本日は日本は本当に終わったなー。日本はない。日本人は消えた。と、実感した件についての続きです。

 

 そりゃまあ、政治家がやりたい放題の悪事を働いて、国民は年の半分働いた給料を奴ら、極悪政府がみんな召し上げる。つまり半年は事実上タダ働きとあっちゃ、働く気力もなくなるってもんかもしれないけれど。

 みんな本当に仕事しなくなった、仕事できなくなったので、これは、今までのように、餅は餅屋なんて言って人任せになんかしていては、進むことも進まなくなるなー。と、実感したのが、私の場合、今日もしつこく上げます、ソフトバンクとNTT西日本の光通信工事の件!

 

 ま、以前の日本はお客様は神様ですっていう私達お・も・て・な・し・日本人のむしろ犠牲的働きのおかげで至れり尽くせり過ぎたのかもしれないけど。

 

 お客様は神様です。なんていうのはもちろんギャグだけど、日本人って、頼まれた以上は相手の為に何か喜ばれることをしてあげたいと誰もが思って来たんじゃないかな。やるからにはありがとうと言って喜んでもらいたい。すると自分も嬉しくなる。のは、これって共感力なのか。そしてそれが商取引でも、社会環境においても、その共感力からくる信頼感で、何でも成り立ってきたのが日本社会じゃないのかしら。今にして思えば。

 マックへ行ったって、カラオケへ行ったって、同じモノを頼んでも、「こちらのセットにするとお安くなりますからねー。」って言って、儲けに目くじらたてるのではなくて、相手の利便を最優先する。そうするとお客もリピーターになったりして戻って来る。いわばそういうのが日本人的儲け方。三方良し。信用は無くすのは早いが取り戻すのには時間がかかる。

 でも、もうこれからは、目先のカネ儲けが最優先で、そうした良心的な従業員さんがパージされるようなことになり出すかもしれないな。

 

 

 病院はとにかく病気を見つけ出すところ。そして利権のために治療を受けて殺されるところ。とかナ。

 お店で色々聞いても結局品揃えもないし、店員さんも商品知識が全くないとか・・・。

 

 一時期なんか、ガスと電気会社間での熾烈な客の奪い合いとか、通信会社間でも、一時金出ます。とかのサービス合戦で客を奪い合うとかあったんじゃないかな・・・。従業員さんにノルマがかけられているものか。・・・などなど、カネ儲けノルマ地獄で自分が生き延びるのが必死。

 病院の例なんかでは、医者がやたらと手術をしたがって点数やキャリアをつけたがるとか、もう、客の迷惑どころか、客の命すら、カネに見えているっていうか。

 

 それが、最近はそういうのを通り越して、そこまでがつがつ働いたって、自分の給料減りっぱなしとか。頼んでも働かない、何か、しらーけた社会になってきたような。あるいは、自分の仕事が人不足で大変なことになっているものか、宅急便でも、一回玄関ベルを鳴らしたら、すぐに不在通知をメールボックスに放り込んで、さっさと行ってしまうみたいな。

 私みたいな被害者はそんな時、必ずトイレに行かされたりとか、爆睡させられたりとか、バッドタイミングにされることが多いので、本当に感じるのだけれど、これ、高齢化社会で、しかも、昨今、本人が被害者と気づいていなくてもめちゃめちゃ足を攻撃されてる人が多く見受けられて、すぐに玄関に立ち上がって歩けない人が多くなってると思うのだけれど、あの短い時間で不在票入れるのってどうなんだろうって。勿論中にはちゃんと待っててくれる宅配さんもいるのだけれど。

 そういう人には忙しい中ありがとう。重税の中ご苦労様。と、ねぎらいたい。

 

 

 相手のことを親密に思うっていうのは、どこの誰兵衛かお互い顔の見える村の一部としての自分達という昔の文化の名残なのだろうか?

 昨今無くなり始めているらしい、そういうのは、日本人の特質で、共感力なのか・・・と、ふと思ったのは、ネットで、ゴンザレス丸山さんの相棒のクサカさんが、「ヤクザになる資質って相手に酷いことしてもなんとも思わないこと。」って言っているのを聞いてで。(じゃあ、ソーカはみんなヤクザになれるな。というか、奴らテロリストだし。人を虐めて喜んでいるからな。)

 

 ネットでよく、日本での犯罪者は朝鮮系30%、中国系30%、日本系3%みたいな表が拡散されているけれど、この数字が本当なら、その違いは日本人は共感力が高いからなのかもしれないと・・・。

 殴ったら相手も痛いけど、自分も痛いっていうのが日本人だって。人を虐めたら、相手も悲しいけど、虐めた自分の心の方がもっと辛いだろ。って教わって来たのが、日本人だったはずだよね。

 こういう風習、風潮、思想、文化は本やテレビなどでも次の世代に伝承されてきたはず。

 以前はそれなりの人材がテレビ局にもいたのかな。彼らが良質の知見をメディアで自然に披露、表出させることで、一般庶民の啓蒙にもなって文化レベルを支えてきたのか。

 今は入社試験では、電磁波でテストの答を脳に注入して仲間を合格させるとか、電磁波でなくとも直接答えを教えちゃうとかして、ソーカや外国人特権階層ばかりの支配するテレビになっちゃったのかね。今のテレビは総体革命国とか、在日人国とか、違う国のテレビなんですかね?

