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今後の映画ラインナップ

    2024年11月02日 (土) 19:00〜21:24
    ゴジラ-1.0/C(2023年/日本)

    山崎監督が目指した「怖いゴジラ」の原点ともいえる1954年の第1作『ゴジラ』を彷彿させる世界観が見どころ。
    太平洋戦争で焦土と化した日本で、人々が懸命に生きていこうとする中、突然現れたゴジラが復興途中の街を容赦なく破壊していく。
    残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。

    【出演者】
    神木隆之介 浜辺美波
    山田裕貴 青木崇高
    吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介
    ほか

    【スタッフ】
    監督・脚本・VFX:山崎 貴
    ほか

    【コピーライト】
    ©2023 TOHO CO.‚ LTD.

    2024年10月27日 (日) 21:00〜22:54
    ランボー/怒りの脱出(1985年/アメリカ)字幕

    獄中の身であるランボーは特命を受け、いまだにベトナム戦争で行方不明となっている兵士の調査のためにカンボジアへ飛ぶ。
    現地の連絡員と合流したランボーは、ジャングルの奥地でMIA(戦闘時行方不明者)を発見するが、救援部隊の裏切りにあい窮地に立たされてしまう。

    【出演者】
    シルヴェスター・スタローン
    リチャード・クレンナ
    チャールズ・ネイピア
    ジュリア・ニクソン
    ほか

    【スタッフ】
    監督:ジョルジ・パン・コスマトス
    ほか

    【コピーライト】
    ©1985 スタジオカナル

    2024年10月27日 (日) 19:00〜20:54
    必殺仕掛人 春雪仕掛針(1974年/日本)

    突然闇の中に白刃が光った。黒い影が走り血の匂いが広がる―。漆屋問屋、小津屋一家が惨殺されたのは正月の雪の降る夜だった。この話は江戸中の人々の耳から耳へと伝わった。実はこの事件は、半年前に小津屋に後妻に入った、盗賊の首領でもあるお千代が手引きしたのだった。この真相を知っている男がいた。小兵衛といって千代の父親の亡き後、彼女を育てた男だ。彼は悪の泥沼でもがく千代を何とか立ち直らせたいと願っていた。

    【出演者】
    緒形拳
    林与一
    岩下志麻
    夏八木勲
    地井武男
    高橋長英
    花沢徳衛
    山村聰


    【スタッフ】
    監督:貞永方久
    原作:池波正太郎


    【コピーライト】
    ©1974松竹株式会社

    2024年10月26日 (土) 19:00〜21:00
    ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃(2001年/日本)

    グアム島沖で米国の原子力潜水艦が消息を絶った。その探索に向かった作業艇までも海底で巨大な背びれをもつ生物と遭遇し海の藻屑と消えた。防衛軍准将・立花は1954年のゴジラ上陸で自分の両親を失ったこともあり、ゴジラの襲来を警戒するよう軍にうながす。しかしそれから半世紀が経ち、平和に慣れきった軍は自らの兵力を過信し、立花の言葉を黙殺する。時を同じくして日本各地で次々と奇妙な現象が起こっていた。

    【出演者】
    新山千春、宇崎竜童


    【スタッフ】
    監督:金子修介


    【コピーライト】
    ©2001 TOHO STUDIOS CO.‚ LTD.

    2024年10月20日 (日) 21:00〜22:54
    ランボー(1982年/アメリカ)字幕

    ベトナム帰還兵のランボーはかつての戦友を訪ね、ワシントン州の町を訪れるが、その戦友はベトナムで浴びた枯葉剤の後遺症で亡くなっていた。
    落胆したランボーが街にやってくると、保安官のティーズルに目をつけられる。
    ティーズルはランボーが危険人物だと決めつけ街から追い出すが、街に戻ろうとするランボーを理不尽にも逮捕する。
    ランボーは取調室で取り調べを受け、ベトナム時代の拷問をフラッシュバックしてしまう。

    【出演者】
    シルヴェスター・スタローン
    リチャード・クレンナ
    ブライアン・デネヒー
    ジャック・スターレット
    ほか

    【スタッフ】
    監督:テッド・コッチェフ
    ほか

    【コピーライト】
    ©1982 スタジオカナル

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※放送内容を変更する場合があります。ご了承ください。

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