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堀口 英利
キングス・カレッジ・ロンドン 社会科学・公共政策学部 戦争学科 戦争学専攻

1998年03月16日生まれ。

Twitter: https://twitter.com/Hidetoshi_H_
Instagram: https://www.instagram.com/Hidetoshi_H_
note: https://note.com/Hidetoshi_H_

E-mail: contact@hidetoshi-h.com


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「幼少期の親の所得」当人には解決しがたい要素によって、その後の人生(たとえば進路選択やモチベーション)に大きな影響や格差が生じるのですから、これは不正義。たとえば性別・ジェンダーや人種・民族による格差と同じ。 (ただし、解決方法の議論は依然として残ります。) 格差の是正は究極的に不可能だとしても、より良い社会の希求や理想の追求は重要。それに、格差の放置は、社会にとって有用なはずの人材を埋もれさせる結果になりかねません。 一方で、性別・ジェンダーや人種・民族による格差は是正が強く求められがちなのに、たとえば「地域格差」は、さほど声高に問題視されないように感じます。たとえば美術館や映画館は田舎に少ないし、申し訳程度に存在しても質も「ショボい」。都会ほど商業施設や文化施設は質も量も充実しており、田舎の人たちが「本物」に触れるには、移動や宿泊が必要。お金も時間も掛かります。 (しかも、都会と田舎の所得格差に照らすと、田舎の人たちは同じ金額でも相対的にも負担(感)が大きい。) たとえば「女性は入場に時間が掛かる」とか「黒人はチケットが高い」施設があったら、間違いなく「差別」と糾弾されることでしょう。でも、いまの社会は「田舎者は、移動や宿泊のために、お金も時間も掛けなくちゃいけない」構図です。 ところが、不思議なことに、地域格差って、ジェンダー平等ほど強く問題視されないんですよね。むしろ、「十増十減」のように、地方の声は切り捨てられる潮流が強まっています。見向きもされず、放置ないし容認されてしまっている格差です。

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「暇空茜」こと水原清晃は、一般社団法人Colaboと併せて、なぜか私に対する権利侵害を繰り返しています。私は「暇空茜」こと水原清晃を被告訴人とする告訴状を捜査機関に提出し、既に受理されました。 また、捜査機関からの情報共有によると、具体的には述べられないものの、捜査も進展しているようです。 「暇空茜」こと水原清晃によって、以下のような情報が流布されました。 ・私が在学証明書を偽造したり、経歴を詐称したりしたとする虚偽の事実 ・私が「馴れ合い訴訟」を提起したとする虚偽の事実 ・私が発信者情報開示請求の手続で得た連絡先を無断でWebに公開したとする虚偽の事実 ・私が渡英したにもかかわらず、あたかも私が渡英していないのに渡英を騙っているとする虚偽の事実 ・私が東南アジアで買春しているとする虚偽の事実 ・私がステルスマーケティングの仕事に携わっていたとする虚偽の事実 ・私がソープランドを出入り禁止になったとか、各地の風俗店でトラブルを起こしているとする虚偽の事実 ・私がアダルトビデオ(AV)の知的財産権を悪用して、AVの違法ダウンロードをしていた人物を脅迫または恫喝して金銭を巻き上げていた人物であるとする虚偽の事実 この他にも、「暇空茜」こと水原清晃は、私に対する身体的特徴について侮辱する言動を繰り返しました。また、私がSNSほかWebに掲載したり、非公開の裁判手続のため裁判所に提出したりした文書、画像および映像、画像および映像を無断で複数のWebサイトに転載し、当方の著作権や著作者人格権を侵害しました。 ※ここにおいて列挙した「暇空茜」こと水原清晃の行為は、あくまで例示に過ぎず、ここに記載されていない「暇空茜」こと水原清晃の行為について遺漏があったからと、かかる行為を許容ないし黙認するものではありません。 いずれも当方に対する民事上の不法行為を構成するとともに、多くが刑事上の犯罪行為にも該当する可能性が高いと考えています。このように理不尽な被害を受け、当方は著しい精神的苦痛のみならず、社会生活上の不利益を不条理にも受け続けました。 改めて、当方は、刑事と民事の両面で、「暇空茜」こと水原清晃の法的責任を追及する所存です。 また、「暇空茜」こと水原清晃とともに、当方の権利を侵害した人物に、引き続き謝罪と賠償を求めるとともに、必要に応じて刑事責任も追及していく予定です。