 まるで見るものがないって、みんな言ってるよー。

 

 自分が良く見えたい、マウント取りたいから、かっこつけた行動を取ったりする、無責任で上っ面だけの人間は弱い奴で、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ。捨て身で頑張るのが真の奴っていう、ドラマでも小説でも歌でもかつてはあって、薄っぺらな奴に騙されるなよ。そいつらはどうせどこかでこけるからまきぞえにされるぞって、それが日本の教えみたいなもんだったんじゃん。

 

 ま、でもこの昨今の呆れるほどの政治や社会の腐敗ったら。誰もそんな美学なんか信用しなくなったし見向きもしなくなった。アヘチンからかしらね。体裁をかなぐり捨てたのって。

 今までは裏でコソコソやって来たそういう破廉恥な悪行、恥っさらしをさらけ出しても、カエルのツラにナンチャラでケロッとしてて、「あ、ああやってカネの力にものを言わせて、図太く黒く世渡りしてもいいんだ。それがかっこいいんだ。」って、みんなが思ったあたりから・・・。

 でも彼らは、実は世界的グローバルDSの後ろ盾と、朝鮮王族の玉っていう身分でもって、今は日本を牛耳っている半島系に担ぎ上げられていただけなんでしょうけど。

 今もトーイツアヘ党の人いるけれど。

 あと、自分に利権のおこぼれを貰うために担いでた地元のジジババやお友達連中な。

 

 

 共感力があるから、自分のしてほしいことだけ人にしなさい。してほしくないことはしてはいけないよ。って言われて来て、日本じゃみんなそう思って来たけど、まぁソーカみたいな、テメーたちだけが儲かりゃ、虐めも殺しもそんなのかんけ―ねえっていう、恥も外聞もない浅ましい総体革命連中がはびこって、周りが皆そういうゲスなら、正直者がバカを見るってんで、だーれも正直になんか生きなくなるんだ。

 そのソーカ大学出が私学の教師に、日本では一番多く就いてるって言うし。

 教えている内容も嘘なら、教える教師が経を読むのはうまいけど、まるで人間力がなくて、相手の立場に立ってものを考えるなんて能力すら欠如してて、むしろ共感力もなくて有害ですらあるなら、学校は行かない方がいいかもしれないね。

 給食以外はね。

 本当に自分の物差しでしか人を判断できない、半径1メートルの視野じゃんというような、思考力が残念な奴らばかりが集団ストーカーで出てくるんだけど。

 自分の周りが本当に狭くて、自分の世界がなくて、比較できないし、良し悪しの区別もできない。                       

 ものが見えていない、知らないんだね。・・そんな感じ。

 それで子供たちに何教えるんだ?

 

 そうそう、でもって、話を最初に戻すと、話としては、8月22日の私のブログの「日本がソ連崩壊状態になって来た?・・・」の後半の話の続きなのですけれど・・・。

 

 そういえば、ソ連崩壊の話と言ったら、伊藤貫さんが詳しく語っている動画を昨日見ていましたが。

 今の日本と酷似していますよ。

 酔っ払いエリツィンが、DSの言うことを聞いて、今の森―小泉―安倍の清和会から、スガーキシダのDS様んちの奴隷政治家同様、国の富、財産をDSに売っぱらいまくって、60代だった平均寿命が50代になっちゃって、みんな餓死して、ユダヤ国籍の二重国籍オリガルヒに国民が年金も医療保険も全て奪われて、病気になっても医者にかかるどころか、薬を買うこともできなくなって、みんな病死していって、惨憺たる状況に陥り、当時の米国大統領ニクソンまでが、「あんな酷いことしちゃいかんだろう。」と、言ったそうだ。

 そんな話は元祖保守党の石濱さんも同じような事言ってたね。

 ヌーランドとか、エマニュエルとか思い浮かべたら分かるけど、人が何百万人死のうが、文化が根こそぎ失われようが、自分達以外の民族に対しては何をしてもぜんぜん構わないのが旧約聖書だって、チャンネル桜の水島さんも、他の人も、みんな、言ってます。

 だからユダヤ人は他民族をゴイムと呼んで、ケダモノだと思っていて、当時もソ連の資源や国民のためのお金を根こそぎ盗って行ったのは軍産複合体のバックに居座ったネオナチ。ユダヤ勢力であったと・・・。いわゆるDS=「陰の政府」ってやつですね。

 

 ガザとかみたいに、流石にそこまで酷いことでなくても、共感力があって、「さぞや辛いでしょう」なんて思うのは、顔が一緒の隣の国の人たちですらそういった文化は希薄で、世界に出たら、共感力とか思いやる力とかは、ひょっとしてほぼ日本人だけの感情かもしれないみたいなんですよね。(@_@;)

 

 仇討ちのしきたりは、残酷であるということで、日本では禁止になったけれど、世界では、「目には目を歯には歯を」で、復讐は当たり前。つーか、常識だから、ポグロム=ユダヤ人大虐殺をしたロシア帝国に、今度はソ連崩壊時にユダヤ人が仕返しをした。以来金持ちユダヤはロシアを目の敵にする。

 だけどその後、ロシアにはプーチンが現れて、ユダヤ系オリガルヒを全部追い出してしまった。

 それでロシア人は助かった。

 オリガルヒっていうのは、ユダヤ系とか西側のグローバル資本家。国の富を私するハゲタカ資本家のことですね。

 日本にも平成の時代に来て、名だたる企業を全部収奪、郵貯の預金のカネも、農協のカネも国民の保険料も、年金資金も全部狙っている。国民から搾り取っているのがこの連中。

 日本の国のインフラでカネを稼ごうとしていて、麻生の親戚のグローバル資本家が水の利権を奪って、国民から水道料金を絞り盗ろうとしていたり、今は何でも増税して国民の稼ぎの一年分を搾り取って行こうとしているかも。それってそれこそ日本人の奴隷化です。

