ふと最近思ったことですが、Youtubeで武内一忠の動画を見ていて、めっちゃロマンがあるな。と、思ってて。

 武内さんのお話だと、日本人はムー大陸のムー人の末裔ではないかというのですよね。

 当時、縄文時代、日本人は台湾、フィリピンからポリネシアあたりにいた海洋民族から航海術を習い、彼らと一緒に太平洋やヨーロッパや世界の隅々に文化を広めたのだというのですね。

 それで、6000年前ごろ地球に急速な温暖化が始まると、赤道周辺の地帯が砂漠化し、日本人は船団を組んでそういった砂漠に日本から水を運んだって。

 

 武内さんは日本にはフェニキア人もシュメール人も来ていると言ってますね。

 フェニキア人といったら、地中海沿岸をまたにかけて、商業を活発化させたユダヤ人の前からあの辺りにいたと思われる、やはり航海術に長けた民族ですね。

 シュメール人は日本に定着したって話もありますね。

 その痕跡が地名とか、当時から残っているということですが。

 昨日ちょっと見ていた武内さんの動画では、巨石文化とか、世界に先駆けて日本にはたくさん残っていて、当時の人達が水源に奉ったり、祭儀の為などに岩に掘った盃状穴など。しかしそれを日本の文化庁はコンクリートを入れて埋めて、道路に使ったりして壊してしまうのらしいです。

 最近は高知で、巨石が公園を作るために壊されたのだとか。

 日本人は全く自分達のことを知らされておらず、それを知るためのよすがとなるかもしれないものを何ちゅーことするねん。と、思うわけですが、仁徳天皇陵とか、天皇家の墓とか皇室は日本の史跡などの研究には極めて後ろ向きであるというし、世界で盛んに行われている巨石文化などの研究は、日本では認められていないのだそうです。

 だから、アマチュアの武内さんが、世界に出かけて行って世界の学者に混じって講演したりもするのだそうで、日本にはそうした研究ができる学者が育てられていない。そうした研究は許されないのだそうです。

 

 日本では戦後神道に一本化されて、古くからの民間信仰や歴史は統一されなければならない。あってはならないものとされているのだそうで、明治維新からかな、日本の歴史は2600年前の天照大神からのものでなくてはならず、それ以前のものはあってはならないので、日本の史跡を壊しまくるのだそうです。

 天照大神から続く天皇家の歴史のみが日本の始まりとしたいのでしょうかね。酷い話です。

 山に分断されてて、隣の村とは隔離されていて、あんまり戦争はおこらなくて、人は殺されなかったかもしれないけれど、やっぱり、時の権力者のいいように、文化はいつも殺されてきたのかなー。と、思いますね。(ちなみに、山に分断されててと言うけれど、古代、結構交易をした形跡がありますよね。物々交換なものか。そうしたら、戦争をして根こそぎ盗っちゃうというよりも、その公益相手は必要ということで、戦争にならなかったのではないか・・・?)

 戦後もGHQが日本の古くからの本をタークサン焚書したそうですが。そういえば、TOLAND VLOGさんも聖徳太子もそれまでの歴史書を全部燃やしたんだと言っていましたね。それは繰り返されてきたのだ。と、いうことを、私達はまず知る必要があるのかな。と、思うのですよね。

 私の動画でも話しましたが、沖縄では3万2千年前の人骨である、山下洞人が見つかっているというのですが、日本は歴史の古い国、土地ですから、民主的な時代となれば、学術的見地からタブーはなく、自由に、活発に研究をして、日本人の歴史についての知見を深めるというのが全ての日本人の財産となると思うのだけれど、もう、私達の時代でも、近現代史を学校で教えてもらったことはありませんでしたね。

 アメリカは日本語を無くして日本を英語の国にしようとしていたということは有名な話で、私達の子供の頃は、漢字なんか減らされて、簡単になって、楽っちゃ楽でしたけど。

 昔の言葉遣いなど、唱歌とか聞いていると、子供の歌でも綺麗ですよね。

 日本人は本当に綺麗なものが好きですよね。掃除もするけど綺麗好き。 ※私は面倒な掃除は嫌いですけど。 追※乗っ取られたテレビですが、せめてもっと綺麗なものにしてほしいプンプン

 国際化して人が混ざれば、何でも省略になって、バズルとか、ディスるとか・・・味もそっけもなくてより誰もが分かる様な簡単なものになっていくのでしょうが、そして情緒は失せてゆくのでしょうが、そういうものなのは分かっていますけれど。そうしつつ人の世が続いてきたのは分かっているのですけれどね。

