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【Amazonデバイス】Ring Battery Doorbell Plus (リング ドアベルプラス バッテリーモデル) | 上下左右150°のワイドなカメラ視野角、1536p HD+ビデオ、電源工事不要なスマホ対応ドアホン・インターホン
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ドアベルプラス132単体価格: ¥24,980
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ドアベルプラス
+ チャイム プロ15単体価格: ¥26,260 -
ドアベルプラス
+ Echo Show 51単体価格: ¥35,960
購入オプションとあわせ買い
- 【外出先でも便利なスマホ対応ドアホン】外出時も在宅時も手元のスマホで来客対応できます。在宅時には、室内用のモニター付きインターホンの代わりにアプリを使って応答できるので、呼び出しのたびに急いでモニターのところまで行く必要はありません。
- 【玄関先がもっと見える】新しいドアベルプラスなら、上下左右150°のカメラ視野角と1536p HDビデオの高精細な映像で広範囲を確認できます。カラーナイトビジョン機能で夜間でも鮮明な映像を確認可能です。
- 【モーション検知機能搭載】モーション検知ゾーンを設置状況に応じてカスタマイズすれば、人の動きを検知したときにRingアプリにお知らせするので、訪問者を見逃しません。家族や子どもが外出・帰宅した時も通知を受け取れます。
- 【宅配便の荷物・置き配の検知も】荷物検知機能を使えば、指定したエリア内で荷物が置かれたことを検知した際に、Ringアプリに通知します。※ Ringプロテクトプランの登録が必要です。2024年11月5日よりRing Home プランにサービスが変更となります。
- 【DIYで取り付けもできる】ご利用中のwifi2.4GHzを使ってセットアップするので、複雑な配線工事は不要です。電源には再充電可能なクイックリリースバッテリーパック(1個同梱)を利用し、バッテリーの残量が少なくなるとアプリやメールでもお知らせします。同梱の穴あけ不要取付台を使って、壁にネジで穴をあけることなくDIY取り付けができるように設計されています。
- 【家族のスマホ、タブレットでも】共有アクセス設定をすれば、家族のスマホやタブレットでもRingドアベルやカメラにアクセスできます。対応するスマートウォッチでも通知を受信できます。
- 【クラウド録画機能】動画や静止画の録画機能をご利用いただけるRingプロテクトプラン (1台あたり月額350円から) の追加登録で、過去最長180日間(デフォルト設定は60日間)の動画および過去7日間の静止画を確認、保存および共有が可能です。SDカードの紛失や盗難、故障の心配がないクラウド録画だから安心です。モーション通知、ライブ映像確認、双方向音声など基本機能は追加登録なしでご利用頂けます。※ 2024年11月5日よりRing Home プランにサービスが変更となります。
- 【Works with Alexa認定】Alexaスキルを有効化すれば、お持ちの対応する画面付きEchoデバイスやFire TVシリーズでも、来客対応が可能です。
ご確認ください
・デバイスのセットアップなどについてご不明な点がある場合は、電話でお問い合わせください (Ringカスタマーサポート 営業時間10:00-19:00、0120-230-609 または 03-4563-3107)。サポートページには、よくある質問や設定方法が掲載されています。あなたのご自宅にもRingドアベルが設置可能か、詳しくはこちらをご確認ください。
・Ringは、お客様のプライバシーを尊重しています。詳しくは、プライバシーに関する基本方針をご確認ください。
・本製品はwifi接続型のデバイスです。wifiルーターや中継機からの設置位置は、約6mまでを目安としてください。デバイスが設置される場所におけるwifiの通信速度、信号強度、また、電波の干渉などさまざまな要因が、接続および通知スピード、ビデオ品質などに影響を及ぼすことがあります。wifiを機能させる方法
・Ring製品およびサービスは、モニタリング、非常通報、異常時・緊急時の警備員などによる駆けつけサービス、警察、救急、消防などへの緊急連絡サービスは提供しておりません。
・初回設定時にはRingデバイスセットアップガイド、Alexa連携についてはAlexaスキル連携ガイドを参照してください。
お客様はこれらのおすすめ商品も購入しています
来客も、配達も、
上下左右150°のカメラ視野角で
楽しみにしていた宅配便や、深夜の予期しない不審者も、ドアベルプラスならHD+のビデオ映像と上下左右150°のワイドなカメラ視野角で玄関先の様子をしっかりと確認できます。
外出が増えたあなたに、新しいドアベルプラス
