こりゃ本当に殺しに来てるワ。と、近頃はわりと凄まじい。こっちがそう思わなくとも、フツーに殺人未遂されてるし。
10月2日も約1時間ぐらいごとに起こしてくるし。
戦争の夢みせてきやがったし。家族に連絡とって、安否確認して・・・みたいな。大クラッシュの夢。
でもこうして、日本の場合はもう火薬を使わない方法で大分やられているのです。火薬兵器などを使って来る時は、まだ、まーったく気が付かない人達に、「お前ら占領されてるんだよ」って気づかせる、最後通告の時だろう。
でも、公安は分かっているみたいだけどね。
元公安の外事課の勝丸円覚さんが、キューバの(パナマ症候群)みたいな周波を使った兵器は何も痕跡が残らないので、どうしようもないんですよ。って、言ってたし。
元祖保守党の石濱さんも同じようなことを言っていたけれど、例の自衛隊のヘリの墜落はどうも怪しいって。周波攻撃の可能性大。
なら、早く攻撃に対する対応策を学会を挙げて、国を挙げて考えてほしいよね。
・・・それで連日、寝てても、腰を痛めたり、体をこわばらせたり、昨夜(10月2日)は頭の付け根、うなじのとこにトトトトト・・・・と、電磁波を撃ち込んでいる感覚があって、保冷剤あてて、そしたら短いねむりにつけた。
髪の毛などは、自分で日本髪を結ったりするので、何年も美容院に行ってないのに、全面シャギーされてオオカミヘアみたいにされて酷いもんだ。
まー、夕飯食べてりゃゴキブリを出してくるし。普通のゴキブリは右から左へ通りすがるものだけど、もしくは泡を喰って逃げ去るのだけれど、奴らが出してくるゴキブリは、人が食事してるのに、皿の間をちょろちょろちょろちょろ行ったり来たり、まるで遊園地でアトラクションを探すように散歩しおって。
こういうゴキブリ攻撃は三度ほどやってきたかな。
冷蔵庫を開けた途端、中からヤモリがポトリと落ちてくる。
拷問は、喉の攻撃は相変わらず。体を煽って揺らして、まともに歩けなくさせるのも、体をモノにぶつけさせる攻撃同様、毎度の定番攻撃。
右足も石膏固め攻撃や、ひざに電磁波狙撃や、足首に遠隔スタンガン様攻撃とか、最近また酷くなった。
本当に息つく間もない攻撃が始まっていて、コリジョンキャンペーンは、狙って事故を起こさせるものだけれど、丁度一か月前の、先月の9月2日にされたし。この時には殺しに来たかナ。って警戒した。
一か月前の話だけど、その前日の9月1日には踊りの発表会、舞台があり、その前日はパソコンのバックアップをしていたのだな。9月の6日にはパソコンを修理に出すことにしていたからね。
これまで、パソコンのバックアップなど、途中でとめてしまって、まともにできたためしは一度たりともなかったのに、なぜか今回はちゃんとさせてきた。どうせ奴らはパソコンの中身を出したり消したり、改ざんしたり、何でも思いのままなのだけれど、今回ちょっと、やっぱり、世の中、何かが変わってきているものか・・・・と、思ったけど、これだって、どうせ殺すんだから。と、いうことであったのかもしれないと。
6月ごろからのパソコンの不具合攻撃は、連中の得意の連鎖攻撃の一部の前振りかもしれないと思ったのでとりあえずここにも記録。
バックアップの翌日、9月1日は、一回4時頃起こされたが、二度寝して、朝6時起き。
まず、シャワーを浴びようとすると、体にぶっかけるお湯の2Lペットボトルをふっ飛ばして来て、お湯をぶちまけて来た。もち、これが電磁波狙撃です。
やれやれ、今日は限られた時間での支度なので、しかも発表会ということで、いつもよりも攻撃が荒れるぞ。と、覚悟しつつ、
まず髪だけど、なにしろ、こうした時には特に髪が、特に顔の周囲の髪が激しくむしられていて、それでもなんとか結おうとすると、髪を結うそばから、いつもと同じ妨害で、髪を整えたと思うと、すぐに、ぐしゃっとやって来る。
ピンとスプレーで誤魔化して、或いは諦めて、今度は化粧をしようとすると、確かにもう少しは残っていたはずのピンクの顔油が完全に無くなっている。確かもう少し残っていたはずなのだが、ふき取ったように、きれいに無くなっていた。
急いでいるから何とか指をこするようにしてかきとって顔に塗ると、ピンクは塗れたけど、次に塗る白のおしろいが酷かった。サイケなボディペインティングみたいにムラムラにして来る。顔の皮膚の毛穴から水か油を全体的に出してきた感じ。化粧がただれたように流れ落ち、最初からやり直しても、もう、時間的には遅刻になるだろうし。もう間に合わないか。これは、今日は欠席かな。と、思った時、コンシーラーを母から貰っていたことを思い出した。
なんだろう?まるでこの時のことを予想していたかのように、母が、ほい。と、数か月前にくれたものだった。ちょっとその時の母は、いつもよりも若い動作で、母っぽくなかったかな。という記憶がある。
それで、これをつけてから化粧をしてみると、なんと、白のおしろいが肌にのって、無事下塗りが完了した。
? これは、どっちがやったのだろう?私を助けるために、何か月も前からこれを私に手渡したのか?今日の日の攻撃を知っていて?
