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Conversation

そもそも「発達障害」なんて病名は、精神科医が思いつきで作ったものです。賢い、知能を蓄積している最中の子どもの頭におクスリ放り込んで台無しにするために。科学的根拠のない、いいかげんな、だれでもあてはまるADHDや発達障害のチェックリストによって大人たちに「診断」され「病名」をつけられた子どもたちは、どれほど傷ついているのでしょう。そして、お決まりのパターンですが薬によって、本物の「精神障害者」ができあがるのです。 ここに精神医学の非科学性があります。実際にはうつ病やADHDなど、精神医学が扱う精神疾患や障害については、すでに何百という病名が「発明」(発見ではありません)されているにもかかわらず、何一つとして原因も発症メカニズムも特定されていません。発達障害もADHDもそれを診断できるという検査もアンケートも、すべて捏造の作りごとなのです。しかし精神医学の歴史や計画をしらない人々は、発達障害を勉強した気になっています。はっきりいってそういう親たちはタダの無知な毒親なのです。 そもそも子どもの性格にもよりますが、子どもがイライラしたりキレたりするその直前には、必ずコミュニケーションや理解に関する何らかの行き違いや抑圧、阻害があります。空気が読めないというのも大人側からの視点であり、空気が読めなくて結構なこと。また、大人でも睡眠不足だと刺激されやすくなるのと同様、子どもたちにも睡眠不足や栄養不足など基本的な生活上の問題があるかもしれません。古くからカナー型とかダウン症でさえも、既存の医学が言っているのとは別の原因があります。 まずはワクチンを打つことで発達障害や自閉症は著しく増大します。しかし誰もそのことを指摘しません。砂糖の摂取、食事の問題、化学物質の問題、放射能の問題、その他多くの社会毒の問題で子どもの脳は破壊されます。はっきりいえば、発達障害なんて言われているものの99%は、すぐに治ってしまいます。その方法論もそれほど難しいものではなく、親が学ぶだけで劇的に変わってしまいます。しかし毒親はどこまでもこの子は発達障害だから仕方ないと、嘘をつき続けるのです。 最近の親は、自分の子どもを守る、子どもを見守るということでなく、権威者である医師と医学に従うことしか考えていないのです。それは大人の都合で大人が助かるためだけにそうしています。自分が教育してきたことを棚に上げて、権威や通説に身をゆだねる親が、いったいどれほどの数いるのだろうということです。そして、子どもが精神科に受診している場合、親がおかしいと思って連れていくケースがほとんどです。保健士にいわれたであってもカウンセラーにいわれたであっても同じです。   そして、そのことを指摘したときに親たちが行なう正当化は、目に余るものがあります。彼らはその子がもたらす症状の真の意味を知りません。その症状が何を訴えているかを考えません。親自身が適応能力や対処能力がゼロであることを理解できていません。「自閉症や発達障害は親の責任ではない」というドラマにも使われた殺し文句も大ウソなのです。しかし精神科医や製薬会社は困っている人に近付き、こうささやきます。「それはあなたのせいではありません。病気なのですから、仕方ありません」「でも大丈夫。この薬を飲めば、きっと良くなりますから」 もうこのレッテルマーケティングを止めることはできないでしょう。
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ワクチンと自閉症リスクの関係は、古い誤情報で近年のメタ解析でも関係性がみられていません sciencedirect.com/science/articl… 過去にも多数誤りとファクトチェックされている誤情報です。誰にも真っ当な方に指摘されないのは、統制された方法でそうしたリスクが全く確認できないから、という単純な理由です。 mayoclinichealthsystem.org/hometown-healt… 昔、この噂が由来した事件に関しては下記等でまとめられています。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2…
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