- 上下左右150°のカメラ視野角、1536pのHD+ビデオ、カラーナイトビジョン
- 双方向音声機能、Ringアプリへの通知機能、カスタマイズ可能なモーション設定
- 再充電可能な取り外しのできるクイックリリースバッテリーパック採用の為、電源工事は不要です
- 同梱の穴あけ不要取り付け台を使って、玄関の壁面にネジで穴をあけることなく取り付けできます
- ドアベルの呼び出し音量、スピーカー音量がそれぞれ設定できるようになりました
※夜間にカラー映像を確認するには、別途照明等で一定の照度が必要となります。
カメラ視野角 上下左右150°
スマホで見える・聞ける・話せる
モーション検知&通知
カスタマイズ可能なモーション設定
おうちの「今」をすぐそばに
外出先でもつながる
外出先からも訪問者に応対したり、帰宅した子どもや家族に話しかけたりすることもできます。
気になる時に
上下左右150°のワイドな視野角と1536pのHD+ビデオで、誰が来たのか、置き配が届いたのか、気になる時に玄関先の様子を確認できます。
録画機能で後からチェック
Ringプロテクトプランにご登録いただくと、荷物検知機能をご利用いただけます。あらかじめ設定したエリアに荷物がおかれたことを検知してお知らせするので、置き配がされた時でもすぐに把握できます。*2024年11月5日よりRing Home プランにサービスが変更となります。
セットアップの手順
手順 1
フェイスプレートを取り外し、同梱の再充電可能なクイックリリースバッテリーパックを取り出します。付属のオレンジのケーブルを使ってバッテリーをフル充電し、ドアベルプラスに挿入します。
手順 2
Ringアプリを使い、手順に従って各種設定を行います。ガイダンスに従い、ドアベルプラスのQRコードを読み込むと、wifiと簡単に接続できます。
手順 3
付属のネジでドアベルプラスを取り付けし、フェイスプレートを所定の位置にカチッとはめ込みます。
※取り付け前に必ず使用説明書と安全に関する情報をお読みください。
操作も設定もRingアプリで思いのままに
リアルタイムの通知を受け取り、ライブ映像ボタンをタップすれば、気になるときにさまざまな場所から玄関先の様子を確認できます。カメラに映したくない範囲を隠すプライバシーマスク機能もご利用いただけます。Ringアプリのダッシュボードでは、カメラの映像を確認することに加えて、登録したデバイスを管理し、各種設定やバッテリーの残量、wifiの信号の強さなど各種ステータスの確認も可能です。 (wifi接続またはモバイル通信が必要です)
デバイス設定ダッシュボード
バッテリー残量やwifi信号の強さも確認可能
カスタイマイズ可能なモーション設定
家族にアクセス権を共有
Ringプロテクトプランでさらに安心
Ringのカメラとドアベルのすべてのデバイスはモーション検知の通知・ライブ映像の確認・双方向音声が月々無償でご利用いただけます。より大きな安心には、動画や静止画の録画機能を利用できるRingプロテクトプランの登録がおすすめです。*2024年11月5日よりRing Home プランにサービスが変更となります。
180日間のビデオ履歴
モーション検知時やライブ映像にアクセスした時に自動で映像を録画・録音します。クラウドに保存されたビデオに最長180日間アクセスできます。
パーソンアラート
モーション検知ゾーン内で人物を検知した場合にだけ、関連のあるモーション通知を受信します。
スナップショット付き通知
通知受信時に画像をプレビューすることで、Ringアプリを開かず、通知が発生した原因を目で見て確認できます。
Ringデバイスの比較
価格 | ¥24,980 から | - から |
評価 | 5つ星のうち4.1 (132) | 5つ星のうち3.8 (921) |
発売 | 2023年6月 | 2022年4月 |
Ring - Always Home アプリ | iOS 15+, Android 9+, Fire OS 7+に対応 | iOS 15+, Android 9+, Fire OS 7+に対応 |
wifi | 2.4GHz | 2.4GHz |
着脱式バッテリー対応 | 1個搭載可 (同梱) | 1個搭載可 (同梱) |
屋外対応 | IP55等級、防塵防沫 | IP55等級、防塵防沫 |
スマートフォン対応 |
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カメラ視野角 | 水平150°、垂直150° | 水平160°、垂直84° |
ビデオ | 1536p HD+ | 1080p HD |
呼び出しボタン |
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プライバシーマスク機能 |
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Pre-Rollビデオプレビュー | - |
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技術仕様