 

 そもそも中曽根の国鉄民営化からそうで、アメリカに言われて日本人の税金で作った鉄道網を安く民間に売っぱらってあげちゃった。NTTの通信網も、今、オリガルヒにあげちゃおうとしているらしい。民営化って、早い話が、グローバル資本家、オリガルヒに国民の資産を奪われるってことなんだな。ソ連崩壊時と一緒。

 それで、経団連とか、消費税をもっと上げろと言ってるでしょ。

 日本の主要なポストには日本人じゃないのがいることを忘れちゃいけない。

 元経団連のトップのサカキバラは朝鮮人で、半導体の技術を盗って、韓国のサムソンとかへ渡してしまったらしい。それで日本の半導体産業はぶっ潰れたって。

 サカキバラは企業献金も、ダメだって国民が言って、やめましょう。と、なっていたのに、アヘちゃんの時代だったかな、復活させた。日本人のことなんか潰れろと思っている。つまりこれも復讐ってことでしょうね。サカキバラは今でも隠然と経団連を操っている。

 日本政府は諸外国のように、日本人企業に補助を与えない。それどころか、紫イモ事件で餌食になった小林製薬のような、日本人企業はさっさと嫌がらせをして潰す。潰して外国オリガルヒに貢物として差し出す。経団連は日本人の組織ではない。日本政府も明治維新以降日本人じゃない。と、みんな言っているよ。

 ちなみにサントリーの新浪さんはもっと消費税を上げろって言っているけれど、最近ジュースとか、ナフコやフィールとかマックスバリュとか行くと、冷やしてあるのはサントリーのものばかりだね。国民の不買運動を警戒しているのでしょうかね。

 

 日本には維新から君臨している朝鮮系に加えて、台湾経由とソーカの導きで中国人オリガルヒが入ってくるようになったし。

 こうした企業によって、農業用の日本人の水は奪われ、汚され、通信網も奪われ、もう、田舎の日本人に至るまで一人一人が奴隷化、人権を奪われて家畜化される信用スコア制度の餌食になろうとしている。

 もう既に6人に一人が貧困になっている。労働者は半年はタダ働き。外国人に保険のタダ乗りをさせたり、薬の値段を高くしたりして保険を荒らして、国民皆保険もなくなって、国民の預金が根こそぎ奪われようとしている。

 もうすぐソ連崩壊のようになりそうだ。

 ロシアがどうして立ち直れたかというと、プーチンが出て来たからで、プーチンはソ連の諜報組織KGBの工作員だった。

 伊藤貫さんによると、KGBはなりたくてもなれないのだそうです。

 だーいぶ前だけど、イギリスの諜報機関、いわゆる女王陛下のスパイのMI5やMI6の工作員募集の広告が新聞かなにか、公けに出たとかいう話を聞いたことがあるけれど、ソ連のKGBの場合は、広く、子供のころから、目ぼしい人材に目を付けて、ずーっと、大学とかまで観察して、人品骨柄卑しからず、高成績で有能、適性があると判断されると、KGBからお声がかかる。KGBにリクルートされるのだそう。

 やっぱ、KGB出といわれるのはそこらへんが違うのらしい。

 日本にも戦前は中野学校っていう超エリートのスパイ養成組織があって、そこでは自由闊達に議論が交わされ、有能な人材が育成され・・・実は北朝鮮で暗躍し、北朝鮮金日成王国を作ったのは、この中野学校出の金策(キムチャク)だったと言われていますね。

 

 今の日本は占領国家なので、テクノロジー兵器でしっかり日本人が監視されているのは同様だけれど、目ぼしい人材は子供の頃からウォッチされてそのうち自然に見せかけて潰される。

 そんな国がバナナ共和国でないはずがない。

 海外では相当日本人がバカにされ始めているって、言う話ですよね。

 

 それで、伊藤貫さんは、ソ連を潰した後、アメリカはすごくいい気になって、アメリカが世界を統治するのだ。と、言い始めた。世界のパワーバランスというけれど、アメリカと言う国は、パワーバランスなど考えることなどしない。

 一旦戦うと、相手を滅ぼすまで、とことん攻め続けなければ気がおさまらない国だから。と、言ってます。

 伊藤貫さんのこの動画だったと思うのだけれど。一杯見たのでどれかわからなくなっちゃって💧

            👇

 

特番『伊藤貫先生登場!その2 ~冷戦後のアメリカ軍事外交政策の大失敗、今後の国際政治構造の変化~』ゲスト:国際政治アナリスト 伊藤貫氏 (youtube.com)

 

 

 ところで、被害者さんがなんでこんな酷いことをされるのか?と、みんな言っておられますが、つまり、アメリカにとって、日本人はとことんやっつけなければならない民族だということ。

 原爆、薬害、食品の有毒化学添加物、遺伝子組み換え作物・食品、カルト蔓延、電磁波、人工地震に人工台風、テクノロジー攻撃実験・・・日本人はずーっと人体実験されてきたんですよ。

 外国人カルト乗っ取り政府、プレスコードや焚書等による日本のそれまでの歴史や宗教の剥奪、農地改革をして、力を持ちそうな農家や篤志家を潰して国家に刃向かわないように仕向ける、コミュニティの再構成をして国民を分断して孤立化させる、などなど。WGIPなどの自虐史観洗脳政策などによって日本人は手足を縛られてね。

