【国家ぐるみの斎藤下ろしの疑惑】
疑惑の精度を高めていきます by 丸尾まき氏
わたしはなぜ県議員最年少である奥谷氏が百条委員会・委員長になれたのか?がずっと引っかかっていた。
正直彼には申し訳ないが、ファシリテーターとしての能力や技術が到底委員長になれる器ではないと思っていた。
ましてや公立・公平であるはずの委員長が、
誘導尋問、さらには回答を遮るなどあるまじき行為を行なっていた。
そして、、、
下記の日本郵政グループ労働組合の動きを見て、繋がった。
これは国家ぐるみの斎藤下ろし、何か恐ろしいことが起きているのでは。。。
事実をベースに書いてます。
奥谷謙一氏:1985年生まれの38歳(委員長就任当時)
百条委員会。非常に重役である。このような若手を起用するであろうか。周りには昭和20,30年代生まれの当選回数6,7回の先輩方が数多くいる。それらを差し置いて、でアール。
奥谷氏の家族関係を多くの方から情報提供いただき、自分なりにも調べてみるとゾッとする繋がりが出てきた。
父:奥谷通
自由民主党衆議院議員2期、兵庫県議会議員2期を務める。
1984年に妻・禮子(れいこ)と離婚。
2003年逝去。すでにお亡くなりになられてるので本件には関係ないものと思われる。
母:奥谷禮子
ザ・アール会長元社長。
その後、ザ・アールは合併しアール&キャリア社に。
さらにその後、2022年に別会社アイング社と合併し、現在はアイング社のアール&キャリア事業部として継続
奥谷氏の母は経済界ではかなりのやり手である。
しかし、経歴を見ると日本郵政とのつながりがものすごく強いことが分かる。
1. ザ・アールは日本郵政公社から職員の格付け「星認定試験」、接客サービスの研修を一般競争入札により受託。
2003年4月からの約4年間で約7億円を受注。
2. 日本郵政株式会社の社外取締役としてザ・アールの奥谷禮子氏が就任していた。
3. 2007年5月22日には証人喚問を要求されている
理由としては、「奥谷禮子氏が日本郵政の社外取締役でありながら日本郵政と巨額の取引を行っている」
つまり最年少の奥谷謙一氏を百条委員会の委員長にした理由には、母の奥谷禮子氏の繋がりを利用した何か大きな力が働いていたのではないか。
さあ、みなさんはどう考えますか?
余談だが、
旦那である通氏とは1984年に離婚、1985年に謙一氏が生まれているのでここは本当の父親が通氏であるかは疑問。
#稲村和美 の裏には巨大組織?
#さいとう元知事がんばれ
#兵庫の躍動を止めない
#さいとう再登板
#立花孝志
Quote
河合ゆうすけ(ジョーカー議員)【戸田市議選立候補予定】
@migikatakawai
【組織票の証拠がこれ】
話題の兵庫県知事選ですが、極左の稲村和美が組織票を得ている証拠がこれです。
日本郵政グループ労働組合が稲村和美に票を集めている事実の証左です。
日本の選挙は組織票でほぼ勝負が決まる腐った選挙ばかりです。
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