2013年、香川県高松市の選挙管理委員会が組織的に特定の政党への票を集計せず不正操作した罪で起訴される事件があった。
2017年、滋賀県甲賀市ではやはり選挙管理委員会が組織的に票を盗み出し焼却した罪で起訴された。これら不正選挙は氷山の一角であり、スパイは地元にいる!
そして今回の選挙でも、神奈川県綾瀬市で外国人が日本人だと偽り「宣誓書」を出して投票する事件が発覚した。
また、1人が2回投票する事件も別の場所で起きた。
日本の選挙では、投票時に身分証の確認が必要ない。
だから、他人の住所氏名と生年月日がわかれば、外国の軍隊が組織的に投票することも制度上可能になっている。
恐ろしいことだ!
また、老人ホームや障害者施設に外国の軍隊の軍人たちが沢山きて、意思をもたない人々の投票権を「代筆」していたことも過去起きている。
投票犯罪は日本の国の在り方を変えてしまう凶悪犯罪だが、いまだ何ら厳罰化の法改正はされていない。
未投票の白紙投票用紙は毎回沢山余っているわけだから、
スパイがいればそこに書き込んで集計箱に放り込むことさえできる。
ソ連共産党のスターリンの秘書をしていた、ボリス・バジャーノフの回想録には、
「人々が誰に投票するかはあまり重要でない、しかし誰が開票するかは極めて重要だ」
と書かれている。
敵は選挙という「誰が権力者か)を決める行為の重要性をよく理解している。
アメリカでも今月、ペンシルベニア州ランカスター郡の検察当局が、
今回の大統領選挙有権者登録で不正な申請が約2500件あった疑いがあり、捜査を始めたと発表した。
選挙犯罪は国を壊す。
私が大学生のとき、2009年に衆議院選挙があり、2010年に参議院選挙があった。
九州大学近くのカフェで友達をお茶をしていたら、小汚いおばさんが
「あなたたち図書券あげるから代わりに投票させて。住民票は実家でしょ?名前とか生年月日教えて」
と声かけされたことがあった。
しかも、衆院選、参院選、2回ともだ!
日本人の約半数が選挙にいかず投票権を放棄する中、敵は着実に軍事行動を日本国内で仕掛けている。
変な議員が落選せず、政治が腐敗しているのは、政治資金だけの問題ではない!
不正投票に対する厳罰も防止策もないからだ!!!
日本はもっとも古くから選挙をしてきた。
江戸時代でさえ入札といい、選挙で村長ポジションを決めていた例もあったほどだ。
そして、1910年に朝鮮半島を併合すると、内務省はハングル文字を使った投票を有効にする決定をした。
この決定は、朝鮮半島が日本の統治から分離されたあともなぜか有効で、
外国語でかかれた投票用紙が現在も有効票となる。
そんなふざけた国が日本以外にあるか!
必ず、マイナンバーカードを提示して暗証番号を入力しないと投票できないようにせねばならん。
暗証番号を入力できない人はそもそも候補者の名前さえ書けん。
意思がない人々を車椅子で押してきて、謎の外国人が投票代筆する異様な光景は日本にしかない。
これは、賄賂や買収より危険なんじゃ!
単純な話、投票所受付係が敵のスパイなら、同じ人がぐるぐる回るだけで何十回も投票できてしまうし、
そもそも選挙管理委員会が敵の軍隊の諜報員ならば、余った投票用紙に記入しまくって集計できる。
選挙集計をしたことがある人はみんな知っていると思うが、「全く同じ筆跡の票」が毎回何百票もあるよな!
このままじゃダメだ!
不正投票に無期懲役の刑罰の法改正と、投票用紙交付時の公的身分証確認が必要だ!
日本が壊されるぞ!
みんなの意見を聞かせてね!
ところで私が書いた『われ、正気か!』という本は、選挙とはそもそも何か、何故発生したのか、その歴史的背景をわかりやすく、地元の言葉、広島弁で解説した。不正投票の蔓延は後進国の特徴じゃぞ!
読んで深く知り一緒に日本を守ろう!
amzn.to/3Non9Kv
写真は、投票前に撮ったわたし!
本を既に読んで人も電子書籍版をスマホに入れて応援してね! お出かけ時も常に橋本琴絵と一緒じゃ!
amzn.to/3Non9Kv