誹謗中傷をするネット利用者の情報開示をプロバイダにして、それに応じないと制裁金を1日10万円課せられるらしい。
もし開示請求を1年放置したら3650万円。
アメリカのクラウドフレア社が、情報開示を請求されていたけど放置してたら制裁金が800万以上になって、日本の取引先が差し押さえを食らったとか。
日本の法律を舐めてたツケを払わされた。
同様の手続きが日本のケーブルテレビ局にも行われていて制裁金の額が数千万だという話がある。
これが本当なら、地方のケーブルテレビ局は経営がカツカツだから、倒産の可能性がある。
ネットの誹謗中傷被害にまともに取り組まないで商売してる連中に罰が下るのは溜飲が下がるわ。
Permalink | 記事への反応(1) | 16:32
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ネット利用者はもともとプロバイダに情報開示しているのでは? 情報開示されて応じないって意味が解らないな
日本の司法って舐められてるんじゃないの? YouTubeも収益化してるユーザーは氏名や住所を把握してるのに、開示請求があってもgoogleはメアドしか開示しないとか。
開示と開示請求を混同してるアホには何を言っても無駄か
混同してません。 しっかり区別してます。
誹謗中傷をするネット利用者の情報開示をプロバイダにして プロバイダに対して行ったのは情報開示請求でしょ?