旭川市議会議員

蝦名やすのぶ

安心、信頼、思いやり

プロフィール

1982年10月19日生まれ
旭川の聖母幼稚園、北海道教育大学附属旭川小学校・中学校、北海道立旭川工業高等学校 情報技術科を卒業後、韓国のソンムン大学へ。中国語と国連学を専攻し、在学中1年間大連大学へ留学。卒業後、横浜の一般企業勤務を経て、英国のシェフィールド大学院にて政治学修士課程を修了。
自由民主党元幹事長の武部勤代議士、農林水産副大臣の武部新の秘書として7年間政治を学び、生まれ育ったふるさと旭川のために汗を流したいと感じ、帰郷することを決意。
旭川での最初の挑戦は舞台にも立てず、旭川空港ビル株式会社に就職。2021年の旭川市議会議員補欠選挙にて当選(一期目)。
自由民主党旭川市第7支部長、自由民主党旭川支部総務局次長、正和会(町内会)副会長、一般社団法人旭川青年会議所、日本国風流詩吟吟舞会、旭川斜里会、旭川ユネスコ協会、旭翔会、旭川日英協会、旭川ブルーミントンノーマル姉妹都市委員会

メッセージ

雪解け水が石狩川を流れる春、遠くの大雪山が暑さで霞む夏、大きな落ち葉が公園を染める秋、白い足跡を踏みながら道を行く冬。私は生まれ育った旭川が大好きです。
旭川ではここ数年、大雨による石狩川の氾濫や、北海道胆振東部地震によるブラックアウト、新型コロナウイルスの感染拡大など様々なことが起こっています。
経済の停滞や、所得格差の拡大、若年層の人口流出など、地域の諸課題にしっかりと対処し、未来の世代へふるさとを引き継いでいく。
それは、今を生きる自らの使命だと思っています。
このふるさとの未来を、先人たちが開拓の鍬を入れた時のように、汗と涙を流して創っていきたい。
そのためであれば身を捧げるという覚悟で、旭川市議会議員補欠選挙に挑戦し、一期目を務めさせていただいております。
その初心を忘れず、これからも皆様に寄り添い、声なき声に耳を傾け、ともに歩んでまいります!

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