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Conversation

地域社会の活性や都市戦略、関門地域の専門家であり、ましてや文化財保護審議会のメンバーでありながら、市から数々の仕事をもらっていることが影響してなのか、何ひとつ発言をしない北九州市立大学の教授。普段は饒舌なのに 遺構に関しては沈黙。関係者ぐるみで話題がタブーなのでしょうね。