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バスガイドから転身した極上ボディの新人・村上悠華インタビュー【前編】 隠れ巨乳は絶品!くびれも絶品!アイドル級の顔も絶品!大人の雰囲気&親しみやすい美少女の二面性を併せ持つ、ハイブリッドな大型新人がS1から誕生だ。ひとこと、生まれてきてくれてありがとう!!

三冠王レベルの逸材、AV界の「村神様
S1新人・村上悠華インタビュー!

職のバスガイドを活かしたデビュー作、
『新人No.1 STYLE 村上悠華 AVデビュー』に刮目されたし。
恥じらいながらも快感にあらがえずセックスに没頭する姿は、
胸キュン&チンピク&ドッピュン必至だ。
デビュー作から三冠王レベルの逸材ぶりを見せつけた、まさしく、
AV界の「村神様」です。
実物がまた、作品で見る以上にお顔が可愛くて可愛くてビックリ!
憧れの三上悠亜さんにあやかった芸名でスタートを切った悠華ちゃんが、
初AVをたっぷりガイドしてくれる人生初インタビュー・前編をどうぞ!

(インタビュー・文/沢木毅彦)
(写真/神楽坂文人)
(構成/FANZAニュース編集部)

村上悠華X(旧Twitter) : @murakami_yuka_
S1公式X(旧Twitter):@S1_No1_Style
S1公式Instagram:@s1_no1_style_

注目デビュー作はコチラ/

新人No.1 STYLE 村上悠華 AVデビュー』(エスワン ナンバーワンスタイル)

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前職はバスガイド!?村上悠華、初インタビュー!

──今日が初めてのインタビューなんですか?

 

村上悠華(以下、村上):そうなんです。正真正銘の初めてです。

 

──光栄です! よろしくお願いします。

 

村上:こちらこそ、よろしくお願いします。

 

──悠華ちゃんはバスガイドだったんですね。なぜバスガイドの職を選んだんですか?

村上:もともと旅行が好きで、キラキラしてる仕事にも憧れてたんです。それで会社見学会で、めっちゃくちゃ可愛いキラキラしているガイドのお姉さんがいて、絶対この人みたいになりたいって思って、バスガイドになるって決めたんです。

 

──お仕事は楽しかったですか?

 

村上:はい。やりがいのあるお仕事で、毎日が充実してました。

 

──見るからに人当たりがいいし、顔はむっちゃ可愛いし、人気者だったんでしょうね?

 

村上:エヘヘヘヘ(とびきりの笑顔)。

 

──そんな中、AVデビューを決断したわけですね。

 

村上:三上悠亜さんが憧れなんです。自分でプロデュースしたブランドを作ったりとか、AVからいろんなお仕事を広げられるのが本当にすごいなと思って、私もこうなりたいなと思い始めたんです。

 

──三上悠亜さん憧れ組は本当に多いなあ。

 

村上:私、こうしたいと思ったらそっちに突き進んじゃう人間なんです。

 

──そうやってバスガイドにもなったんですもんね。

 

村上:はい!それで今度はAVにチャレンジしてみようと決心したら、なんと悠亜さんと同じS1に入ることができて、ほんとに嬉しいです。

 

──芸名も、三上さんをあやかって?

 

村上:はい。何文字かをいただいて。

 

──と同時に、「AV界の村神様」のキャッチもパケにありますよね?

 

村上:ほんとだ(とパケを見て初めて発見)、アハハハハ、ちっちゃく書いてある!

マネージャー氏:S1のプロデューサーさんが名前を考えてくれたんですよ。

 

──両獲りの無敵な名前ですよね。

 

村上:でも私、村神様が最初、プロ野球のすごい選手だってわからなかったんです。

 

──プロ野球は観ない女の子なんですね。

 

村上:そうなんですよ。すごい方のキャッチフレーズまで頂いて光栄です。

 

デビュー作の手応えは?

──さて、AV界の三冠王を目指すことになった悠華ちゃんですが、デビュー作の手応えはいかがでした?

村上:なんか、ちょっと不安です。ちゃんとできてるのかなって。

 

──まだ作品は観ていない?

 

村上:はい。まだ恥ずかしくて、自分の映像は現場のモニターでチラッと見たくらいです。

 

──撮影したコンテンツを思い出して語ってください。

 

村上:えーと、まず実際にバスガイドとして、浅草に行ったりとか、バスの中でご案内をしました。

 

──悠華ちゃんならではの大きな売りとなるくだりですね。ここは水を得た魚のようにこなせたんでしょうね?