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「暇空茜」こと水原清晃は、一般社団法人Colaboと併せて、なぜか私に対する権利侵害を繰り返しています。私は「暇空茜」こと水原清晃を被告訴人とする告訴状を捜査機関に提出し、既に受理されました。 また、捜査機関からの情報共有によると、具体的には述べられないものの、捜査も進展しているようです。 「暇空茜」こと水原清晃によって、以下のような情報が流布されました。 ・私が在学証明書を偽造したり、経歴を詐称したりしたとする虚偽の事実 ・私が「馴れ合い訴訟」を提起したとする虚偽の事実 ・私が発信者情報開示請求の手続で得た連絡先を無断でWebに公開したとする虚偽の事実 ・私が渡英したにもかかわらず、あたかも私が渡英していないのに渡英を騙っているとする虚偽の事実 ・私が東南アジアで買春しているとする虚偽の事実 ・私がステルスマーケティングの仕事に携わっていたとする虚偽の事実 ・私がソープランドを出入り禁止になったとか、各地の風俗店でトラブルを起こしているとする虚偽の事実 ・私がアダルトビデオ(AV)の知的財産権を悪用して、AVの違法ダウンロードをしていた人物を脅迫または恫喝して金銭を巻き上げていた人物であるとする虚偽の事実 この他にも、「暇空茜」こと水原清晃は、私に対する身体的特徴について侮辱する言動を繰り返しました。また、私がSNSほかWebに掲載したり、非公開の裁判手続のため裁判所に提出したりした文書、画像および映像、画像および映像を無断で複数のWebサイトに転載し、当方の著作権や著作者人格権を侵害しました。 ※ここにおいて列挙した「暇空茜」こと水原清晃の行為は、あくまで例示に過ぎず、ここに記載されていない「暇空茜」こと水原清晃の行為について遺漏があったからと、かかる行為を許容ないし黙認するものではありません。 いずれも当方に対する民事上の不法行為を構成するとともに、多くが刑事上の犯罪行為にも該当する可能性が高いと考えています。このように理不尽な被害を受け、当方は著しい精神的苦痛のみならず、社会生活上の不利益を不条理にも受け続けました。 改めて、当方は、刑事と民事の両面で、「暇空茜」こと水原清晃の法的責任を追及する所存です。 また、「暇空茜」こと水原清晃とともに、当方の権利を侵害した人物に、引き続き謝罪と賠償を求めるとともに、必要に応じて刑事責任も追及していく予定です。

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率直に述べて、正論です。 統一教会の職員や信者も有権者。かつ、献金やパーティ券購入は広義の「政治参加」の一環。「統一教会だから」と付き合いを拒んだら、憲法で保障された「信教の自由」を侵害しかねません。差別そのものです。 (なんなら、統一教会の関係者が自ら出馬しても良いし、それを止められる正当な理由はありません。) 破壊活動防止法に基づく調査対象団体の政党(日本共産党)すらあるというのに、統一教会との関係を問題とできる(法的な)根拠は何でしょうか。暴力団やオウム真理教とは異なり、統一教会は暴力団対策法や団体規制法の適用対象でもありません。 確かに、統一教会による過去の犯罪行為は問題です。しかし、だからといって政治参加を拒むなら、まさか「前科者に公民権はない」とでも言うのでしょうか。刑期を終えたら参政権は復活するわけで、前科は政治参加を拒む十分な理由ではない。中村喜四郎さん、鈴木宗男さんや辻元清美さんのように、過去に有罪判決を受けた政治家も多くいますよね。 また、いまも統一教会による被害が続いているとしても、やはり教団による不法行為は教団職員や信者の政治参加を否定する根拠たり得ません。たとえばオウム真理教の信者でも投票できますよね。教団と個人は別。 それに、自由民主党が党組織として統一教会に乗っ取られていたわけでもない。一部議員や派閥との関係は問題だとしても、党そのものの問題と捉えるのは過大評価との指摘を免れません。 (というか、なんなら宗教団体を母体にしている政党もありますよね) むしろ、いまの世論は統一教会への「魔女狩り」になってしまっています。この風潮は統一教会への怨恨から安倍さんを殺害した犯人の思惑通りです。そういう意味で、本邦は「テロに屈した」構図です 。 コメント欄には「世間とズレている」との意見も目立つものの、その「世間」がいたずらに加熱して、いま危険な方向に向かっているのです。

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