Ring Doorbell Plus
サイズ |
12.8cm x 6.2cm x 2.8cm |
カラー |
サテンニッケル |
ビデオ |
1536p HD+、ライブ映像、カラーナイトビジョン |
モーション検知 |
カスタマイズ可能なモーション検知ゾーン、赤外線センサーとカメラセンサーによるモーション検知 |
視野角 |
水平150°、垂直150° |
オーディオ |
双方向音声 (デバイス内蔵のマイク・スピーカーを通してカメラの前の人物への応答が可能。ノイズキャンセリング機能付き。) |
電源 |
充電式クイックリリースバッテリーパック (1個同梱)。別売りの専用プラグインアダプター。 |
ネットワーク要件 |
ミニマム1Mbps、最適なパフォーマンス維持のための推奨速度は2.5Mbps。 |
wifi |
802.11 b/g/n、 wifiルーター周波数帯: 2.4GHz |
セットアップの手順 |
Ringアプリ内の手順に従いセットアップできます。初回アカウントセットアップについてはこちら、Alexaスキル連携についてはこちらを参照してください。 |
動作環境 |
-20.5°C to 50°C、防塵防沫 (IP55等級) |
同梱内容 |
Ring Battery Doorbell Plus |
保証とサービス |
1年間限定保証、詳細についてはこちらをご覧ください。Doorbell Plus (ドアベルプラス バッテリーモデル) の使用には利用規約が適用されます。 |
盗難補償 |
ご購入後、Ringドアベルまたはセキュリティカメラが盗難被害にあった場合、適用される条件に基づき、Ringは当該端末を無償で交換いたします。各種条件について、こちらをご確認ください。 |
サポート |
ご不明な点がある場合は、こちらを参照するか、電話でお問い合わせください。 |
ソフトウェアのセキュリティアップデート |
このデバイスは、当社のWebサイトで新品として販売された最後の日から少なくとも4年後まで、ソフトウェアのセキュリティアップデートを受けられることが保証されています。セキュリティアップデートについてはこちら。すでにいずれかのRingデバイスをお持ちの場合は、Ringコントロールセンターから、デバイス固有の情報を確認できます。 |
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カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
性能良し
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
1年前は高くて手が出せずDoolbell 4を購入し使っていましたが、
足元まで映り置き配にも対応しているので買い替えて良かったです。
使ってみてPre-Roll機能は必要なかった事、広い視野角を得た代わりに距離感が掴みづらい事がわかりました。
玄関前に特化した商品と見れば満足です。
Panasonic のインターホンの親機と子機の接続に難があり、
WiFi環境の見直しと合わせて導入しました。
NTTHGWのPr500MIの配下にDecoXE75をブリッジモードでつなぎメッシュWiFi環境に。
Ringdoorbell、ChimeProを接続、Alexaスキルを有効にしましたが、
Echoshowに通知が来ません。
Echoshowからは、「玄関を見せて」で、玄関(Ringdoorbell)につながります。
2週間にわたり、こちらの過去レビューを繰り返し読み、ネット検索し、
Decoのルーターモードでの試行、HGWの取り換えなど、
様々なことを試みましたが、最終的にEchoshowに通知が来るようになった
ポイントのみ報告します。
①DecoXE75のIoTネットワーク(2.4GHz帯固定)の利用
こちらの旧モデルRingdoorbell4のレビューで、
Decoの「2.4GHz帯と5GHz帯を自動判別して接続する機能が仇となる」
という情報を頂きました。
そこで、2.4GHz帯固定のIoT専用ネットワークを作り、
その下にRingdoorbell、ChimePro、Echoshow3台を接続しました。
②Amazonアカウントのリンク
米国のAmazon.comのアカウントを同じメールアドレス(パスワードは別)で
持っていたため、Ringアプリ側の紐づけが米国Amazonにリンクされてしまっていました。
※これは設定前に見つけていた情報だったので、気をつけて設定を行ったつもりでしたが、
Alexaアプリからスキル有効にする際に立ち上がるRing.com画面で
ブラウザの自動入力により米国アカウントのパスワードを入力されてしまっていたようです。
その後、何度もスキルの有効化、無効化を繰り返す際に、
日本のAmazon.jpのID・パスワードでリンクをしているのですが、
Ring.com側のリンク情報が書き換わらない状態だったようです。
一度、PCからRing.comのサイトに入り、
