小森健太朗@相撲ミステリの人@komorikentarouFollowClick to Follow komorikentarou温暖化対策の炭酸ガス排出削減の国際条約からトランプは離脱しようとして非難されているが、各国が炭酸ガス削減の努力を続けても、どこかで大規模な戦争が勃発してドンパチやりあったら、たちまち努力した削減分を帳消しにする炭酸ガス排出が生じてしまうのでは。そうなるより紛争勃発を防いでくれる大統領の方が結果的に炭酸ガス削減に貢献していると言えるのでは。トランプ二次政権下でどうなるかわからないが、前の大統領時代はロシアの侵攻が防がれていた実績はあるといえるのでは。Translate post2:23 PM · Nov 7, 2024·277 Views6 Likes