 

村上:いやいや(笑)。実際のガイドのお仕事は、お客さんとコールアンドレスポンスなんですけど、カメラの前で1人で喋るのは初めてだったんで、緊張しました。

 

──監督によっては、フェラのときもポコチンを握ってバスガイド的な喋りを要求するんですが。

 

村上:アハハハハ、それはなかったです。

 

──了解です(笑)。本編のセックスは、しっかり憶えてますか?

 

村上:最初は、しみけんさんとセックスしました。

 

──しみけんさんのことは知ってました?

 

村上:男優さんはほとんど知らないんですけど、しみけんさんだけは知ってました。

 

──いろんな媒体に進出してますからね。脇フェチで脇の下を舐めることも知ってました?

 

村上:え、そうなんですか?

 

──あ、それはなかった?

 

村上:突然お尻を舐められました。

 

──尻っぺたを? アナルを?

 

村上:アナルを(笑)。

 

──ちゃんと憶えているんですね。初めての男優とのセックスはいかがでした?

 

村上:男優さんって本当に上手いんだなって思いました。

 

──しみけんさんといえば、ロールスロイスという体位があるんですが。後背位の変形の。

 

村上:それは知らないです。

 

──セックスの最中、その体位はありました? バックでちょっと反らせる感じになる。

 

村上:あーしました! バックが好きなので気持ちよかったです。

 

──緊張していて初セックスはあまり憶えてないという女優さんもいるんですが、憶えているほうですよね。

 

村上:でも半分くらいしか憶えてないです。緊張しすぎて、いろいろ記憶が飛んじゃってます。

 

──その前の「初脱ぎ」はもっと緊張するっていいますよね?

 

村上:初脱ぎはもはや、緊張してるみたいな感覚もなかったかもしれないです。飛んじゃってるみたいな。

 

──あまりの緊張で?

 

村上:そうです。頭が真っ白になって。監督さんに「上から脱いで」って言われたこととかは憶えてるんですけど、そこから先はあんまり憶えてない(笑)

 

さらに現場ではどんなことが?

──では、しみけんさんとのセックス以降の展開を聞かせてください。

 

村上:私が責めるコーナーがあったんですけど、やっぱり緊張しました。プライベートで責めるっていったら、ちょっと軽めに、じゃないですか。

──悠華ちゃんの場合は、ちょっとだけの戯れ程度?

 

村上:そうです、戯れ程度(笑)。

 

──撮影での責めは、どんなことを求められました?

 

村上:自由にしていいと言われて、楽しくはあったんですけど、これでいいのかな?とも思ってました。

 

──すべてが初めてのことですもんね。責めの楽しさは見出せたのでしょうか?

 

村上:楽しかったです。

 

──責めるのは好きなんですね?

 

村上:責めるのも責められるのも好きです。

 

──で、残りのチャプターは…

 

村上:最後に、バスの車内でエッチをしました。

──バスガイド経験者の悠華ちゃんならではの濡れ場ですね。

 

村上:バスの車内のあちこちを使ってやりました。

 

──バスガイド時代はあんなことしてたんですか?

 

村上:やったら即クビになります(笑)。

 

──じゃあ3回のセックスで印象に残っているのは?

 

村上:やっぱりバスの中ですね。最初は本当にするの?って驚きました。

 

──すべての撮影が終わったときは、どんな気持ちでした?

 

村上:思ったより楽しかった。こんなに撮影って楽しいんだって思いました。

 

──頼もしいですね。じゃあ2作目の撮影も楽しみだなっていう気持ちに?

 

村上:はい、なりました。

 

──では、デビュー作をトータルで、悠華ちゃんの口からガイドしていただきましょう。

 

村上:バスの中で案内しているシーンは最初で最後だと思うので、バスガイドならではの姿を観ていただけたらなと思います。あと、バスの中でのエッチは、このお仕事だから経験できたなと思うので、そこもぜひ観てください。

 

──神聖な職場であるバスの中でのエロ行為は、興奮したのでは?

 

村上:はい、めっちゃ興奮しました(笑)!

 

──デビュー作は100点満点中、何点つけられますか?

 

村上:100点満点中、100点で。

 

──お、100点! 村神様は感度よく「イク」を連呼してますが、男の人が抜ける作品になっているという自信ありですね?