 

 そういうわけで、史跡が壊されていくのも、図らずも、それは日本が民主国家ではなかったことのあらわれともいえるのでは。と、思うのですよね。

 3つのタブーもあって、と、言っていたら、5つもあったって。菊、鶴、菱、荊、桜。菊は皇室、鶴はソーカ、菱は暴力団、荊は部落解放同盟、桜は警察関係。なのだそうで。そんなタブーのある国が民主主義国ではありえないよね。

 ひょっとして、私達テクノロジー犯罪被害者はこのどれもに因縁あるんじゃないのか。被害者の中には皇室にルーツがあるという人もいるワ、ソーカやヤクザ、解同が例えば月100万円とかいう大金のバイト代を貰って私達を日夜襲って来るワ、私達被害者が警察に日参しても、「取り締まる法律がない」とオウム返しに言われて、まる―で相手にされなくとも、取りすがる様に、被害者は警察詣でをするのだし。

 

 なので一般人でありながら、暗黒街に引きずり込まれているのかしらん。考えてみれば、私達もタブーなんだな。全く世間にこの犯罪の報道のほの字もない。報道は許されない。アンタッチャブルな世界。

 タブーに絡んだ者は無事ではいられない。かな?

 

 こういった、彼ら、タブー御一行様の陰の後ろ盾はアメリカであるのか?

 いよいよ近頃、日本がアメリカの植民地であったことがバレだした。

 アメリカは日本人をカネを生み出す実験動物ぐらいに思っている様子。

 ケダモノには文化も権利も与えない。支配国である自分達が管理しやすく、収奪しやすければそれでいいというのだろう。

 でも、日本人はもう明治維新から文化や自治権を持ち得ていなかった。つまり、占領されていたってことらしい。

 明治維新をやったのは、薩長。つまり、日本の長―い歴史から言えば、それは朝鮮にルーツを持つ人々が日本を乗っ取ったのだ。それが、今も続いている。というか、今アメリカ支配のもとで、半島による日本征服が完成したといえるのかもしれない。

 日本人は太古から混血しているので、様々な顔立ちの人がいて、全く何人がルーツなのか分からない場合が多いけれど、

 朝鮮系の人は、自分達のルーツをしっかり守っていると言われているけれど。だから姓が少ないし、家系図も日本人と違ってしっかりみんな持ってるといわれているよね。朝鮮系の人の顔立ちは結構それとわかる。純潔を守っているせいかな。

 中国人も色んな顔の人が多いけれど、中国は他民族国家だからかしらね。

 そうした意味でも半島系はドメスティックで、日本に来ても日本文化に融合することはなく、明治以降彼らがやって来たことは、日本人を支配する。融合ではなく、支配だったのではないのかな。

 朝鮮系って酷い男尊女卑。儒教の影響があるとしても。日本系に比べて。

 何だかだ言っても現代のようにテクノロジー兵器もかつてはないので、かつては、陰で日本人に成り代わるとか、DSの人口削減、日本人せん滅などもできないから、日本じゃ日本人の方が多くて、半島系は支配層におさまるぐらいのことだったのだろうけれど。

 やっぱ、今では優遇を受けて、芸術家からスポーツ選手からタレントから政治家から、政治家秘書も官僚も、メディアでも、朝鮮系の人ばかりの気がする。

 私達にやられていることから推察するに、日本人は脳に介入などして、子供の段階から芽を摘んだり、体格の優劣の操作や家庭環境への介入など色んな手口で日本人の間引きが行われているような気がしてならない。

 その逆に、ドメスティックな彼らは、自分達の同胞には、ありとあらゆる優遇を与えて日の当たる場所へと押し上げてゆくように見える。

 これは被害者の肌感覚。ちなみに私は差別意識はないし、私達日本人がこんなに不遇な目に合わされても、一般人の外国人には特段の思いはない。それよりも、日本を日本人の手に取り戻すことが先決問題。左系には全くその危機感がないけれど、これはやるかやられるかの戦争状態なんです。私達被害者はその真っ只中にさらされている。

 

 だからまず、態勢を建て直すためにも、外国人を入れてはならない。と、思っているだけです。

 日本文化に融合する民なら、なんら問題はない。融合して、日本人は新たな文化を作るのをむしろ得意とするが、彼らは、先人たちが口をそろえて言うように、そうした民ではなさそうでしょ。