 

 もうとうとう、公けのお金どころか、こうして私達被害者のように、一般人の土地財産まで直接的に騙し取ろうとしている。

 殺害して盗る。私の叔父叔母が殺されているので本当の話ですよ。今も激しくその土地を狙って攻撃してきている。遺族の揺さぶりをやってきている。本当に大した土地ではなく、猫の額ほどの一般人の土地を家人を殺害して盗ってゆくんだよ!ガーン

 なにも政治家や要人の話ではない。そこらに居る一般人の全ての日本人が殺されて土地を奪われ始めているんですよ!ゲッソリ

 

 早く気づけ!ムキー

 

 気付いてカルトをみんなの声で粉砕、日本や街から除去しなくては!ムキー

 日本人による政府を打ち建てなくては!( ( `ー´)ノ

 アメリカには不服従を!頭がおかしいカルトやサカキバラやタケナカのようなエセ日本人が押し付けてくる法は排除を!

 中小企業は狙われているから、本当に攻撃を知って備えることが大事です。

 移民受け入れを推進したり、外国人に公職を開放したりする首長は市民がリコールしなくては、ふるさとは守れません!

 今、被害者の目から見たら、本当に切羽詰まっている。汗うさぎ

 やるかやられるか!プンプン

 早く気づいて欲しい。プンプンプンプン

 

 

 と、いうことで、今日は何も働かないNTT西日本の光工事の話の続きでしたっけ。凝視

 ここから先はグダグダと。・・・って、この前の文章も十分グダグダか・・・うさぎ                    

   ( ※なお、何にも働かないNTT西日本の工事屋の詳細については8月22日のブログを参照してく   

    だはい。m(__)m)
 

 

 それでまあ、本当に携帯会社は評判悪くて、どの会社も不評競争を競り合っていますね。

 ソフバンでもドコモでも、沢山町にある携帯のお店はただの販売店なんですよね。ケータイの販売に特化しているので、操作とか内部構造とかの知識ってお客以下の人もあるみたいで。「私達分かりません」って言って、サポートセンターに電話して下さい。と、言う。

 

 それで携帯会社は一般的に、電話をすると、オペレーターにつながるまでの道のりが長い。

 まずは、個人の認証とか、問い合わせ内容を番号選択で行いなさい。とか、指示されて、慣れないと無事答えのページにまでたどり着かないかもしれない。下手すると質問のアンサーをゲットするまでに何日もかかる。そう暇な年寄りばかりじゃないのでね。時間がなければ問い合わせを諦めねばならない。

 それで、今回の光工事の依頼については往生した。

 とにかくズルズルつき合わされて。半年振り回されて。

 

 ところで今年は新年早々から、畳みかけるように、折り重ねるように色々攻撃してきてて、本当に奴らは最近切羽詰まっているんじゃないの。と、思うのだけれど。

 年明け早々からの事件は、おそらく私の手相にも出てる人生の転換点でもって、それは紛れもなく奴らの攻撃であったのだけれど。

 思えば奴らは私が結婚した当初、30年以上前から何度もそれを試みて来ていたのではないか。  と、思っている。お陰でこっちは満身創痍になって、ついにこの年の1月、奴らはしでかした。という事なのだろうと。

 じつは未だに玄関のお正月のお供えを片付けてもいないのだけれど。

 もうこの1月の件の全ての手続きが終わったのは今年の5月。

 それから、私の母の案件の携帯の光通信工事案件がダラダラ続いたのだけれど。

 

 その間には、ソーカカルトCIA工作員どもは6月ごろからはパソコンの機械自体に攻撃しだして、パソコンに電気を過剰に送っているのか何かは知らないが、バッテリーが酷く熱くなって、画面に線が入って、それが上下に行ったり来たりしたり、画面に紗がかかったようになったり、乱れたりといった不具合が出て、8月の下旬ごろには動画の編集画面もカクカクし始めたので、9月の6日にはとうとうパソコン修理に出し、9月13日にやっとパソコンが戻って来たけれど、案の定、いつもの「どこもにも異常はありません」ってやつで。

 今はパソコンの裏面のバッテリーは熱いけれど、攻撃時ほどにはならない。でも、また攻撃されたら保冷剤をバッテリーに当ててしのがねばならないけど。バッテリーが燃える攻撃は奴らはやろうと思えば簡単にやって来るのだろうと思う。

 昨今ポケベルが爆発したとか何とかうけど、そんなの奴らにしたら難なく、色んな手段で可能な攻撃だと、被害者はみんな思うと思う。

 9月1日には踊りの発表会の舞台だったけれど、その2日前の8月30、31あたりで、パソコンの修理のために、内部データのバックアップをして・・・。

 あと、6月中頃だっけ、ホースに穴をあけて来て、水漏れ騒動をやられて、消防も警察も来たし、   7月1日にはその件で隣のおやじが文句を言いに来たし、7月13日には母が死ぬ前に旅行がしたいと言うので、急遽バス旅行の手配から何からして旅行に連れて行って、9月1日には踊りの舞台があって、9月2日には頭をぼーっとさせられたのかコリジョンキャンペーンをされて車の事故。そして9月11日は母が死ぬ前にボランティアをしたいというので、8月は歌詞選びから音源、みんなに見せる歌詞を書いたB紙の作成と取り揃え、なおかつ母がもう声が殆どでないので、カラオケに稽古に連れて行ったり、様々な準備があって、そして車の事故では、修理してもらって車が戻って来たのは9月26日で・・・もうなにかヒステリックに畳みかけてくる中、毎日毎日の密着攻撃も激しいし、ボランティアも週に2日あったりして、バタバタしてるし。