それとも悪行カルト連中が、奴らの、例による寸止め攻撃のためだったのか?
悪行カルト地獄行きどもはいつも私の脳監視をしつつ攻撃してきていて、次の拷問メニューのためなのか、こっちがもう駄目だという手前でその攻撃をやめて、次の別の攻撃にうつることがよくある。人体実験の耐久テストのデータ取りというところなのかもしれないね。
白いおしろいがぬれたら、次は頬紅・・・も、なくなっていた。もう少し粉があったはずなのに、こっちも全部どこかへぶちまけてしまったようになくなっている。こんなことばかりして来るので、今回は書き留めておいたから、奴らの連動連続攻撃の妙技をここに詳しく披露できるというものだ。
それから、おこしを裏にしたり、いつものお腹ゆるゆる攻撃でトイレへ。爪の養生テープを隠す。ヒモも足袋も色々落とす、隠す。
等等、次から次へと続く、まるでしっかり企んでおいたような妨害の波風を乗り越えて、何とか会場の市民会館にたどり着くことができた。たどり着かせてきたという表現が正しいかな。実験の脳データをとらなきゃならないからね。奴ら。
楽屋に入ると、私をどうでも遅らせたかったのはこのせいだったか。と、思いあたった。
兼ねて決めていた帯が黒字に金銀の方になっていた。表は黒に黄色や赤の模様で少々派手で、先生が、私が楽屋に入る前に急に変えたらしい。私がいたら絶対「葬式衣装は嫌だ」と、反対しただろう。
先生の脳に意志送信していると思う。
もともと先生は若く見えるが82歳だし、地味好みで、いつも湯上りの浴衣みたいな色のない地味な着物を着ているから、派手なのはどうも抵抗があるみたい。
踊りの会の他の人たちもみんな同じ世代だし。
うちの踊りの会はみせる舞台を創るというよりも、日ごろの成果を発表する。というスタンスなので、旅回り役者に憧れたと言うボランティアの会主さんや、芝居をやって来た私の感覚に比べると、先生は舞台を演出するという感覚が少々薄いと感じるナ。
田舎じゃ、私達世代よりも10歳以上年上のこの年代の人達とは、その感覚において戦前戦後の違いがあると、よく感じることがある。
「もはや戦後ではない」と、言われて、自由な環境や教育を受けて来た私達の世代に比べて、上の世代の女性たちは、随所に封建的な制約、制限、因習が身にしみ込んでいると感じることがよくある。
昔は年寄りが派手なものを着たらバカと思われて恥だった。でも、私は年寄りこそ派手なものを着ないと、顔の色が余計暗くなってさえなくなると思うけれどね。
なので、何度私が「舞台衣装は舞台でバエないとダメな衣装で、普段町できる着物の感覚で考えてはだめですよ。」と、言っても、みんな、私よりも年上なので、「でも、私は粋にしたい。」と、言うのだけれど、それが、色が上手に使えないと、どうしても舞台じゃ地味になって、ワンパターンになるんだよなー。と、私は常々思うのだけれど。(;´・ω・)
カルト工作員連中はみんなの脳に介入して、好きなように操っているのだと感じることがよくある。
先生が決める稽古の練習曲にも奴らは常々干渉していると思うのは、例えば、「紅散華」の曲は「燃えて―」という歌詞が何度もリフレインしてて、こればっかり私達に踊らせるように、先生の脳を操作しているのだと思っている。
豚舎や鶏舎などなど、散々世界中で燃やしているだろうが。
因みに今稽古している曲ではしつこく「恨んだりしません~」という歌詞が出てくるけど。バカを言っちゃいけない。
被害者はソーカや加害勢力を死んでも化けて出てやると言うほど恨んでるからな。
川中美幸の「あなたと生きる」とかもね。数年前に踊った踊りだけれど、あの時、奴らもうやるつもりだったのかな。と、思っていて。
それで今回、白の着物に黒の帯、そこに四角い金銀模様ときたらこれはもう葬式。白装束。
ちなみに朝鮮の葬式は黒ではなくて白だっけ?