 とはいえ、明治維新からこれまで、下々の日本人は自分達は自分達で勝手にやってきたのだから、藤原直哉さんあたりは、「そんなの関係ねエ」      日本人はいつも自分達は自分達で律する人々です。って言うんだろうけれど。

 ま、つまりは、ずーっと、ひょっとして、天皇家が昔の文書を焚書し、痕跡を消したたあたりから、日本人は占領されていたとか。上(支配層)は上、下(下々)は下みたいな。

 

 テクノロジー犯罪被害者の私としては、このハイテクで、本当に日本民族が劣等民族に追いやられるのをとても案じているのです。脳に侵入する。生殖機能を脳神経からなにからあらゆる面から剥奪する。ということが実際可能だからです。

 被害者さんが、「脳を丸ごと取られて、脳を交換させられて、英語も何も全くできなくされた人がいるよ。交換した相手は出世して行ったらしい。」というのですが、「それは脳神経を潰したり、逆に活性化したりしたんじゃないの。」と、私は言ったのですが。もしも脳を丸ごと交換できるとしたら、キッシンジャーやロスチャイルドみたいなのが、若くて美しい体に自分の脳を移して未来永劫生きるとか・・・。

 

 ま、何でも可能とはいえる。見えない兵器です。

 ありとあらゆることがこれまでのようにはいきません。これまでの常識は通用しません。

 おまけに、地球上には極めて邪悪な連中がいるのです。世界中から子供をさらって、命を屑鉄のように踏みにじることができるような連中。

 輝いていた命を、麻薬付けにして、二度と取り返すことができないような廃人にしてしまってもなんとも思わない連中。日本人を蹴落としまくってもなんとも思わない。私達被害者に拷問の限りを尽くしても「私達はクドクを受ける」と、言い張り続けているソーカ!

 

 このあいだ、ソーカの地区長っぽい爺さんが集ストに出てきたので、「ソーカは座談会で、『私はこんな酷いしうちをしてやりました!』って言って、みんなから賞賛を浴びるんですって?」と、聞いてやったら、その爺さんは言葉を濁していましたっけ。

 「なんて非人間的な団体なの!」と、私はなじってやりました。本当にそれって、宗教団体ではなくてテロ組織じゃないの!なんで税金が免除なの?「いったいどういう人間たちなの?!」「イカレポンチの吹き溜まりなの?!」

 鶴のタブーだかなんだか知らないけれど、あの会館だって、選挙の準備に使っているんだから、宗教施設のはずなのに、明白な違法行為。ソーカは明白な違法団体で、ソーカもトーイツも麻薬に手を出しているんでしょ。

 池田大作は仲良しの麻薬王のノリエガの碑まで日本に作っていたって言うじゃない。

 

 お前らがやっているような、盗む・騙す・殺すは仏法のご法度の法破戒。

 みんな地獄行き!分かっとんのか<(`^´)>

 

 まずはソーカもトーイツも一網打尽にすべき。何しろ見えない兵器を乱射している連中なんだから!

 桜のタブーは一体何をしているのかしら!彼らにだって守りたい子や孫がいるはずなんだけれどね!

 

 

 と、ここで忙しくて一週間も日が経ってしまって、何か、まくらだけになって、本当に書こうとしていたことを忘れてしまったのだけれど。

 二度手間三度手間の攻撃も含めて、めっちゃくちゃ忙しくさせられてて、動画も、ブログも制作する間がないったら。

 

 ところで、茂木さんが、「日本人は天皇のために命をかけるのだ」と、言っていたけど。「天皇が日本人統一の要」って、右系の人は固く信じているけれど、日本人って、ハチみたいに全体を守ろうとするのは、女王バチの個体を守ろうとしているのではなくて、私には日本人は巣を守ろうとしているのだと思える。

 日本人は天皇ではなくて自分たちの為に、「ふるさと」を守ろうとしているのだというように感じるけれど。

 占領され続けて来た日本人にとって、実際に自分達を守ってくれるのは自分達のコミュニティ。ムラだから、外敵から、何としても、命がけで、みんなの暮らしや命を、これまでの思い出ごと守りたいと・・・。

 

