって、後藤は司忍を憎んでいるので、朴一哲は後藤に依頼されて司忍を狙っているのではないか。と、いうのですが、司氏はまだ生きている様子。
名古屋の、この、司忍とは目と鼻の先に居るというのであれば、なぜ、カネがなくなって食べるものがないというのに犯行を実行して報酬をもらおうとしないのか?
そういった謎の解明、勿論早急にOさんを救出するためにも、まずは、警察のみなさん、Oさんの屋根裏を調べて下さい!
それで、この朴一哲の指紋だかDNAだかを照会しようとして韓国側に朴一哲のものの提出を依頼したら、そんな軽微な犯罪で提出はできない。とかなんとかつっぱねられたそうです。
そんな国際的犯罪の解決に後ろ向きな国の人が沢山入って来るのは防犯上とてもリスクがあります。
なんといっても、今、日本の中央政府から何から全部韓国カルトに乗っ取られているわけですし、そいつらがやりたい放題で、私達を締め上げ、陰で土地財産を人殺しし放題で乗っ取っていくばかりか、表では税金を今や5割にしていて、一年働いても、半年は税金のために働いているという状況に日本人を追い込んでいます。それも半島カルト経団連は、消費税を2、30%に上げるよう政府に圧力をかけており、これから日本は税金が9割になるとも懸念する声があります。
まずは違法入国の監視体制の強化、違法でなくとも、外国人が国内に定住する要件を厳しくして日本人をテクノロジー犯罪者から守り、国内の治安の維持に努めてゆく必要があると思います。
殺すと言われたら、差別だ何だ言ってられないんですから、私はけっして差別心から言っておりません。
とりあえず、Oさんの屋根裏の調査をお願いいたします!