 

村上:あります(ニッコリ)。

 

村上悠華の美貌に迫る!

──あと、まれに見る美しい乳房ですが、これは遺伝なんでしょうか?

村上:遺伝ですね。お母さんは私よりも大きくて、メロンみたいです。

 

──物心ついたときから、お母さんが巨乳だと実感してました?

 

村上:何このおっきいブラジャー!?とか思ってました(笑)。

 

──大きさは越えられなかったけど、形のいい美巨乳が育まれたんですね。

 

村上:私、自分が貧乳だと思ってたんですよ。

 

──え?お母さんが大きすぎて?

 

村上:そうです。私、着痩せをするタイプで、高校生のときに制服とかジャージを着てると全然胸がないように見えたんです。だから友達から「ペチャパイ」って言われてて。

 

──へえ。悠華ちゃんは「ほんとは脱げばすごいのに」と思っていて?

 

村上:いえ、ほんとに胸ちっちゃいと思ってたんです。それでバスガイドになって寮暮らしだったんですけど、みんなと一緒にお風呂に入るんですよ。そこで、自分って大きいんだって初めて思いました。

 

──なるほど。巨乳バスガイドで売り出そうという動きには?

 

村上:制服着るとまたちっちゃく見えちゃうんで(笑)。

 

──そうか、着痩せするから。かといって胸の谷間を見せる着こなしだと、運転手さんが事故っちゃいますよね。

 

村上:あと教育委員会に怒られちゃう(笑)。

 

──教育委員会あるんですか?

 

村上:はい。髪の色まで何番までって決まっていて。

 

──ヘアカラーリングのチャート?

 

村上:そうです。もうちょっと明るい色にしたいって思っていたのに、無理なのでずっと地毛のままでした。

 

──もしかして、今もバージンヘア?

 

村上:はい、地毛です。今は髪染めたいと思わなくなったんですけど、18、19の頃は周りのコたちが青とかピンクにしてたので、染めたかったんですよね。

 

──高校時代は校則厳しかったんですか?

 

村上:厳しかったんですけど、あんまりみんな守ってなくて、頭髪検査の前に黒いスプレーで髪色を戻してましたね。

 

──夏休みだけ脱色したりね。

 

村上:やってるコいましたね。あと、ピアスも開けてたんですけど、パスタを固いまま詰めてファンデーションを塗ったらバレないんですよ。

 

──パスタで穴が閉じないようにするんですか!?

 

村上:はい(笑)。今は閉じちゃったんですけどね。バスガイドは透明なピアスしか駄目なんです。私、金属アレルギーなので、金アレ対応のやつじゃないと無理だったので、結局ピアスやめました。

 

気になる村上悠華の私生活!

──では、二十歳(はたち)で髪は地のままでピアスも開いてない純朴な村神様の、私生活の性について伺ってもいいですか?

村上:はい、聞いてください。

 

──初めてセックスしたのはいつなんですか?

 

村上:中学校2年生のときでした。

 

──相手は?

 

村上:彼氏です。年上です。高1でした。

 

──どうやって知り合ったのでしょう。

 

村上:夏に地元のお祭りがあって、友達の知り合いの先輩ということで出会いました。そこで「LINE交換しよう」って言われて交換して、で、あちらから「付き合って」っていう感じでした。

 

──向こうは、悠華ちゃん可愛いって一目惚れしたわけですね。

 

村上:そのときは、ただ面白いコだなって思ったみたいで。

 

──お祭りは浴衣で出かけて?

 

村上:浴衣じゃなく普通の私服で。

 

──その夜はどこまで進展したんですか?

 

村上:その日はLINE交換してすぐ別れたんですけど、その夏休みに付き合い始めました。

 

──何をして過ごしてたんですか。

 

村上:最初は普通に映画館デートとかしましたね。

 

──健全でよろしい!ではそこから初体験までの道のりを聞かせてください。

村上:お家デートを彼氏の家で何回かして、ついに彼氏のほうから来て始まったんですけど、そしたら急に枕を私の顔に押し当ててきたんですよ。

 

──えっ!?

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思わぬ状況から始まった記念すべき初体験。後編でその全容が明らかになります。
可愛くておしとやかで笑顔を絶やさない村神様は、
どんなセックスが好きなのか? どんなオナニーをするのか?
などなど乞うご期待!

(インタビュー・文/沢木毅彦)
(写真/神楽坂文人)
(構成/FANZAニュース編集部)

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