奴らの魂胆が分かるから、腹立たしい。おまけに本番ではMさんの扇を落としやがった。電磁波狙撃です。
と、舞台の話はここまでだったけれど。
家に帰ると、ボランティアのプログラムをパソコンで作成して、会主にファクスしなくてはならなかったのだけれど、パソコンをよけい不具合にして、動かして来ないので、パソコンと格闘して、何とかプログラムを作ったけれど、この日はファクスも邪魔されて、会主に送れなかった。
そしてこの執拗な凶悪連続攻撃は翌日も続く。
この日の夜、寝ていて、右の足の指がギューっとしびれるような、酷い痛みを、足を動かしてもどうしても、しつこくやって来て、翌日の朝、眠っている間に目も撃って来て、朝は左目が痛かったのだけれど、夜に痛めつけられた右足の指を見てみたら、中指が真っ赤になって腫れていた。ムカデか、何かにかまさせたのだろうか。
ところで、NTT西日本の何にもしない工事屋が来た8月19日に、とりあえずできる範囲の木を電動のこぎりで払おうとしていたら、でっかい、直径15センチほどの、あしながバチだと思うのだけれど、巣ができていて、ハチがヒロヒロ向かってきて刺して来た。確か右手の中指に刺したと思ったのだけれど、痕がついたのは薬指で、なんか、中指と薬指の両方の指が腫れた。
何にもしないNTT西日本の工事屋が刺されたら、又何を恨みに思うか分からないので、ま、私が被害を受けて良かったかも。っていうか、私を狙っているんだし。
屋根と屋根のあいだとか、毎年のようにハチの巣はよくできて、いつもスプレーなどで撃退するけど、ハチに刺されたのは多分今回が生まれて初めてだからね。
なので、奴らはアナフィラキシーを狙ったのかな。と、思った。
奴ら悪魔カルト工作員は、ハエや蚊をよく攻撃に向かわせて来る。払っても払ってもしつこく蚊が纏わりついて来る攻撃が多く、今回蚊にもよく刺されたから、せっかく蜂に刺させたし、何とか私をアナフィラキシーショックにさせたいのかもしれない。
そういえば、最近、よくアリも服の中に入れて来るな。首とか、髪が触れてムズムズするのかと思っていると、アリがはっていたり。本当虫は好きなんだよね。奴ら悪行外道イモカルトどもは。
それで話を戻すと、舞台の翌日の9月2日には、前日も、その前々日も、当日もお腹攻撃が続いていて、だるいし、しんどい中、コインランドリーへ行って、その後水を買いに行こうと思ったら、住宅街に迷い込んで、頭をぼーっとさせられて、出会いがしらの自動車事故を起こされたのだった。
私は、コンクリートの囲いで見通しが悪いうちの車庫から出る時には、出ようとすると、その途端バンバン車が通るので毎日かなりの注意を払って車の出庫をする。
同様に、道路では、特に住宅街の道路は駐車場とか、細い道ばかりで、周囲を見渡し見渡しトロトロ行くのだが、道ばかりだから、一時停止がおざなりになる。
そこをついて、ここのところ、何度となくコリジョンキャンペーンをしてきている気配はあった。
人工衛星とかで遠隔操作をして、車が出合い頭にかち合うようにセッティングするものかな。と、思う。
車って、メーターには確かに何キロで走行って表示が出るけれど、所要時間が早まったり、遅くなったり、走行中に何かコントロールされてるかな。それでタイミングを合わせられるかな。と、思うことがあるから。
確かに突然電話がかかってきたり、私に何かの用を作ってきたり、何か作業をしなくてはならない状況を作ってきたりして、奴らの妨害攻撃などの時間合わせをして来ることの方が多いのだけれど、車の遠隔操作などのハイテクも使用しているのかな。と、思うこともあるのだ。
それで事故時、私がこの住宅街に入り込んだこの時は、袋のネズミってやつだったんだろう。
例によって、この時だけすごい雨足が激しくなって、雷も鳴らせてきていて、一瞬前に目をやり、前方に目的の道路が見えた!と、思った瞬間に、左から車が家の壁から出て来た。と、思った。
