これだけの文章が書ける若者を、受け止める器がなかったのは悲しいことだ。「歴史を捨てよう」という提言は、無謬性神話を投げ捨て、問題点を直視し、戦後の党を築いた原点に立ち返って、党をつくろうという積極的な提言だ。この活力をいかす環境を党はつくるべき。批判と向き合え。
Quote
淡谷のり子ファンの大学生
@mThlGWdxwiC2KlY
garigarimoja.hatenablog.com/entry/2024/09/
共産党を離れました。
確執はありません。ただ、自分の中で理想化していた「共産党」が崩れ行くのが我慢ならなかった。
別れを告げた地区党からの帰り道、仄暗いけれど夕焼けが綺麗でした。