 

 実際ボランティアでの踊りや歌の当日の披露は10分程度なのだけれど、準備が大変で。衣装の作成、メンテ、音源の作成など必要なものの用意に何日も費やしたりする。

 同じように、動画も撮影はものの二時間だけれど、原稿づくり、編集にはたっぷり時間がかかるし。

 その間毎日、二時間程度に起こされるぶつ切りの断続睡眠だし、ハチも蚊もハエもゴキブリも襲って来るし、冷蔵庫からは突然ヤモリが出てくるし、足には連日の遠隔スタンガン攻撃だし、右足なんか石膏状態で、歩くときはグイっと右足モモの筋肉を意識的に引っぱり上げながら歩かないと普通に歩けない。

 体は左右に煽られて揺らされる。水は俗にいう電磁波誘導物質なのか、送受信器となる重金属なのかが含有させられているものか、電磁波攻撃で汚されるものか、水回りには黒カビ、ピンクカビをやられて、箸も全部薄紫や真っ黒のシミシミがつけられて、生活水も毎度スーパーに貰いに行かなくてはならないし・・・。

 

 等等のエンドレスの激しい攻撃と作業の中、母の月々の携帯代を安くするというミッションの下、私はずーっと、半年の間、ソフバンに付き合わされていたということなのでした。

 

 

 3月18日だったのかな?に、申し込んで、カレンダーを見ると、工事屋の若いのが4月19日に一度来て、8月19日に二度目来て、先日の9月20日には待ってても来なくて、問い合わせると契約がキャンセルになったって、オペレーターさんが言ったので、どういう話なんだ?!と、びっくりしたんだよね。

 メールしました。って言うのだけれど、これが。

 私はソフバンのメールは気にして毎日見ていたのだけれど。

 

★    以下ソフバンに関するスマホメールの履歴

 

 5月11日 「光の工事はいつ来てもらえるの?」と、私が問い合わせているメール。

 そのあとのソフバンのメールは、

 # 7月9日に→4月6日、5月11日、6月10日、7月9日分が折りたたまれてて、みんなペイペイに関する広告の同じメールがまとめて入っている。

 同じ件のメールってまとめてくるの?それとも、私がメールを消していないから、スマホがまとめているの?

 

 で、それからその後、

 # 7月30日。オペレーターの戸田さんの対応に関するアンケートに答える様要求するメール。

 

 その後は、8月19日に工事屋がやる気なく、なんにもしないで帰ったあとのメールね。

 # 9月13日に。→4月13日、5月13日、6月13日、7月13日、8月13日、9月13日分の「請求確定のお知らせ」とその他宣伝メールがまとめて入ってます。

 

 # 9月18日。→8月23日、9月18日の「Pixel19発売のお知らせ」と、その他宣伝メールが折りたたまれてました。

 

 それから、最終工事予定日だった、9月20日以降のソフバンからのメール

 # 9月21日に。→9月13日、9月21日分の「お家割がお得、乗り換え時期・・・等宣伝」メールの折りたたみ。

 

 # 9月24日に→9月4日、9月20日分の「データプランミニフィット+の詳細ご案内」メールの折りたたみ。

 # 9月25日に→9月13日、9月15日、9月17日分の「ソフトバンク光お申込み手続き中断の連絡」メールの折りたたみ。

 曰く、一週間以内に連絡くださいって。半年引っ張っておいて、何このまぎわ感。確かにメールは来たけれどね。

 こちらに何の変化もないのに、一方的に突然お断りのメールで、しかもこんな宣伝メールばかりの中、しかも折りたたまれてちゃ、ちょっと若くはない私なので分からない。無理。

 

★    以上、スマホのソフバンメール履歴終了

 

 やれやれ、まだ引っ張るかい?

 そもそも機械オンチの私には複雑な話は無理なので、もう相手がキャンセルしますって言って来ているので、それでいいんだけれどね。母には悪いけど。

 

 何かあった時に、親身になってやってくれなくとも、誠実にしてくれる業者じゃないと、心配だものね。

 特に被害者の場合には、修理なんて言うと、他の修理の場合の業者も何でもだけれど、とにかくソーカが出てくるし。

 銀行でも、保険でも、郵便局でも、不動産会社でも、電力会社でも何でも、不当に扱われたとか、不利益をこうむったとかいう話は被害者間でよく聞きますものね。

 今回も母には不利益だよね。今回の場合も、裏で奴らが何らかの妨害工作を、チマチマ仕掛けてきているかもしれないけど。

 でも、今のケーブルの通信業者さんは、木を切ってて、「大丈夫だと思うけれど、線が引っかかるかもー💧」って、ちょっと問い合わせた時も、「今、行きましょうか?」って言ってくれたし。

 

 被害者は「事故誘導=コリジョンキャンペーン」をよくやられるのだけれど、うちは保険会社さんは夫の後輩だった人だし。今のところは、何とかしてもらっていて。

 被害者はなるべく、信頼できる、御用達のいつもの業者さんでないとダメなんだよね。

 NTT西日本なんていうのはダメなんだとよくわかったし。

 緊急時、小さい企業より大きい企業の方が存続可能性は高いかもしれないけれど、やっぱり、顔が見える対応ができるとこがいいね。

 

 キャンセルになって、母の為にならなきゃ、私もこれ以上頑張る意味ないし。

 

 それにしても、スマホを見ると、何か急に9月の12日あたりから今日まで迷惑メールがどーっちゃり入っていて、ま、これはおかしいなとは思うけれど。毎日スマホはチェックしているけれど、お家割キャンペーンが9月の4日に終了しますってメールが来ているのを2回は見た覚えがあるのだけれど、今、見当たらないので、またどこかに折りたたまれてあるのかしらん?