つまり、この家の壁の向こうが道路の、見通しの悪い交差点で、見ると交差点にはミラーまでついていてた。私ときたら、何かけだるくて、ぼーっと頭をさせられていたと思う。
コリジョンキャンペーンだな。
またやられた。
何かに注意を向けさせてそのスキをつくのだけれど。
目はね、注目攻撃はいつもされる。見せたいものがあると、目をそっちに向けさせる。見させるもので、例えば、時計が4時44分とか、隣の車のナンバーは666とか、810とか喜んで私に見させてくる。うちは810ブロックだからね。
私に関する数字に目を向けさせたりは日常的にやってきて、奴らの十八番。其の外には、「これ、こんな攻撃をしてやったぞ」と、こっちが攻撃に気が付かないと、わざわざ見させてくるとかね。今回のように注意逸らしとか。
私の銀行口座の暗証番号の№を付けたバイクのプレートにも気づかせてきたこともあるナ。
だけど、元々注意しいしい、歩くような速度で走っているので、でも、それにしては、グイーンってスピード出して咄嗟に右に避けられて、当たったけど、両方の車とも、こすった程度の傷で済んだ。向こうのお兄さんもすぐに急停止したのだろうね。
相手は商用車で、ドライバーはベトナムか、どっかの外国の人。「ミラーあるでしょ」とか言って何気に自分の正当性とか示そうとか、「怪我無い?」と、保険交渉の時の有利な証言を得ようとしていたふしはあるけど?何かのんびりした感じで、私も「怪我無かった?」とか聞いたりして、そこんとこは日本人よりはあたりが柔らかい感じだねー。とか思っていたかも。
それで結論としては、やっぱ、この日に殺そうとしていたんだね。って。
舞台での白黒は、奴らにしてみれば死に装束の衣装って事だったんだナ。きっと。
だって、昨日の舞台に、今日の事故だものね。
そういえば、東京五輪の時の五輪報道のテレビとか、やけにタレントさんが黒い服を着ている。まるで葬式の様。って、あの頃、イチベイさんがネットで言っていたね。
私はあれから、日本のテレビは今みたいにカラッて変わったって思う。日本文化的ではなくなって、今、みんな、普通の人、踊りの先輩たちでさえテレビは面白くなくて見たくない。とか言ってるんだけど。
奴らは自己顕示欲が高いのか、そういう仄めかしが好きだよね。
ま、そういうわけで、今年は初めッからひっきりなしに色んな攻撃をしてきて、ソフバン禍もまだまだダラダラ続いて、今後もひっぱられそうだけれど。
まだまだこれから。
おのおの方、ご油断めされるな!って感じなんですかネ。
みんな、情報を持っている立場の人達が備蓄を呼びかけていますよ。
10日分ぐらいの水と食料。大事なのはトイレですって。
世界情勢がきな臭くなって、東アジアでも何かをやりかねない。と。
何しろもう何にもスムーズにいかないような。能登もほったらかしだし。大阪の万博はどうなってんのか分からないし。これまでの日本では考えられないような混沌とした状態で、自分で何とかしないといけないようなことになっておりますので。こんな時にはみんなで警戒しないと。
カルトや工作員の日本からの排除
地元の議員と親交がある人は、メディアやハゲタカ資本に騙されない様、ニューワールドオーダーや中国工作員の甘言やトラップに引っかからない様議員に教えて、移民や出入国管理をきちっとするよう頼んで・・・。
勿論、自己増殖型―つまり遺伝子が変わって自分の体を毒蛋白の製造工場にされてしまうレプリコンワクチンは「みんなうたないで!」と、言いましょうね
ちょっと前に、いつか忘れたけど、私はバスに乗ってて、前方の空の切れ間から数条の光がファーっと地上に降りて来ていたことがあって、きれいだねー。と、思っていたら、バスが走っているから一秒もないのだけれど、その間、綿みたいなファーっとした明るい光がバスに満ちて、それで、私はバスがその光の下を通ったのかもなんて思ったことがあったけれど(*´ω`*)
色々あるけれど。早く世界に平和が訪れてほしいものですよね。