Amazonのアカウントのリンクを削除した上で、
Alexaスキルの有効化→アカウントのリンクを行ったところ、
ようやくAmazon.jpのアカウントとリンクされ、
RingdoorbellからEchoshowに通知が来るようになりました。
Amazon.comアカウントのリンクだった時点でも、
EchoshowからRingdoorbellを呼び出すことは出来たので、
まさかリンクに問題があるとは思いませんでした。
推測ですが、EchoshowからRingdoorbellを呼び出す際には、
Alexaアプリにデバイスとして登録されている情報でつながるが、
RingdoorbellからEchoshowへ通知する際には、
Ring.com側でひもづけたAmazonアカウントから探すため
見つからなかったということでしょうか、、、
様々なことを試しましたが、上記①、②が有効だったと思います。
結果、RingdoorbellからEchoshowへの通知が来るようになり、
自動接続で応対が出来るようになりました。
以降、安定して使用できています。
ドアベル押下からEchoshowへの通知、自動接続までの時間に不満はありません。
(我が家の特殊事情かもしれませんが、従前のPanaのインターホンより快適です)
この製品は、まず第一にインターネット環境と宅内のWiFi環境を整えることが
何より重要だと思います。
応答の遅延や接続の安定はネットワーク環境次第だと思います。
その次に重要なポイントが、
AlexaアプリとRingの2つアプリの間の沼に落ちないようにすること
でしょうか、、、
同じような状況で、Echoshowでの通知が来ないと困っている方の
参考になれば幸いです。
購入しました。自動センサーは秀逸で、不審者も記録しています。昨今のトクリュウ型強盗も心配ですね。
さて、2024年現在は置き配が市民権をえるようになってきましたが。
それに伴い荷物配達員の態度に驚いていたところです。
とくにAmazon委託契約配達員の荷物の扱いは悪質で段ボールの角落としや、空中から地面にむけて段ボールを放り投げて置き配をしていました。また、一部の配達員にはSNSの音声配信機能、ライブ配信アプリでずーーーーーとしゃべりながら配達している人もいます。呼び鈴がなってから玄関にいくまで時間がかかってしまうためメモを掲示しています。『この家、置き配してくださいって書いてある!!やったーーーー。これクソ重いんだよね』という声を室内から聞いたときは本当に驚きました。自宅を特定されるのも怖いため配達会社に苦情も言えませんでした。
【荷物を投げ捨てる配達員】
Amazon配達員
【SNSの音声配信またはライブ配信アプリで配信する配達員】
クロネコヤマト配達員、Amazon配達員
これらの行為が一切なくなりました。
配信については玄関を離れると再開しています。(マイクの性能がよい)
本体性能はRingの方が上。
Nestと違い有線給電がちゃんと機能するので電池切れの心配はなく24時間安定動作する。
チャイムの反応速度は同程度だが、レンズ画角が広いぶん足元まで映り置き配も良く見える。
ただしソフトウェアはNestの方が良かった。
Ringは反応がやや過剰で設定したエリアに何もないのに反応することが多い。
Nestのように人物識別が無いのでログが散らかりやすい。
通知でいちいちスマホが振動するのも鬱陶しく、通知分類が一括りで調整が効かない。
Alexaの不安定性もマイナス要素。スマートホーム全般はGoogle Homeの方が安定していたので
ドアベルの為だけに全部移行させるのは代償が大きい。
バッテリーパックは交換式で買い増しも効く。現行品がmicroUSBのままなのはちょっとマイナス。
完璧とまでは言えないが、Nestの新型が日本発売されない所を見ると現状ではRing一択。
同梱の超強力両面テープは、賃貸には使用をビビらすような説明書きがされていたので、使用歴のあるM3の超強力両面テープを別途購入し取り付けました。
本体は取り付けずに台だけの状態で貼り付け、1日馴染ませてから本体を設置するといいです。
また、ライブ中はインターホンのボタンが光るので、光らないような設定ができるといいと思いました。
echoとの連携も結局できずじまいで、全体的に期待していた品質ではありませんでした。
バッテリ切れの心配なく運用できるので良い。
玄関はWiFiが届きにくいのでRing Chime Proも合わせて購入。
電波レベルの改善とともに、モーション検知やベル押下時に大きな音を出せるので、スマホが手元になくても来客等を確実に把握できて良い。
Apple Watchでモーション検知等の通知が画像表示付きで表示されるので便利だが、残念ながらApple Watchでの応対はできない。応対できるようになればさらに良い。
心配した遅延については、ベル押下時はほぼリアルタイムで通知が来る。人が遠くから接近してくる場合にはモーション通知が2〜3秒遅れることがある(検知感度の調整で改善可能かもしれない)が、ベルが押される前には通知が来るので心配無用だった。