 

 私達被害者は、メールの改竄、日にちの遅延当たり前なので・・・電話もね。電話対応は必ず録音してもらっているはずだけど、このハイテク被害ではその改竄もありうる。デジタルになったら音声は何とでも変えられるからね。動画撮影でもやられているけれど。

 

 

 なので、ことのてん末は、カレンダーや手帳などの記帳をもとにして振り返るとするか・・・。

 とりあえず備忘録としてまとめておくか。と、いうことで。

 

 8月22日のブログにも書いたけれど、ことの発端は母にGPSを持たせねばならない。と、いうことで。

 それなら、話もできるのでスマホを持たせた方がいいだろうという話で、スマホをソフバンで契約して持たせたのだけれど、母はスマホが重い。と、嫌がって外出時にいつもスマホを持ち歩かない。  

 杖をついて歩いているのでバッグが重いとバランスが悪くて歩きづらいのもあるのか。

 家でも、母は被害で眠らされることが多いのらしいけれど、目がつかれるからとか、耳が聞こえないからとか言って、(目も耳もやられていると思う。踊りの先輩たちも難聴や弱視傾向にさせられている。目は遠隔操作されて暗くされるから見え辛くなると思うので、そういう時は対象物にライトを当てるなどして明るくするとよいです。私なんかは目に直接電磁波を狙撃されて、眼鏡も白濁するし、コンタクトをしている時には視界がぼやけます。)全くスマホを手に取ろうとしない。

 父と一緒に購入した以前のスマホも全く見向きもせず、支払う代金がもったいないと言って、自分だけ勝手に契約を打ち切ってしまっていた。

 実は母がスマホで情報をとるようになったらまずいので、母がスマホに触れもしないのも、奴らによる脳操作や感情操作、様々な妨害なのだと私は思っている。

 なので、今回も何にも使用しないスマホのために、つまりGPSだけのために、母に月数千円を支払わせることになったら気の毒なので、ソフバンのお家割りキャンペーンに入ると2千円ぐらいだったか、月々の支払がお安くなるというので、それに加入しようということで。

 でもそのためには、私は今のままでよかったけれど、私のうちが光通信の工事をしなくてはならないということに相成り、今年の3月、母のスマホの購入に際して、私の家に光工事をしてもらうことになったのだった。

 

 前のブログにも書いたけど、4月の19日の最初の指定日には、若い工事屋が来たけど、でも一通り家の廻りを見てから、規定があるので、今度ははしごを持って、複数の人数で来る必要があるからとそれだけ言ってさっさと帰って行ってしまった。

 せっかくこの日、一日待っていたのに、工事屋は「あのオレンジのあたりの工事なんです」と、言うから、私も見て、

「それなら、ベランダに上がって何とかできそうな位置じゃないの?」と、私は言ったのだけれど、そういうものでもないらしくて。

 工事屋はそれ以上のことは何にも言わなくて。それで、私も素人だからどうなったのか分からなくて、又来ると言うのだから、ただ次の工事の日を待つことにしたけれど、何にも音沙汰がないので、せめて次の工事の日を聞かなきゃと思って5月11日に問い合わせをしたのだと思う。

 

 問い合わせるというけれど、これがマー大変で。被害者は特に、また、デジタル経験の浅い者にとっては、「お問合せ」が「一日仕事」になることもあって。

 ご存じのように、ソフバンに電話すると、まずは例のややこしい、個人認証から始まって、「番号を選択してください」とか、「はいかいいえでお答えください」「質問を簡単な言い方で話してください」「メールで問い合わせができます」などなど、番号ばかり並べ立てる相手の要求に応えながら進んで、うまくすると、やっとサポートセンターのオペレーターにたどり着く。みたいな。

 

 ところで、被害者の場合、他にも、例えばネットショッピングなどとかでも、この個人確認が毎度、奴らの妨害攻撃の格好の標的になる。

 個人認証こそは、もう、奴ら悪行ソーカカルト工作員のやりたい放題で、一日では目的のページを開けないこともある。

 パソコンは介入し放題。嫌がらせし放題。改竄し放題で。

 個人認証は、認証番号を契約電話に送りますから、その番号を四角の欄にうち込んで下さい。っていうのだけれど、番号のメールが有効時間内に来ないことも多いし、全く来ないこともある。慣れない時には、「あれ、番号何だっけ?」と、思って、番号を送って来たメールのページを開いてから、元の案内画面のページに戻ろうとすると、案内画面のページが消されている。それでまた初めから案内画面の最初のページに戻って、認証番号が送られてくるのを待つことになる。

 慣れない初めの頃には何度も繰り返して、何日もこの案内ページに取り組むことになったりすることもあった。こればっかりやってるわけにはいかないからね。何日もかかる。

 認証番号は首尾よくうちこめて、途中まではうまくいっても、最後にフリーズすることもあるし、要求してくることが分からなくて、初めから何度もやり直さなくてはならないこともあるし、パスワードなんてうちこみなさいと言われたら、いっぱい書きとめてあるパスワードのどれを聞いて来ているのか、何のアカウントなのかなど、もう機械オンチには分からなくて、続行不可能になったりもする。

 

