皆さんこんにちは。なんか知らないうちに、マイナス10万年チバニアン砲をこの夏に行ったエリア(東京から2000km)をなぞるように人工台風22・23・24号が、気象操作庁の年間発生数稼ぎのために作られたんでしょうが、普通はこの時期の台風というのは、日本列島から離れた進路を東に進むというのが、一般的な相場なんですよ。
ところがぜーんぶ真西に進むという、めちゃくちゃな状況。それもこれも、人工台風作ってるのは中国と日本のXバンドレーターなんですが、思惑と真逆の因果応報な結果を招いているわけです。
今年の途中までは、発生数を0にするぜ!と意気込んでいた私でしたが、この様子を見ていたら、どんどん作らせて日本には一切影響を与えず、もうにっちもさっちも行かないようにしてやるのが、親心?というものだなと考えを改めました。
この時期になって、台風が3個も4個も同時に出来るなんて、どう考えたっておかしいと皆さん思うはずです。で、理由としては台風の海域の海水温が高いから、とか言い訳していますが、それはマイクロ波を照射して、海を熱して人工台風を作ろうとしているからじゃん、何を馬鹿なこと言ってるんだ。
まあとにかく、どんどんこれやって年中人工台風作って、自国を破壊しなよ、このボンクラ気象操作連中!って話ですよね。
テーマ:気象操作
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