 聖徳太子はユダヤ人だったといいますね。あの髪型はユダヤ人のするミズラだったらしい。

 秦の始皇帝は碧眼で、アジア人ではなかったらしい。

 徐福は不死の薬を持ち帰らなくても処罰されずに二度も日本に来ているので、始皇帝の一族の者であったのではないか。と、言われている。

 つまり、シュメールあたりから、ユダヤ人になる前の人々ですが、陸路で一族ごと中国から韓半島を通って日本へ、あるいは海路で九州へ来ているらしい。

 結局天孫族と出雲族も古くは同族で、日本統一をした徐福の一族にあたる人達はユダヤ系の人たちだったと。

 あちらの人なら天下統一、征服とかなりそう。かなー・・・・と、確かに思ったりして・・・。

 物部氏も曽我氏も藤原氏もみーんなユダヤ系の人だとか。加茂氏も海部氏も忌部氏も・・・。

 まぁ、今では日本人はみーんな混ざっちゃってて、全ては歴史ロマンの話になってるけれど、ユダヤの人たちは祭儀は祭祀族しか執り行ってはならないという決まりがあるのだそうで、それらの一族から斎王とかみたいな神事を執り行う人が出されるのだとか。昔はこの祭祀王と実際の征服王の二本立てだったというけれど、その後武士が実権を握って、実際の征服王は幕府になっていくんですよね。

 

 それで、これからの天皇の立場については、どうなるのかなー?と、ふと思うけど。

 明治以後、薩長の実質支配のもとで、民を支配するために、天皇が日本のトップということになり、昭和の時代も、東京裁判では東条英機が「何人も天皇陛下のお言葉に逆らうことはできない」と、証言して、天皇が戦争するって言ったら、自分の意見がどうあろうが、何人も従わねばならない。と、言っているように、天皇は征服王として祀り上げられておりましたよね。

 今の憲法の下でも、天皇には承認権とか、公布権とか、色々な権利が与えられていますが、征服王のそういった権利につながるものが天皇に与えられていると、アメリカなり、薩長なり、朝鮮系なり、中国系なりとかの日本人支配がしやすくなるとか言って反対する人も出てくるかもね。

 

 そうではなくて、例えば天皇が祭祀王として残るというのであれば。今、盛んに天皇は祈りの為に存在するのだと右系の方たちは言っておられる様にも思われるのですけれど、それなら、「伝統があるよ」とか、「世界で一番長い家柄の王族だよ」とかいうのも大事でしょうけれど、何かみんなを納得させられる何か、が必要にも思うのだけれど。

 例えば、チベットのような、「この子、生まれ変わりですー」みたいな方式とか?「斎王はこの方がふさわしい」みたいな昔の決め方とか・・・?

 

 日本人のことだから、そこんとこ、ま、いいかー(^-^;で、このままいってしまうのかもしれないけれど。

 

 昨今は、私達現代人が考えもしなかった、民族とか、血筋とかのイシューが俎上に上がってきているような。

 

 例えば、最近、夫の家紋が蝶々であることが分かって、「あれ、これって平氏じゃん」と、思ったことについて。

 若い頃に、どこで聞いたか思い出せなくて、それこそ今から思えば意志送信だったのかもしれないけれど、「家は平家だよ」って聞いたような気がした記憶が残っていて。

 平氏は海の一族、源氏は山の一族と。ウチは岐阜とか長野とかの木曾の義仲のイメージがあったんで、「なんだ?」と、意外に思っていた記憶があるのだけれど。

 

 武内さんの話によると、蛇神ナーガを信奉していた一族が日本に来ていると言うのだが。

 

 どうも不思議な体験を思う時、きっとファンタジーなんだろうけれど、因縁って本当にあるのか?とか、生きている本人が知らないところで、例えば、同族同士寄せられて氏族の血筋がそれとなく受け継がれるとか・・・?そういうこととかあるのだろうか?とか・・・?思ったりして。

でも、だからってどうのってことは全くないのに、もしも本当にそうなら、なぜなのか?

 

 奴らが調べまくっているという感じもある。

 この間、夏、母が行きたそうだったのでバス旅行に連れて行ったのだけれど、そのバスの中で母と私の頭に同時に「土居下から堀川」というフレーズをパンっと、入れて来た。母もその時不思議そうに、そう口にしたので、母の脳にも入れてきたのだナ。と、分かった。昔の花街鍋屋町の近く。昔の電車路線。と、あとでネットで調べて知ったが、その時は私も母も何のことかさっぱりわからなかった。今も意味がわからないけれど。

 

 何か、もっと大事なことを書かねばならなかった気がするのだけれど・・・(*_*;

 

 とにかく、日本人はもっと知らなくてはならないことがある。と、言う話になった。かな。

 

 

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