 デジタルマネーとか、ネットでの金融取引なんていうけど、パスワードたら、セキュリティたら言ったって、実はパソコンは乗っ取られていて、秘密は全くないし、その気になれば数字も改ざんし放題。パソコンやスマホの向こう側はとっても危険な世界なんですよ。

 

 ポケベルの爆破ではないけれど、普段はおとなしくしていても、その時が来て、「それっやっちまえ!」と、悪事解禁の号令一下、シッチャカメッチャカにやられると思うし、今回のように爆弾に使用されるなんて最悪もありで。バッテリーが燃えたりとか・・・。

 

 ま、ともかく、今回も又そうやって、何かと何気に妨害を受けながら、やっとオペレーターにたどり着いて。

 

 今度は10分以上話している電話の履歴を追って行くと、まずは

 #  4月15日。19日の工事日程の確認かな。それから

 #  5月11日の通話時間13分。

 

 この頃だったのか、はっきり覚えていないけれど、キャンペーンの締め切りが9月4日ですというメールの方が先に来て、「はぁ?」工事の日程のお知らせが先じゃないの?と、思って、それからすったもんだが始まったのよね。多分。

 

 

 それでこの日(5月11日)だったのかな?

 オペレーターから障害物が置いてあるので工事ができない。と、いう話をされて。

 障害物?何か置いてあったかしらん?

 ??木かな?

 うちは電磁波攻撃が周囲の家屋からか本当に24時間365日されて酷いので、せめても、家の周囲の木を伸び放題にしている。(例えばブライティング攻撃のように、ヘリコプターや人工衛星から中継機器を通して、隣家の窓だのなんだのに反射させて光攻撃してくるのかなということもあるけれど、ペットボトルや私が手にした物をタイミングよく狙撃してくるのとかは、近所からやっているとしか思えない)

 

 樹木を通ると電磁波は弱まるのだと、ツイッターに写真付きであげている人もいて。

 ま、でも、悪人カルト工作員どもは、電磁波攻撃に邪魔な枝は、電磁波カッターでスパスパ遠隔剪定してくるので、いくら庭を木の枝で満たそうと思っても、庭の中の電磁波が通るところはカットしてゆくし、木を伸ばしていても奴らには何の関係もなさそうで。

 でも、少しは電磁波盗撮などの妨害になるかもしれないし、家の周囲の木はある程度の高さにはしておきたかったのだけれど、これ以上歳をとって、自分の手に負えなくなるのも困るので、5月の25日あたりには西側のカイワレの木はカットした。前にも切り落とした枝で串刺しになるところだった話はブログにも書いたけど。

 

 こっちの、電気の線や通信の線が引き込まれてある東側は、ガレージの上の紅葉の木は毎年ぐらい低く枝を切っているし、勝手にお隣との境にフェンスみたいに繁り始めた竹は、幅が無くて、一方的に上に伸びるだけで、その気になればカットは簡単。と、思っていて。

 でも、もう一つ、お隣との境に以前からある大きな木、何の木か知らないけど、これが手つかずになっていて、実はこの木を貫通するように電気の線も通信の線も通っている。

そのことが気になって、「障害物って木ですか?」と、オペレーターに尋ねると、「いいえ、障害物です」と、何かが置かれているのではという言い方だったのよね。

 そうか、いつかはこの木は切らなきゃ・・・と、思って。でも、障害物なんてあの工事屋は言わなかったよね。はしごと複数人で作業ができるって言いっぷりだったよね。

 この木は確か定期的に10年ぐらいごとに、私がよじ登って切ってて、そこから枝葉が伸びるので、私としては、まだそこまで葉が密集していないので、細いコードぐらい、葉っぱと葉っぱの間を通せばいいのではないかしらんぐらいに思っていて。

 

 

 それでおとなしく、というか忙しさに追い立てまくられてて、光工事の方は待ってるだけだったのだけれど、その後またキャンペーンの終了メールが来たので、二か月後に迫っていると言うのにどうなっているか問い合わせのためだと思うけれど、

 #  7月3日に合計24分会話してますね。

 ソフバンの受付嬢が、工事はNTT西日本がやっているので、こちらはNTTからの連絡待ちで、NTTは検討中になっています。とかいうばかりで、すったもんだしていましたね。

 NTT西日本には全く連絡できないの?とか、私も色々聞いていたけど。男のオペレーターさんとも一回話したな。

 #  7月7日は14分話しているけれど。このあたりかね。

 

 #  7月15日は20分、この日に次の工事は8月に行けますよ~。と、連絡されたのかね。

 #  7月17日は6分、8月10日は16分、8月16日は15分、日程決めて。確認してとかですかね。

 

 その後二度目の工事予定日、8月19日に工事屋さんたちが来て、庭に立ってぼーっとしてからさっさと帰った話は以前の8月22日のブログで書いています。

 

 電話の履歴はその後、は、

 #  8月22日、19分の会話。まぁ私が苦情を言ったのね。きっと。確かこの日かな。年かさの女性の声のオペレーターが、「木があって工事ができません。」って言って、私が「木はきればいいんじゃないの」というと、「木は伸びますから。工事はキャンセルになりました。」って言ったのよね。

 

 #  8月29日は14分。

 この辺りの会話で、次の日程を決めたいとか言われたのかな。でも、そんなこと言われたって、キャンペーンの締め切りが9月4日なので、もう工事に来てもらう意味がないと言うようなことを私が言って、そしたら「聞いてみます」とか、オペレーターさんが電話の向こうでバタバタして、そのあと、じゃあ救済措置を取りますから。と、言われて。

