昨日 靴を買いました。
今まで、購入後、部屋に侵入するなどして全ての所有物にチップをつけられていたので
購入時の状態を写真で保存するようにしています。
購入した靴を履いて、ジムにいきました。
靴ロッカーに靴を入れる前に新品の状態を写真に撮っておきました。
それでジムから帰る前に、靴ロッカーから靴を出すとき
靴にチップをつけられていないかを録画して確認しました。
予想が的中
左の靴の内側にチップがつけられていました。
黒い小さなツブツブで全体に四角くなっている部分です。
それで、ジムの従業員にそれを伝え
監視カメラに写っていないか確認して欲しいとお願いしました。
ジムの返答は、監視カメラは、フロントディスクの方を写しているが
靴ロッカーの方は写っていないと言われました。
でも、ジムの張り紙には、360度カメラで監視していると注意書きしてあるじゃないかと告げ、誰かが靴ロッカーを開けていないかを確認して欲しいと言いました。
返答は、警察を呼びますか?でした。
ビデオを確認してもらって、誰かが靴ロッカーを開けているのが写っているのを確認できたら警察を呼ぶと言いました。
(そうこう話している時、トレーニングウェアーを着た汚職警官?が横に来て椅子に座りました。)
それでも、私の要望には応じてくれず、警察を呼びますか?
を繰り返すばかり、自分たちの責任を果たそうとしません。
これらの対応は、今までと全て同じです。
何か問題が発覚した時、それを隠蔽するために、警察の言葉が出てきます。
これらから、集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、行政機関が主導しているが
現場は警察が主導しており、ターゲットの一部は、要注意人物という名称で
何か良くないことをしたと吹聴していることがわかります。
そして、要注意人物を監視する名目でやりたい放題にしている。
だから、ジムに行っている私を監視する名目で
警官が毎日数名きている。
そして、運動をしながら、音声操作で指揮をして
他の加害者のフォローも兼ねているようです。
また、私が誰かと絡んでいたら
即、フォローに駆け寄るようになっているようです。
だから、加害者はいつも高飛車になっているのです。
完全に狂っています。
汚職組織、税金使って不正のやり放題です。
組織は
どんな善人でも可笑しくなる。
組織人は
ルールに従うと褒美が出る。
組織人には
利益や力があるが 魂 がない。
良い組織人ほど
ルールの中身は気にしない。
倫理的でなくても
正しくなくても
無慈悲でも
何の疑問も持たずに従う。
組織を信じたせいで
今後の人生を破壊された可哀想な加害者たち
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