 で、「じゃあ」と、言って、私が第一希望から第三希望日までを言って。

 するとソフバンのオペレーターさんが、「救済措置を取りますから、それでは、次の工事日は9月の20日ということで、工事が完了したら、お家割のキャンペーンの救済措置と申請して言って下さい。」と、言われて。

 それで、つぎの工事日は9月の20日に決定しましたが、果たして9月20日のその日もだーれも来ませんでした。チャンチャン。

 

 もうあてにもしていなかったので、やっぱりねって感じだったけど、9月20日が拘束されて他に使えなかったので、作業時間にはしたものの、事前に電話ぐらいしろや。と、思ったのね。

  それで、

 #  9月20日の5時頃、29分電話してますね。一日待っていたけど来ないんです。って言ったら、メールしましたけど。って言ったのね。年かさの方の声の女性オペレーターだったね。以前「木じゃないですか?」「障害物です」って会話をした人だと思う。

 

  あのね、工事ですー。中断ですー。を繰り返していて、何の前触れもなく、メールも折りたたまれていて、いったいいつのメールなのって話ですよ。

 こっちがなにか要求、連絡したわけでもないのにある日突然、しかも間際に「キャンセルです」って勝手にメール送って来て、こっちがその通知を受け取ったかどうかの確認もしないで、「こっちの要求をのみなさい」って、これって社会通念上、契約の概念としてはどーなのよ。と、思うのよね。   

 NTT西日本にはあの工事屋さんしかいなかったってことですかね。

 

 それでこのオペレーターさんによると、9月20日に工事に来なかったのは、「木がある。」というのと、木の上に線を引くと、木が伸びる」という理由だって。

 あのね、もう三本だかうちの木の上には線が通っているんですけど。

 これって、確か、8月22日の電話で、「木があってできません」と、言ったので、私が「木は切ったらいいのだけれど。」と、言ったら「木は伸びます」というから、私が「毎年切ったらいいんでしょ。紅葉の方はそうしてます。既に他の線は上を通っているよ」と言った、あの時と同じセリフだね。

 工事どころか、こっちとの会話も親身になってしようって気がないんだねー。私への返事なんかまるでテキトー。最初は頑なに障害物が置いてあるみたいな事言っていて、私が「木ですか?」って言ったから、9月のお断りは木でいいやってことになったんじゃなかろうかネ?

 なんてやっつけ仕事なんだ。

 

 だから最初からみんなやる気がない。

 面倒だからキャンセルってことになったらしいけど。

 9月25日から一週間以内にメールしてほしいということなので、10月1日にメールしておいたから、今度は「検討の上、木があるため、工事はなしということです」というメールが来るんだナ。きっと。

 

 と、言っていたら。

 

 メールの履歴は折りたたまれて、9月13日、9月15日、9月17日、9月25日、火曜日って、10月1日?その後だから

 #  10月4日10月5日?キャンセルになったので、確認したいので一週間以内に連絡下さいとメール。

 

 それで電話は10月7日以降に電話下さいって。

 

 しつこいな。もう付き合わされるの本当に嫌だ。断るとまた、大金を要求して来るかな。それならもうぼったくり商売だね。

 

 なるほどこれが大企業様の音に聞こえた殿様商売なわけだよね。工事をしてやるぞ。ややこしい工事はしないぞ。工事しやすいようにそっちで自分で考えて環境を整えろよ。と、いうことであったらしいナ。私も専業主婦が長くて世間知らずなので、家の前の道路に平行に通っている電線から、どこからでも支線をひけばいいのかな。とか、前にも同じような状態で線を引いてもらってるのだから、今回も線を木の葉っぱの間に通せばいいじゃんとか思っていて、ついついこの木のカットは後回しになっていましたけどね。

 

 この問題の木は9月9日だったかな、舞台の稽古とボランティアとパソコンの修理と、交通事故と、その他毎日のしつこい電磁波攻撃などなどの中、日を見つけて、一日かけて、なんとかよじ登って切ったけどね。この木は、電磁波攻撃のためか、もうちょっと低くされていたと思っていたんだけれど、9月20日の追加工事が決まると、何か急に繁ったみたいに、大きくなったみたいな気がしたのね。

 こんなこともできるんだよね。だったら地球の砂漠化なんかかんけ―ないよね。そうは思っていたけどね。

 温暖化もね。二酸化炭素なら関係ないよね。奴らどうにでもできるのだもの。太陽のせいなら知らないけど。

 

 それで、10月7日に電話して、うちの庭の状況を見に行かないとこの先の工事の日程を決められない。って言うから、もう十分見るだけ見たでしょうが。と、思って、当然キャンセルにしました。

 そしたら、3月に送って来たルーターを送り返せって。

 わざわざ郵便局へ行って、着払いで送り返してください。と、いうことで。

 パソコンの修理を頼んだ時は、NEC側が手配してくれて、宅配業者が家に来て渡すだけだったのに。

 どこまでも自社ファーストのソフトバンクとNTT西日本でしたとさ。

 

 もっともパソコン修理の時には、パソコンの受け取りを頼んだ宅配業者は初めよく分かっていない人だったみたいで、こっちも一回目はスルーで、二回目に来た人はちゃんと教えられてきたみたい。

 

 

 ここまでなってない日本はまさに腐ったバナナ共和国で、世界での日本のかつての評判は地に落ちているそうだ。

 国がなくなるつてこういうことなんだな。

 

 

 いずれ大祓いが来ませんように。日本がややこしいことになりませんように。

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